(過去掲載分/2009年12月分まで) |
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≪舞台≫ 2009.11.02更新 少年オヤジ第5回公演「スパイラル・スパイス」 12月2日から6日まで中野の劇場MOMOにて上演! 今井事務所所属の真田幹也さんと堀本能礼さんが結成している演劇ユニット「少年オヤジ」の第5回公演「スパイラル・スパイス」に、ご縁あって出演することになりました!今回の舞台の演出は映画監督の山本清史さん(角川のホラー映画「水霊」など多数監督してらっしゃいます)。私は山本監督の映画には出演したことがありますが(「ほんとうにあった怖い話 怨霊」という山本監督の劇場デビュー作で、三坂は葬儀屋の社員を演じております)、舞台は初めてです。共演の皆様ともまったく初めての顔あわせです。ここまで初めてづくしの舞台は久しぶりかもしれません!どきどき……がんばります!音楽は、カブキロックス氏神一番さん!!ぜひぜひ観にいらしてくださいね。 -------------------------------------------------------- ■今井事務所番外公演/少年オヤジ第5回『スパイラルスパイス』 【作・演出】山本清史 【音楽】氏神一番(カブキロックス) 【キャスト】西野翔 三坂知絵子 朋菜あゆみ 小出薫 真田幹也 堀本能礼 【スケジュール】 12月2日(水)〜6日(日)劇場MOMO 【開演時間】 12月2日(水)19:30 12月3日(木)19:30 12月4日(金)★14:30/19:30 12月5日(土)14:30/19:30 12月6日(日)14:30 【料金】3300円・全席指定(前売・当日共通) ★12月4日(金)14:30の回は平日マチネ割引で3000円となります。 【チケット取り扱い】 11月7日(土)10:00より販売開始 【オンラインチケットシステム】 (全国のセブン・イレブンで発券) *購入には事前の登録が必要です(無料) Gettii(カンフェティ版) <PC版> http://confetti-web.com/ticket/ticket.asp?G=sh00ji01&S=091202 <携帯版> http://cnfti.com/met1670/ TEL(受付時間 平日10:00〜18:00) カンフェティチケットセンター 0120-240-540 【公演に関するお問合せ】 080-2040-1318(制作) shounen_oyaji@yahoo.co.jp *公演期間中は下記の劇場までお願い致します。 【上演場所】 劇場MOMO 東京都中野区中野3−22−8 TEL 03-5385-9080 劇場事務所 03-3381-8422 http://www005.upp.so-net.ne.jp/thepocket/ -------------------------------------------------------- ● 少年オヤジブログ (PC・携帯共通) http://blog.livedoor.jp/shounen_oyaji/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2009.11.02更新 林田賢太監督一周忌特別上映会「ブリュレ」 ディレクターズ・カット版(92分バージョン)を上映 昨年2008年10月25日に渋谷・ユーロスペースで劇場公開された映画「ブリュレ」。林田賢太監督の劇場デビュー長編作品、私にとっても初プロデュース映画でした。11月1日の突然の監督の訃報。それからの一年は、地方での劇場公開、そして北米DVDセールス、日本でのDVD化、とあっという間でした。 監督の一周忌をむかえ、映画学校時代のご友人の方々が中心となって動いてくださり、11月4日に監督の母校・日本映画学校の大ホールをお借りして、特別上映会を開くことになりました。今回上映するのは「ブリュレ」ディレクターズ・カット版、92分バージョンです。劇場公開の際に上映されたのもDVDに収録されているのも71分バージョンなので、これは大変貴重な上映機会になると思います。上映後のトークショーでは、「監督、或は脚本家としての林田賢太の肖像」と題しまして、加藤正人さん(脚本家)、我妻正義さん(脚本家)、そして浜口文幸さん(映像ディレクター)に林田監督のことを語っていただきます。 入場無料ですので、ぜひ、お気軽に観にいらしてください!私ももちろん会場におります。お待ちしております。 -------------------------------------------------------- ■林田賢太監督一周忌特別上映会 【日程】2009年11月4日(水曜日)17時開場 17時15分開会 【料金】入場無料 【場所】日本映画学校 大ホール 神奈川県川崎市麻生区万福寺1-16-30 小田急線「新百合ヶ丘駅」北口下車 徒歩1分(新宿から快速で21分) http://www.eiga.ac.jp/access.html 17時 開場 17時15分 開会 ・akino「弔いの歌」(「ブリュレ」サウンドトラックより) ・『ブリュレ ディレクターズ・カット版』上映(92分) ・トークショー「監督、或は脚本家としての林田賢太の肖像」 登壇者:加藤正人氏(脚本家)、我妻正義氏(脚本家)、 浜口文幸氏(映像ディレクター) 19時45分 閉会 ※当日は物販ブースを設けますので、 『ブリュレ』のDVD、サウンドトラックをお買い求めできます。 (DVDに収録されているのは劇場公開時と同じ「ブリュレ」71分版です。 そのほかメイキング映像なども収録されております。是非!) 日本映画学校のウェブサイトで取り上げていただきました。 http://www.eiga.ac.jp/news/20091028.php 「INTRO」で取り上げていただきました。 http://intro.ne.jp/contents/2009/10/23_1818.html ■映画「ブリュレ」 監督:林田賢太 プロデューサー:赤間俊秀、三坂知絵子 出演:中村梨香、中村美香、平林鯛一、瀬戸口剛、小田豊 音楽:水野敏宏 製作・配給:シネバイタル 配給協力:ゼアリズエンタープライズ 一卵性双生児の姉妹が繰り広げる、哀しく美しい近親愛の物語―― 北国の町で放火を繰り返している17歳の少女・日名子のもとに、 祖母の遺骨を抱えて妹・水那子がやってきた。 13年ぶりの再会したふたりは、この地で楽しく暮らしていくはずだったが……。 伯父さんのケーキ屋が全焼。ふたりの逃走。 “ずっと一緒にいたい”から、宿命は加速してゆく。 監督・脚本は、本作が劇場デビューとなる林田賢太。 撮影は「リアル鬼ごっこ」の早坂伸、音楽は水野敏宏。 主演は、ほんものの一卵性双生児の姉妹・ 中村梨香と美香(撮影当時17才)。 かけがえのない大切な人がいる、すべての人に贈る、 リリカルで美しい映画が誕生しました。 -------------------------------------------------------- ●「ブリュレ」公式ウェブサイト http://www.brulee-movie.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 2009.7.25更新 月蝕歌劇団「寺山修司 ―過激なる疾走―」 新宿・紀伊國屋ホールにて再演決定! 月蝕歌劇団の8月公演「寺山修司 ―過激なる疾走―」に出演いたします。2007年夏に上演した舞台の再演です。キャストが一新し、より激しく、よりパワフルに!今回も初演に引き続きダンス振付を担当しています。紀伊國屋ホールでお待ちしております!どうぞよろしくお願いいたします。 -------------------------------------------------------- ■■■ 月蝕歌劇団 8月公演 ■■■ 寺山修司諸作品より 『寺山修司 ―過激なる疾走―』 2009年8月27日(木)〜30日(日) 新宿・紀伊國屋ホール ------------------------------------------ 作者を操っていたのは、 夕暮れの憂鬱だの、遠い国の戦争だの、一服のたばこの煙。 そして、 その夕暮れの憂鬱だの、遠い戦争だの、一服のたばこの煙だのを 操っていたのは、時の流れ。 時の流れを操っていたのは、 糸まき、歴史。 --------------- 寺山修司「邪宗門」より 寺山修司の生涯を描いた表題作品を元に、 「書を捨てよ町へ出よう」「盲人書簡」 「邪宗門」などのシーンも登場。 誰も描かなかった寺山修司の生涯を演劇化 ------------------------------------------ 【脚本・演出】高取英 【音楽・監修】J・A・シィザー 【原作】高取英『寺山修司 過激なる疾走』(平凡社新書) 【出演】しのはら実加 PANTA 平良千春 三坂知絵子 合沢萌 あおい未央 城之碕リアン オンディーヌ美帆 木田沙織(制服向上委員会) 寺田万里子 スギウラユカ 藍山みなみ あや 熊谷清正 大島朋恵 白永歩美 浅田啓治 石本径代 麻実 トン子 高橋俊次 大塚加奈子 堂本麗 武正景子 佐藤真澄 國崎馨 岡崎哲也 RIKU 河合朗弘 平牧仁 今井洋之 水野佑樹 落合寛美 浦杉純也 小園ひな 國光もも 稀莉果 木村あかり 醍醐えりこ 原貴浩 阿部能丸 牧口元美【特別出演】一ノ瀬めぐみ(29日14:30、30日14:20のみ) ほか月蝕歌劇団 ※俳優は都合により出演できない場合もあります。ご了承ください。 【公演日程】2009年8月27日(木)〜30日(日) 【劇場】新宿・紀伊國屋ホール TEL03-3354-0141 【開演時刻】 8月27日(木)19:00 8月28日(金)19:00 8月29日(土)14:30/19:00 8月30日(日)14:20 (開場は開演の30分前、チケット受付は開演の80分前開始) 【料金】 <前売・予約>S席:5700円 A席:5200円 B席:4500円 <当日>S席:6000円 A席:5500円 B席:4600円 <エクリプスの会>S席:5600円 A席:5100円 B席:4400円 <学生>S席:4900円 A席:4400円 B席:3700円 <ライヴとのセット券>S席:7400円 A席:6900円 B席:6200円 ■ 詩劇ライブ 月蝕機関説 ■ 【構成・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【出演】PANTA・橋本美香(制服向上委員会)木田沙織(制服向上委員会) オンディーヌ美帆 ほか月蝕歌劇団 【劇場】紀伊國屋ホール 【日時】8月30日(日)13:15開演 【料金】<前売・予約>3500円 <当日>3700円 <エクリプスの会>3400円 <演劇セット券>S席:7400円 A席:6900円 B席:6200円 ■■ 13:15 14:20 14:30 19:00 27(木)┼──┼───┼───★ 28(金)┼──┼───┼───★ 29(土)┼──┼───★───★ 30(日)◎──★───┼───┼ ★…芝居 ◎…詩劇ライヴ 【劇場】紀伊國屋ホール http://www.kinokuniya.co.jp/ 【住所】 〒163-8636 東京都新宿区新宿3-17-7 紀伊國屋書店新宿本店4F TEL 03-3354-0141 【アクセス】 新宿駅(JR線・小田急線・京王線・地下鉄丸の内線)東口下車徒歩 5分 もしくは 新宿3丁目駅(地下鉄丸の内線・都営新宿線)下車B7・B8出口 -------------------------------------------------------- ●月蝕歌劇団公式ウェブサイト http://page.freett.com/gessyoku/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪ラジオ≫ 2009.08.15更新 「J-WAVE25 CVS MIDNIGHT 〜熱帯夜の物語〜」に出演 8月16日日曜日25時より J-WAVEの「J-WAVE25 CVS MIDNIGHT 〜熱帯夜の物語〜」に出演いたします。「コンビニエンスストア」が舞台の連作ストーリーリーディングです。共演の地曵豪さんは、若松孝二監督「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程」で主役を演じてらっしゃる俳優さんです。とても素敵な声!! 夜中の25時からですが、よろしければぜひお聴きください。 -------------------------------------------------------- ■「J-WAVE25 CVS MIDNIGHT 〜熱帯夜の物語〜」 外灯に集まる虫たちのように。(細田高広) 冷気と明かりに誘われて、 深夜のコンビニには 人が吸い込まれるように集まってきます。 仕事帰りの人も。出勤前の人も。 高給取りも。フリーターも。 おじいちゃんも。少年も。 芸能人や、社長さんだって。 普段、交差するはずの無い人も、 コンビニではすれ違う。 無表情の仮面の下に、 どんな感情を隠しているのか。 もし、心の声が聞こえる特殊能力に 目覚めたとしたら、 コンビニは是非行ってみたい場所ではないか。 そんな妄想話から、ラジオ番組の企画が生まれました。 ■「J-WAVE25 CVS MIDNIGHT 〜熱帯夜の物語〜」 【ラジオ局】J-WAVE 81.3MHz http://www.j-wave.co.jp/ 【日時】2009年8月16日(日曜日)25:00〜26:00 【出演】大川泰樹 地曵豪 三坂知絵子 【原案】古田彰一 【構成・演出】森田仁人 厚焼玉子 【スクリプト】細田高広 八木田杏子 【AD】吉田香(J-WAVE) 【CP】久保野永靖(J-WAVE) -------------------------------------------------------- ●「J-WAVE25」ウェブサイト http://www.j-wave.co.jp/original/jwave25/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2009.5.29更新 映画「死んだらゲームをすればいい」(西野真伊監督) 渋谷ユーロスペースにて上映! 三坂が出演しております映画「死んだらゲームをすればいい」が渋谷の映画館ユーロスペースにて上映されることが決まりました。『GEIDAI#3 ― 東京藝術大学大学院映像研究科映画専攻第三期生修了制作展』のうちのひとつの作品です。西野真伊監督は本当に素晴らしい監督です。多くの方に観ていただきたい、と強く強く思います。詳細につきましてはわかり次第お伝えいたします。どうぞよろしくお願いいたします。 -------------------------------------------------------- ■映画「死んだらゲームをすればいい」(HD/108分) 【日程】6月30日(火)21時 ※舞台挨拶あり 【劇場】ユーロスペース 【キャスト】北村有起哉 木村彩由実 三坂知絵子 玄覺悠子 三谷昇 ほか 【監督・脚本】西野真伊 【撮影監督】後閑健太 【録音】松浦大樹 【美術】保泉綾子 【編集】徳田津奈子 【助監督】崎田憲一 【製作】宮武令衣・本田元治・高橋博紀 【あらすじ】 東京の小さな専門学校で働く佐々木一郎・35歳。仕事も彼自身も全く冴えないけれど、幼い娘とそれなりに仲睦まじく生活している。ある日彼の元に一本の電話がかかってくる。同僚の突然の死。一郎はショックを受ける。それと同じくして別居中の妻からの言葉が彼の心を突き刺す。「あなたは何も見てない」。夜道、一郎はふと思い立つ。“あの場所”へ行こう。幼い娘の手を取り一郎は歩き出す。平凡な親子のちょっと奇妙な物語。 -------------------------------------------------------- ●『GEIDAI#3』公式ウェブサイト http://www.fnm.geidai.ac.jp/geidai3/ ●ユーロスペースのウェブサイト http://www.eurospace.co.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 2009.5.29更新 舞台「五人姉妹」吉祥寺シアターにて上演! 6月25日より28日まで 6月25日から28日まで、ミクニヤナイハラプロジェクト「五人姉妹」という舞台を上演いたします。ニブロールの主宰である矢内原美邦さんが「演劇作品」を作ることを目的に立ち上げた「ミクニヤナイハラプロジェクト」。私は、2005年の吉祥寺シアターこけら落とし公演の「3年2組」に続いてのミクニヤナイハラプロジェクト参加となります。是非是非観にいらしてくださいね!! チケットは三坂のほうで取り扱っておりますので三坂までいつでもメイルくださいませ!メイルアドレスは chieko@studio-2-neo.com です。どうぞよろしくお願いいたします。 -------------------------------------------------------- ■Mikuni Yanaihara Project 「五人姉妹」 【作・演出・振付】矢内原美邦 【出演】稲毛礼子 笠木泉 高山玲子 三坂知絵子 光瀬指絵 山本圭祐 【音楽】中原昌也 【衣装】スズキタカユキ 【美術】細川浩伸(急な坂アトリエ) 【照明】森規幸(balance,inc.DESIGN) 【映像】高橋啓祐 【舞台監督】原口佳子(office モリブテン) 【イラスト】牧かほり 【宣伝美術】石田直久 【制作】プリコグ(中村茜、奥野将徳) 【上演日程】2009年6月25日(木)〜28日(日) 【開演時刻】 6月25日(木)19:30 6月26日(金)19:30 6月27日(土)14:00/19:00 6月28日(日)14:00 【劇場】吉祥寺シアター 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-33-22 電話 0422-22-0911 http://www.musashino-culture.or.jp/k_theatre/ 吉祥寺駅北口から徒歩約5分 吉祥寺シアターへの行き方 http://www.musashino-culture.or.jp/k_theatre/access.html 【チケット料金】 前売:3200円 学生:2700円 当日:3600円 アルテ友の会会員:2880円 ※学生券は武蔵野文化事業団での取扱いはありません。 プリコグのみ取り扱い。要学生証。 ※アルテ友の会(財団法人武蔵野文化事業団)会員のチケットは 武蔵野文化事業団のみ取り扱い(前売のみ)。 武蔵野市役所売店での取り扱いはありません。 【お問合せ】 プリコグ 03-3410-1816 吉祥寺シアター 0422-22-0911 【主催】 ミクニヤナイハラプロジェクト、財団法人武蔵野文化事業団 -------------------------------------------------------- ●Nibroll(ニブロール)のウェブサイト http://www.nibroll.com/ ●制作のprecog(プリコグ)のウェブサイト http://precog-jp.net/ ●プリコグでのチケット予約フォームのページ http://precog-jp.net/ticket/five-sisters/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2009.5.29更新 映画「BLUE FILMS」が 渋谷UPLINK Xにてレイトショー劇場公開決定! 三坂が出演しております映画「BLUE FILMS」が渋谷のUPLINK Xにて劇場公開されることが決まりました。「BLUE FILMS」はオムニバス映画で、私は「しょじょをかる」(蔭山周監督、千木良悠子監督)に出演しております。上映の詳細につきましては、わかり次第お伝えいたします。どうぞよろしくお願いいたします。 -------------------------------------------------------- ■映画「BLUE FILMS」(日本/カラー/オムニバス/2003〜09/92分) 【上映作品】 『Natsumisan』(清水厚監督、大槻ケンヂ著「リンウッド テラスの心霊フィルム」所収『なつみさん』より) 『LIPS』(中島崇監督) 『ANUS』(渡邊桃子) 『しょじょをかる』(蔭山周監督、千木良悠子監督) 『スタジオワーク』(栗村実) 『穴奴隷伝説』(山田広野監督) 『Nudie Qutie 粥バーの夏』『Nudie Qutie 強化合宿』(KenKen & PILOT) 【日程】6月20日(土)〜7月3日(金) 【劇場】UPLINK Xにてレイトショー 連日20:50から 当日一般1200円、学生・シニア1000円 -------------------------------------------------------- ●映画「BLUE FILMS」の公式ウェブサイト http://www.biotide-films.com/bluefilms/ ●UPLINKのウェブサイト http://www.uplink.co.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2009.2.1更新 映画「カフェ代官山III 〜それぞれの明日〜」 2009年3月中旬より渋谷シアターTSUTAYAほか全国にて公開決定! 映画「カフェ代官山」シリーズ3作目、「カフェ代官山III 〜それぞれの明日〜」が2009年3月中旬より劇場公開されることが決定いたしました!私はカフェの常連客「神田さん」役を演じております。ぜひ観にいらしてください! -------------------------------------------------------- ■映画「カフェ代官山III 〜それぞれの明日〜」 【キャスト】 相葉弘樹 大河元気 桐山漣 馬場徹 桜田通 日向丈 中原和宏 【脚本】金杉弘子 【監督】東條政利 【撮影】高間賢治 【照明】上保正道 【音楽】遠藤浩二 【製作】日本出版販売、バンダイビジュアル、ビデオプランニング 【制作】ビデオプランニング 【配給】日本出版販売、ビデオプランニング 【上映日程】 ●渋谷シアターTSUTAYA 3月中旬 公開決定! ● 名古屋シネマスコーレ 3月21日(土)より公開決定! ● 大阪シネヌーヴォ 今春公開決定! -------------------------------------------------------- ●「カフェ代官山III 〜それぞれの明日〜」公式ウェブサイト http://cafe-daikanyama.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 2009.2.1更新 月蝕歌劇団3月連続公演に出演 杉並演劇祭参加作品 「幻夢ドグラ・マグラ」「怪盗ルパン・満洲奇岩城篇」 ![]() ![]() 月蝕歌劇団の3月連続公演に出演いたします。現在、稽古まっさい中です。3月6日(金)から6日(日)まで「幻夢ドグラ・マグラ」、3月11日(水)から16日(月)まで「怪盗ルパン・満洲奇岩城篇」です。劇場はザムザ阿佐谷(JR阿佐ヶ谷駅北口徒歩2分)です。チケットのご予約・お問い合わせは24時間受け付けております!みさかまでお気軽にご連絡ください。 chieko@studio-2-neo.com 心よりお待ちしております!! New!!!予約フォームを作りました!! ●月蝕歌劇団2009年3月連続公演チケット予約フォーム http://www.studio-2-neo.com/yoyaku0903.html -------------------------------------------------------- ■月蝕歌劇団3月連続公演 ■3月6日(金)〜3月8日(日) 「幻夢ドグラ・マグラ」 【作】エヴァルド・フリザール 【演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー ■3月11日(水)〜3月16日(月) 「怪盗ルパン・満洲奇岩城篇 〜川島芳子と少年探偵団〜」 【脚本・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【出演】 紫乃原実加 牧口元美 三坂知絵子 合沢萌 あおい未央 中西陽介 有村深羽 大島朋恵 白永歩美 姫宮みちり 安東彩 鈴木真理 盛由子 武中宇紗貴 堂本麗 武正景子 341 愛葉るび 藍山みなみ 天正彩 門田京三 岡崎哲也 佐倉萌 浅田啓治 スギウラユカ ほか月蝕歌劇団 【開演時刻】 「幻夢ドグラ・マグラ」 3月6日(金)19:30 3月7日(土)14:30/19:20 ライブは17:15〜 3月8日(日)14:30/19:20 ライブは17:15〜 「怪盗ルパン・満洲奇岩城篇 〜川島芳子と少年探偵団〜」 3月11日(水)19:30 3月12日(木)19:30 3月13日(金)19:30 3月14日(土)14:30/19:20 ライブは17:15〜 3月15日(日)14:30/19:20 ライブは17:15〜 3月16日(月)19:00 【劇場】ザムザ阿佐谷 電話03-5327-7640 東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21 ラピュタビル B1F http://www.laputa-jp.com/zamza/main/index.html JR中央線・総武線 阿佐ヶ谷駅 北口より徒歩2分 (新宿より快速で9分 土日祝日は各駅停車をご利用下さい) 阿佐ヶ谷駅北口を出て線路沿いを荻窪方面へ 右手に見えるTOAフィットネスクラブの北側 【料金】「三坂チケット」3700円 ※「三坂チケット」は、三坂のウェブサイトを通じてご予約・ご購入していただくチケットです。一般料金よりもお得な価格となっております!ご予約・ご購入の方法はとても簡単です。日時と枚数を書いたメイルを三坂に送るだけです。 <<予約フォームはこちらです>> ●月蝕歌劇団2009年3月連続公演チケット予約フォーム http://www.studio-2-neo.com/yoyaku0903.html 「直前まで観に行けるかどうか分からないけど一応予約しておきたいー」という方もお気軽にご連絡ください!お問合せメイルは24時間受け付けております!三坂のメイルアドレスは chieko@studio-2-neo.com です。メイルをいただいたらすぐにお返事するように心がけておりますが、稽古中のときなど返信が遅くなる場合もございます。2日以上返信がないようでしたら、未着の可能性もございますので、「メイル届いてますか?」とご一報いただけると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします!! 学生3000円 高校2300円 中学1900円 小学1300円 詩劇ライヴとのセット券5400円(ご予約のみ。三坂あてにメイルください!) ■詩劇ライヴ「氷河の涯」part1 / part2 【構成・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【出演】月蝕歌劇団 【劇場】ザムザ阿佐谷 part1:3月7日(土)・8日(日)17:15開演 part2:3月14日(土)・15日(日)17:15開演 【料金】前売・予約2600円 当日3000円 エクリプスの会2500円 演劇とのセット券5400円(ご予約のみ。三坂あてにメイルください!) -------------------------------------------------------- ●月蝕歌劇団公式ウェブサイト http://page.freett.com/gessyoku/ ●第6回杉並演劇祭のウェブサイト http://www.sugibun.com/event/suginamiengekisai_6.html 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2009.2.1更新 映画「ブリュレ」(林田賢太監督)大阪での劇場公開決定! 大阪・第七藝術劇場にて2月28日より わたくし三坂知絵子がプロデューサーを務めました映画「ブリュレ」が、東京・渋谷ユーロスペース、名古屋シネマルナティックでの上映を終え、2月28日より2週間、大阪・第七藝術劇場にて公開されることが決定いたしました!関西のみなさま、ぜひ観にいらしてください!主演の中村梨香さん中村美香さん、そしてわたくし三坂の舞台挨拶がございます。劇場で関西のみなさまにお会いできることを楽しみにしております!いろいろお話しできたらうれしいです。気軽に声をかけてくださいね。また、3月21日から愛媛県松山市の松山シネマルナティックでの公開も決まりました!松山での詳しい上映時間につきましては決まり次第お伝えいたします。どうぞよろしくお願いいたします! -------------------------------------------------------- ■映画「ブリュレ」 一卵性双生児の姉妹が繰り広げる、 哀しく美しい近親愛の物語―― 北国の町で放火を繰り返している17歳の少女・日名子のもとに、 祖母の遺骨を抱えて妹・水那子がやってきた。 13年ぶりの再会したふたりは、 この地で楽しく暮らしていくはずだったが……。 伯父さんのケーキ屋が全焼。ふたりの逃走。 “ずっと一緒にいたい”から、宿命は加速してゆく。 監督・脚本は、本作が劇場デビューとなる林田賢太。 撮影は「リアル鬼ごっこ」の早坂伸、音楽は水野敏宏。 主演は、ほんものの一卵性双生児の姉妹・ 中村梨香と美香(撮影当時17才)。 かけがえのない大切な人がいる、すべての人に贈る、 リリカルで美しい映画が誕生しました。 ■「ブリュレ」大阪上映のお知らせ 大阪 第七藝術劇場にて 2月28日(土)から3月13日(金)までの2週間 1日1回上映(※タイムテーブル変更の可能性もあります。) ・2月28日(土)〜3月6日(金) 20:40〜 ・3月7日(土)〜3月13日(金) 19:30〜 ■初日舞台挨拶について 2月28日(土)公開初日20時40分の回の上映前、 主演の中村梨香さん・中村美香さん姉妹、平林鯛一さん、akinoさん(テーマ曲)、 三坂知絵子プロデューサー舞台挨拶予定 ※上映終了後、akinoさんの歌唱あり 第七藝術劇場 阪急十三駅西口より徒歩3分 〒532-0024 大阪市淀川区十三本町1-7-27 サンポードシティ6F TEL 06-6302-2073 FAX 06-6302-8820 ●第七藝術劇場のウェブサイト http://www.nanagei.com/ -------------------------------------------------------- ●「ブリュレ」公式ウェブサイト http://www.brulee-movie.com/ ●第七藝術劇場のウェブサイト http://www.nanagei.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2009.2.23更新 映画「ポーラーサークル」 ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2009にて上映! ![]() ![]() 三坂が出演しております映画「ポーラーサークル」が、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2009で上映されることが決定いたしました!「ポーラーサークル」はオムニバス映画で、私は和田浩之監督の作品「ソクラテスエクセルサ」に主演しております。ゆうばり映画祭初日の2月26日木曜日、オープニングパーティーが終わってすぐの23時30分から、ゆうばり市民会館の3階特設会場にて上映いたします。また、2月28日土曜日の深夜のディープコアナイトでも上映していただけることになったそうです(上映会場は夕張商工会議所です)。ゆうばり国際ファンタスティック映画祭は本当にとても素敵な、大好きな映画祭です。その大好きな映画祭で自分が出演している映画が上映されることがとてもうれしいです。ゆうばりでたくさんの方と映画を通じて交流できることをとても楽しみにしています。ぜひ観にいらしてください! -------------------------------------------------------- ■オムニバス映画「ポーラーサークル」(2009年/約90分) 「POLAR CIRCLE」とは一般に北極圏、南極圏の意で、 それぞれの分野での「極み」を目指し、 かつ偏ることなくそこでの「中心」であることを志した活動集団。 今回はその第1弾企画として、個性豊かな監督達による パラレルワールド・オムニバス映画が制作された。 【監督】 蔭山周、千木良悠子(「ウィーウィルの蜜のジュース」) 福居ショウジン(「S-94」) 和田浩之(「ソクラテスエクセルサ」) 前田弘二(「遊泳禁止区域」) 【出演】宇野祥平 三坂知絵子 創木希美 立島夕子 溝口まりも 【上映日時】2月26日(木)23時30分〜 【上映会場】ゆうばり市民会館 3階特設会場 ★追加上映決定!2月28日(土)深夜 「ディープコアナイト」イベント内にて 会場:夕張商工会議所 ■映画「ソクラテスエクセルサ」 【キャスト】三坂知絵子、来栖涼子 【スタッフ】監督・脚本・編集:和田浩之 協力:千葉県フィルムコミッション、鴨川市商工観光課 制作:ヨウリョク 【監督プロフィール】 和田浩之(わだひろゆき) 98年頃、熟考の結果それまでの予定から大きく方向転換し、自分の映画を作ると決める。 監督第1作『揚力の日』が第4回水戸映像祭グランプリ受賞、プサン短編映画際招待、続く『モグラの家族』『in a box in a box』『ベガ』も国内外で映画祭受賞、招待上映等と好評を博する。 映画、映像の他、執筆、絵、各種クラフトなど多岐に渡って創作活動を展開中。 【物語】 一時期大流行したものの、最近ではすっかり飽きられてしまった「歩く木」。ある日の森に、そんな木を棄てるつもりらしき女が踏み込んでいた。彼女の前に棄てられた「歩く木」たちを拾い集め世話しているというもう一人の女が現れて…。 【解説】 それぞれに鈍く閉塞した心境にある者同士の、短時間の出会いとふれあい。各自の世界がひらいたものへと修復されるきっかけとなってくれるのか?ふたりの間で自然の生命力はゆっくりと陽の光へ向かい進む。主演女優二人と撮影の為に用意された20鉢の歩く木を連れ、森へ山へと東奔西走。寡作家・和田浩之が久しぶりに生身の役者を据えて取り組んだ最新作。 ■「ポーラーサークル」テレビ放送決定! 「Ch.174 スカチャン174(映画専門PPVチャンネル)」にて放送されます。 放送の詳細につきましては、 スカパー!内「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2009」ウェブサイト http://www.skyperfectv.co.jp/yubari09/index.html をご覧ください。 【放映日時】 2月27日(金)22:00〜23:30 3月2日(月)22:00〜23:30 【放送チャンネル】 Ch.174 スカチャン174(映画専門PPVチャンネル) -------------------------------------------------------- ●「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2009」公式ウェブサイト http://yubarifanta.com/ ●スカパー!内「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2009」ウェブサイト http://www.skyperfectv.co.jp/yubari09/index.html ●「ポーラーサークル」公式ウェブサイト http://polarcircle.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2008.11.29更新 映画「ブリュレ」(林田賢太監督)名古屋、松山での劇場公開決定! 名古屋シネマスコーレにて1月3日より わたくし三坂知絵子がプロデューサーを務めました映画「ブリュレ」が、東京・渋谷ユーロスペースでの上映を終え、年明けの1月3日より名古屋シネマスコーレにて公開されることが決定いたしました!連日18時30分からの上映です。どうぞよろしくお願いいたします! また、愛媛県松山市の松山シネマルナティックでの公開も決まりました!詳しい上映日程・時間につきましては決まり次第お伝えいたします。どうぞよろしくお願いいたします! -------------------------------------------------------- ■映画「ブリュレ」 一卵性双生児の姉妹が繰り広げる、 哀しく美しい近親愛の物語―― 北国の町で放火を繰り返している17歳の少女・日名子のもとに、 祖母の遺骨を抱えて妹・水那子がやってきた。 13年ぶりの再会したふたりは、 この地で楽しく暮らしていくはずだったが……。 伯父さんのケーキ屋が全焼。ふたりの逃走。 “ずっと一緒にいたい”から、宿命は加速してゆく。 監督・脚本は、本作が劇場デビューとなる林田賢太。 撮影は「リアル鬼ごっこ」の早坂伸、音楽は水野敏宏。 主演は、ほんものの一卵性双生児の姉妹・ 中村梨香と美香(撮影当時17才)。 かけがえのない大切な人がいる、すべての人に贈る、 リリカルで美しい映画が誕生しました。 -------------------------------------------------------- ●「ブリュレ」公式ウェブサイト http://www.brulee-movie.com/ ●シネマスコーレのウェブサイト http://www.eurospace.co.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2008.11.29更新 映画「うたかた」12月13〜15日、渋谷アップリンクにて上映! 公開前に12月3日なかのZEROホールにて完成披露上映会! 三坂が出演しております映画「うたかた」の完成披露試写上映会と劇場公開の日程が決まりました!お時間ございましたらぜひぜひ観にいらしてくださいね!「うたかた」は“水”がテーマとなっているオムニバス映画で、私は第四話「満つ雫」(神宮司聖監督)に出演しております。 (以下、映画「うたかた」公式ウェブサイトからの引用です。) -------------------------------------------------------- ■映画「うたかた」(2008年/約100分) 完成披露試写上映会 【日時】2008年12月3日(水)19:00〜(18:30受付開始) 【会場】なかのZERO 視聴覚ホール 東京都中野区中野二丁目9番7号 【料金】1500円 【舞台挨拶 登壇予定】 長野せりな 渡辺万美 橘花梨 吉川まりあ 桐山瑠衣 飯倉麻依 楯岡紗栄(子役) 小松崎淑子(監督) 神宮司聖(監督) 藤田賢一郎(監督) ■映画「うたかた」劇場公開 【日時】2008年12月13日(土)〜15日(月) 12月13日(土)15:00〜 (14:30開場) 12月14日(日)15:00〜 (14:30開場) 12月15日(月)18:30〜 (18:00開場) 【会場】渋谷アップリンクファクトリー 【料金】1300円 【舞台挨拶 登壇予定】 12月13日(土)長野せりな・長野レイナ・吉川まりあ・神宮司聖(監督) 12月14日(日)渡辺万美・藤田賢一郎(監督) 12月15日(月)橘花梨・飯倉麻依・神宮司聖(監督) 少女達は水溜りに映る自分たちの姿を見つめる。そして、大人になるための涙を流す…… 〜大人でもなく、子どもでもない。少女である今しか感じることのできない感性を静かに描いた珠玉のオムニバス短編五話〜 本作主演女優には、今最も注目の若手女優が揃った。「おはスタ」「アイドリング !!! 」で大人気の長野せりな、「ちいさな恋のものがたり」に出演、注目の新人 長野レイナ、「あしたの、喜多善男」での好演、 11月発売のファースト写真集も大好評、グラビア界を席巻するサンズエンタテインメントの秘蔵っ子 渡辺万美、「SixDays」に出演、大注目の実力派女優 橘花梨、「魁!!男塾」「うた魂♪」「トワイライトシンドローム〜デッドゴーランド〜」と昨年のデビューから目覚しい活躍を見せる吉川まりあ。 ……今後、最も期待される若手女優5人が、等身大の少女達を瑞々しく演じ、大人になった女性達に、そして今、大人になろうとしている少女達へ、珠玉のストーリーを贈る。 【スタッフ】 音楽:古橋崇 企画・原案:杉山太加男 プロデューサー:船生聖道/中村真弓 製作:有限会社 力 制作協力:株式会社オフィスムーン/フニュウ株式会社/株式会社ワイ・シー・アイ 配給・宣伝:フニュウ株式会社 著作 :(C)2008有限会社 力 提供:有限会社 力/株式会社アジア・プランニング・カンパニー/フニュウ株式会社/株式会社オフィスムーン 【脚本・監督】 一話「忘れな草」 脚本・田川繭 監督・小松崎淑子 二話「翳る陽の少女」 脚本・田川繭 監督・神宮司聖 三話 「溌恋少女」 脚本・一法師誠 監督・藤田賢一郎 四話 「満つ雫」 脚本・哥丸由喜子 監督・神宮司聖 五話 「震える月」 脚本・田川繭 監督・小松崎淑子 【出演】 一話 長野せりな/小島佳那恵/黒田よし子/森里一大 他 二話 長野レイナ/美月瑠菜/麻田真夕/東孝之 他 三話 渡辺万美/桐山瑠衣/大塚まえ 他 四話 橘花梨/飯倉麻依/三坂知絵子/楯岡沙織栄 他 五話 吉川まりあ/麻生れいこ/小島ミカ/香月 他 -------------------------------------------------------- ●「うたかた」公式ウェブサイト http://funyucorp.com/utakata.html ●アップリンクのウェブサイト内「うたかた」上映情報ページ http://www.uplink.co.jp/factory/log/002834.php 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 2008.11.29更新 劇団アロッタファジャイナの12月公演に客演決定! 「今日も、ふつう。」新宿シアターモリエールにて ![]() ![]() 劇団アロッタファジャイナの新作公演「今日も、ふつう。」に客演させていただくことになりました! 12月10日から14日まで新宿シアターモリエールで上演いたします。アロッタファジャイナの舞台は、月蝕歌劇団とは全く違うテイストのお芝居で、毎日稽古場でドキドキワクワク試行錯誤しながら稽古しております。これまでにやったことのないようなことにたくさん挑戦しておりますので、お時間ございましたらぜひ観にいらしてくださいね!お待ちしております! チケットのご予約方法ですが、【チケット予約ページ】から簡単に予約することができますので、ぜひぜひネット上から気軽に予約してくださいね!もちろんこれまで通り、三坂に直接メイルをいただいても予約できますので、ぜひメイルくださいね。お問合せもお気軽にどうぞ!!お待ちしております! -------------------------------------------------------- ■劇団アロッタファジャイナ 第10回公演 「今日も、ふつう。」 【上演日程】2008年12月10日(水)〜14日(日) 【開演時刻】2008年12月 10日(水)19:00 11日(木)19:00 12日(金)14:00/19:00 13日(土)14:00/19:00 14日(日)13:00/17:00 【会場】新宿シアターモリエール(新宿駅より徒歩5分) 新宿区新宿3丁目33-10 モリエールビル2階 03-3352-7642(公演期間中のみ) 【料金】 前売4000円 当日4500円 【予約】 以下のウェブサイト(予約ページ)から簡単に予約できます!! ●チケット予約ページ http://ticket.corich.jp/apply/10447/015/ 予約特典もありますので、ぜひ、こちらの予約ページを利用してくださいね♪ もし、まんがいち、 「予約ページから予約できない!」「うまくページがひらかない!」 という場合がございましたら、 三坂あてに「○日○時のチケットを○枚希望」とメイルくださいませ! こちらから折り返しお返事メイルを送らせていただきます。 三坂のメイルアドレスは chieko@studio-2-neo.com です。どうぞよろしくお願いいたします。 【作・演出】松枝佳紀 【出演】 安川結花 阪田瑞穂 ナカヤマミチコ 橋本愛実 青木ナナ 山川紗弥 乃木太郎 清浦夏実 井川千尋 三元雅芸 峯尾 晶 竹内勇人 斉藤新平 木田友和 加藤沙織 山本律磨 菅野貴夫 三坂知絵子 【スタッフ】 音楽:鋒山 亘(映画「神の左手悪魔の右手」の音楽などを担当) 美術:小池れい 照明:柳田 充(Lighting Terrace LEPUS) 衣裳:伊藤摩美 音響:楠瀬ゆず子 宣伝写真:豊浦正明 舞台監督:馬淵大樹/藤本典江 制作:三村里奈(MRco.)/アロッタファジャイナ ☆ 劇団アロッタファジャイナ 新国立劇場公演「ルドンの黙示」にひきつづいての演目は オスカープロモーション協力企画第2弾 国民的美少女たちの乱舞する新本格ミステリ演劇 「 今日も、ふつう。 」 ☆ 誰が犯人か分からない。 誰が被害者か分からない。 そもそも事件が起こるのかどうかもわからない。 でも確実に僕らは悲劇に直面している! そんなちょっと怖いお話になる(予定) ☆ 出演は、いつものアロッタメンバーのほか オスカープロモーションからは4人の美少女が参戦。 全日本国民的美少女コンテスト第8回グランプリの阪田瑞穂。 全日本国民的美少女コンテスト第7回演技部門賞受賞の橋本愛実。 全日本国民的美少女コンテスト第8回演技部門賞受賞の山川紗弥。 アニメ「ケロロ軍曹」エンディングテーマを歌う才媛、清浦夏実。 さらに、アロッタ初参戦となるのは 小劇場界のホープDULL-COLORED POPなどでお馴染みの菅野貴夫。 月蝕歌劇団「花と蛇」などで主演の三坂知絵子。 そして年商18億を誇る株式会社アルカサバのカリスマ社長貞方邦介が緊急参戦! 10回目のアロッタはなんだか違う☆ ☆ 「普通」って、こんなにも残酷だったんだ・・・。 -------------------------------------------------------- ●劇団アロッタファジャイナ公式ウェブサイト http://www.alotf.com/ ●チケット予約ページ http://ticket.corich.jp/apply/10447/015/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 2008.11.20更新 11月24日、松山市が劇場化する! 市街劇「人力飛行機ソロモン 松山篇」に出演! ![]() ![]() 11月24日に松山市でおこなわれる市街劇「人力飛行機ソロモン 松山篇」に出演することになりました!初めての市街劇です。どきどき。うれしいです。松山市は、映画「VERSUS」の舞台挨拶でおじゃまして以来です。楽しみです!!お時間ございましたら、ぜひ観にいらしてくださいね!! -------------------------------------------------------- ■市街劇「人力飛行機ソロモン 松山篇」 原作◎寺山修司 監修◎九條今日子 総指揮・演出・音楽◎J・A・シーザー 演出・新台本◎高取英 出演◎下馬二五七・蘭妖子・演劇実験室 万有引力・月蝕歌劇団ほか 搭乗◎2008年11月24日(月・祝)正午から18時 搭乗手続◎午前11時から松山市内の指定の場所 搭乗券(入場参加料)◎大人1500円 学生1000円 会場◎松山市内各所 お問合せ◎まつやま市街劇実行委員会 電話089-948-6419(松山市観光産業振興課) -------------------------------------------------------- ●月蝕歌劇団公式ウェブサイト http://page.freett.com/gessyoku/ ●「まつやまEPOX」ウェブサイト http://www.matsuyama-epox.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2008.09.22更新 映画「ブリュレ」(林田賢太監督)いよいよ劇場公開! 渋谷ユーロスペースにて10月25日より わたくし三坂知絵子がプロデューサーを務めました映画「ブリュレ」が、いよいよ10月25日より渋谷ユーロスペースにて公開されることが決定いたしました!正直、本当に、うれしいです。詳細が決まり次第、情報をアップしていきますので、どうぞよろしくお願いいたします! -------------------------------------------------------- ■映画「ブリュレ」 一卵性双生児の姉妹が繰り広げる、 哀しく美しい近親愛の物語―― 北国の町で放火を繰り返している17歳の少女・日名子のもとに、 祖母の遺骨を抱えて妹・水那子がやってきた。 13年ぶりの再会したふたりは、 この地で楽しく暮らしていくはずだったが……。 伯父さんのケーキ屋が全焼。ふたりの逃走。 “ずっと一緒にいたい”から、宿命は加速してゆく。 監督・脚本は、本作が劇場デビューとなる林田賢太。 撮影は「リアル鬼ごっこ」の早坂伸、音楽は水野敏宏。 主演は、ほんものの一卵性双生児の姉妹・ 中村梨香と美香(撮影当時17才)。 かけがえのない大切な人がいる、すべての人に贈る、 リリカルで美しい映画が誕生しました。 -------------------------------------------------------- ●「ブリュレ」公式ウェブサイト http://www.brulee-movie.com/ ●渋谷ユーロスペースのウェブサイト http://www.eurospace.co.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2008.09.22更新 堀井彩監督、新作長編映画「窓辺のほんきーとんく」が完成! 池袋シネマ・ロサにて9月27日より2週間レイトショー公開決定! これまで「一輪の花」「浅草チェリーボーイズ」「泳げない女」「日曜日にはカレーを」「素敵な家族」などたくさん堀井彩監督の作品に参加させていただいている三坂ですが、堀井監督の最新作「窓辺のほんきーとんく」に出演させていただきました。主演は辻岡正人さんと吉沢明歩さんです。堀井監督らしさあふれる、まっすぐな映画だと思います。私も9月28日に舞台挨拶させていただきます。ぜひ劇場に見にいらしてくださいね! -------------------------------------------------------- ■「窓辺のほんきーとんく」 【エグゼクティブ・プロデューサー】小田泰之 【脚本・監督】堀井彩 【プロデューサー】増田俊樹 【製作】アムモ 【制作協力】ムーンストーン 【公開日程】2008年9月27日(土)〜10月10日(金)連日21時10分より 【出演】辻岡正人 吉沢明歩 安藤彰則 神楽坂恵 増田俊樹 今野悠夫 椎葉智 ホリケン。 三坂知絵子 【劇場】池袋 シネマ・ロサ http://www.cinemarosa.net/ 〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-37-12 TEL 03-3986-3713 FAX 03-3986-3714 E-mail: info@cinemarosa.net 池袋駅西口のロータリーの右斜め前方、三菱東京UFJ銀行先に 大きなアーチのかかったロマンス通り商店街があります。 ロマンス通りを入って約100メートル先の左側にロサ会館があります。 そのロサ会館を回り込んだ角が映画館の受付入口です。 池袋西口を出てから徒歩4〜5分です。 -------------------------------------------------------- ●「窓辺のほんきーとんく」公式ウェブサイト http://madobeno-honky-tonk.com/ ●「窓辺のほんきーとんく」ブログ http://ameblo.jp/madobeno-honky-tonk/ ●堀井彩監督公式ウェブサイト「あんぶれら通信」 http://homepage2.nifty.com/UMBRELLA/ ●池袋シネマ・ロサのウェブサイト http://www.cinemarosa.net/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2008.09.22更新 望月六郎監督「JOHNEN 定の愛」 9月21日、DVD発売!レンタルは9月12日スタート! ![]() 杉本彩さんが阿部定役を演じ話題騒然となった映画「JOHNEN 定の愛」がついにDVD化されました!三坂はカメラマン・イシダのモデル「ユメコ」役です。最初のほうから最後のほうまで、ユメコちゃん、ずーっと出ています。ユメコちゃんは、いろんなことに巻き込まれちゃう役なんです。 なんと、時空を超えます!!!!(キッパリ!) さらに、なぜか衣装がもりだくさん!? 阿部定を写メで撮っちゃうような現代ギャルかと思いきや、なぜか次の瞬間には和服を着て縛られていたり!? ええええっ、おおおおっ、っと思わず声が出てしまうようなシーンが次々に展開し、そして怒涛のクライマックス、ラストシーンへ!!! とにかく、すべてが「濃い」映画です。 どうかどうか、みなさまご自身の「目」と「耳」と「肌」で、「全身」で、じっくりご覧くださいませ! 監督は、望月六郎監督です。望月監督とは月蝕歌劇団の舞台「家畜人ヤプー」初演のときに共演させていただきました(そのときは望月監督はキャストとして参加してくださっていたのです)。ぜひ皆様「望月ワールド」にぞんぶんにひたってください。 この映画への参加が決まったとき、真っ先に月蝕歌劇団の高取さんに連絡しました。「それはすごい!映画版『花と蛇』の静子夫人(杉本彩さん)と、舞台版『花と蛇』の静子夫人(三坂)の共演じゃないか!夢の共演だ!」と喜んでくださったのがとてもうれしかったです。 というわけで、夢の共演となった「JOHNEN 定の愛」、たくさんの方に見ていただきたいです。 9月12日レンタルスタート、そして9月21日DVD発売です!どうぞよろしくお願いいたします。 -------------------------------------------------------- ■「JOHNEN 定の愛」109分 R18指定 ただ惚れた男を愛しただけ――― 日本中を震撼させた阿部定事件が 激しい女の情念<JOHNEN>によって蘇る、 新時代の総天然色ポルノグラフィー。 【ストーリー】 カメラマンのイシダ(中山一也)は海岸でモデルの撮影中、 金髪の謎の老紳士オオミヤ(内田裕也)に出会い、 その妻のサダ(杉本彩)の妖しい美しさにすっかり心を奪われてしまう。 「やっと逢えたのね、吉蔵さん……」。 やがて二人は激しく互いを求め合うようになる。 激しく貪りあうサダとイシダ、二人の愛の情念。 それはやがて時空を超え、ニ・ニ六事件で世間が騒然としている 昭和初期の東京へと向かう…… 【監督】望月六郎 【原作・脚本】武知鎮典 【製作・配給】東映ビデオ 【制作協力】楽映舎 -------------------------------------------------------- ●「JOHNEN 定の愛」公式ウェブサイト http://johnen.showtime.jp/ ●製作・配給「東映ビデオ」ウェブサイト http://www.toei-video.co.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪ラジオ≫ 2008.07.31更新 TOKYO FM「Tokyo Copywriters' Street」に出演 8月29日金曜日17時50分より TOKYO FMで毎週金曜日17時50分から放送中の番組「Tokyo Copywriters' Street」に出演いたします。張間純一さん(カンヌ国際広告祭[カンヌライオン2008]メディア部門金賞受賞) がお書きになられたストーリーを、みさかが読ませていただきます。すでに収録は無事に終えております。声のお仕事はとても楽しく、そして難しく、けれどもやっぱり楽しいです。まだまだ未熟なみさかですが、どんどんいろんなことを吸収してゆきたいと思いました。「Tokyo Copywriters' Street」ぜひ聴いてくださいね。 私が出演した作品は 8月29日(金)17時50分〜 TOKYO FMにて放送されます。 -------------------------------------------------------- ■TOKYO FM「Tokyo Copywriters' Street」 【ラジオ局】TOKYO FM 80MHz http://www.tfm.co.jp/ 【ストーリー】張間純一 【出演】三坂知絵子 【放送時間】2008年8月29日(金)17時50分〜 【ナビゲーター】青木菜な 【テーマ音楽】大河内元規 ※なお、8月はオリンピック放送のため、番組の放送が2回のみとなります。 8月1日(金)ストーリー/山本渉 出演/瀬川亮 8月29日(金)ストーリー/張間純一 出演/三坂知絵子 -------------------------------------------------------- ●「Tokyo Copywriters' Street」ウェブサイト(原稿) http://tcss.exblog.jp/ ●「Tokyo Copywriters' Street」ウェブサイト(音声と映像) http://tcss.seesaa.net/ ●TOKYO FMのウェブサイト http://www.tfm.co.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 2008.09.01更新 月蝕歌劇団8月公演、最終日9月1日追加公演19時決定! 「〈津山三十人殺し〉幻視行」「邪宗門」連続公演! ![]() ![]() 月蝕歌劇団の8月公演に出演いたします。現在、稽古まっさい中です。高取英書き下ろし新作「〈津山三十人殺し〉幻視行」、そして寺山修司作「邪宗門」、この二作品を連続上演いたします。8月20日(水)から24日(日)まで「〈津山三十人殺し〉幻視行」、8月27日(水)から9月1日(月)まで「邪宗門」です。劇場はザムザ阿佐谷(JR阿佐ヶ谷駅北口徒歩2分)です。チケットのご予約・お問い合わせは24時間受け付けております!みさかまでお気軽にご連絡ください。 chieko@studio-2-neo.com 心よりお待ちしております!! なお、「邪宗門」では、8月27日〜8月30日昼公演は「化鳥」役、8月30日夜公演〜9月1日は「おぎん役」を演じます。楽しみにしていてくださいね。 [追記]追加公演が決定いたしました!9月1日月曜日19時の回です。こちらが千秋楽となります。どうぞよろしくお願いいたします! -------------------------------------------------------- ■月蝕歌劇団8月連続公演 高取英の書き下ろし新作と寺山修司の作品を連続上演! ■8月20日(水)〜24日(日) 「〈津山三十人殺し〉幻視行」 【作・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー ■8月27日(水)〜9月1日(月) 寺山修司没25年作品 「邪宗門」 【作】寺山修司 【演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【出演】 三坂知絵子 紫乃原実加(藤田実加改め) 合沢萌(〈津山三十人殺し〉幻視行のみ) あおい未央 有村深羽 大島朋恵 笹生愛美(〈津山三十人殺し〉幻視行のみ) 白永歩美(〈津山三十人殺し〉幻視行のみ) 高田ゆか 安東彩(〈津山三十人殺し〉幻視行のみ) 日向彩乃(邪宗門のみ) オンディーヌ美帆(詩劇ライヴのみ) 姫宮みちり 藍山みなみ 鈴木真理 橘ひかる 佐倉萌 341 石本径代(邪宗門のみ) スギウラユカ 門田京三(〈津山三十人殺し〉幻視行のみ) 阿部能丸 ほか月蝕歌劇団 【開演時刻】 「〈津山三十人殺し〉幻視行」 8月20日(水)19:30 8月21日(木)19:30 8月22日(金)19:30 8月23日(土)14:15/19:30 ライブは17:15〜 8月24日(日)14:15/19:30 ライブは17:15〜 「邪宗門」 8月27日(水)19:30 8月28日(木)19:30 8月29日(金)19:30 8月30日(土)14:15/19:30 ライブは17:15〜 8月31日(日)14:15/19:30 ライブは17:15〜 9月1日(月)14:30/19:00 【劇場】ザムザ阿佐谷 電話03-5327-7640 東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21 ラピュタビル B1F http://www.laputa-jp.com/zamza/main/index.html JR中央線・総武線 阿佐ヶ谷駅 北口より徒歩2分 (新宿より快速で9分 土日祝日は各駅停車をご利用下さい) 阿佐ヶ谷駅北口を出て線路沿いを荻窪方面へ 右手に見えるTOAフィットネスクラブの北側 【料金】前売・予約3800円 当日4000円 エクリプスの会3700円 学生3000円 高校2300円 中学1900円 小学1300円 詩劇ライヴとのセット券5400円(予約のみ) ■詩劇ライヴ「凍りつくサバト」part1 / part2 【構成・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【出演】オンディーヌ美帆 月蝕歌劇団 【劇場】ザムザ阿佐谷 part1:8月23日(土)・24日(日)17:15開演 part2:8月30日(土)・31日(日)17:15開演 【料金】前売・予約2600円 当日3000円 エクリプスの会2500円 演劇とのセット券5400円(予約のみ) -------------------------------------------------------- ●月蝕歌劇団公式ウェブサイト http://page.freett.com/gessyoku/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 2008.05.21更新 ミクニヤナイハラプロジェクト「五人姉妹」準備公演、決定! こまばアゴラ劇場にて7月9日から13日まで ニブロール主宰の矢内原美邦さんのプロジェクト「ミクニヤナイハラプロジェクト」の新作「五人姉妹」準備公演に出演します。「ミクニヤナイハラプロジェクト」とは、ニブロール主宰の矢内原美邦さんが、ニブロールとは異なったアプローチで“言葉”と“身体”の舞台をつくりあげていくというプロジェクトで、私はvol.1「3年2組」のワークインプログレス公演と本公演、そしてvol.3「青ノ鳥」のワークインプログレス公演に参加させていただきました。そしてただいまvol.4「五人姉妹」準備公演の稽古まっさい中です。7月9日から13日まで、こまばアゴラ劇場にて上演されます。初めて、こまばアゴラ劇場の舞台に立ちます。いつも観客としていろんな舞台を観にいっている劇場ですが、アゴラの舞台に立つのは今回が初めてです。緊張しますが、ものすごく楽しみな気持ちが大きいです。詳細につきましては分かり次第お伝えいたします。チケットのご予約・お問い合わせにつきましては24時間受け付けております!みさかまでお気軽にご連絡ください。 chieko@studio-2-neo.com 心よりお待ちしております!! -------------------------------------------------------- ■ミクニヤナイハラプロジェクト vol.4「五人姉妹」準備公演 人は生きているから習慣を習得できる。生きてゆこう、 白い記憶のなかで、赤いスリッパをはいて、 故郷がどこにあるのかもわからないけど、 確かに故郷を思って『ララララ♪』と五人姉妹で歌うよ。 【作・演出・振付】矢内原美邦 【出演】稲毛礼子 笠木泉 高山玲子 三坂知絵子 光瀬指絵 山本圭祐 【日時】 7月 9日(水)19:30開演 7月10日(木)19:30開演 7月11日(金)19:30開演 7月12日(土)19:30開演 7月13日(日)14:00開演 ※受付開始は開演時刻の1時間前、開場は開演時刻の30分前となります 【会場】こまばアゴラ劇場 【料金】(日時指定・全席自由・整理番号付き) 前売2500円 当日3000円 ※本公演は芸術地域通貨ARTSがご利用いただけます(1ARTS=1円)。 ARTSとは、桜美林大学の演劇施設内で施行されている地域通貨です。 【主催】ミクニヤナイハラプロジェクト 【提携】(有)アゴラ企画/こまばアゴラ劇場 【助成】セゾン文化財団 【協力】有限会社スタジオニブロール/急な坂スタジオ -------------------------------------------------------- ●「ニブロール」ウェブサイト http://www.nibroll.com/ ●制作会社「プリコグ」ウェブサイト http://precog-jp.net/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪ラジオ≫ 2008.06.26更新 下関エリアのコミュニティエフエム局COME ON! FMに出演 6月28日・7月5日「ARTisTALK」17時〜17時半 下関エリアのコミュニティエフエム局「COME ON! FM」(カモンエフエム、と読みます。カモン=“COME ON”と“関門”をかけているわけですね)の人気番組「ARTisTALK」(アーティストーク)に出演いたします。このあいだ下関に帰っていたときに収録したものです。番組パーソナリティはDJ MARTHさんです。6月28日・7月5日の2回にわたって放送されるそうです。当初の予定では6月21日・28日の2回放送予定でしたが、21日が機材トラブルの為、放送が聞きづらい状態になっていたそうで、28日・5日にあらためて放送されることになったとのこと。21日の放送を聞いてくださった皆様、たいへん申し訳ありませんでした。下関エリアの皆さま、お時間ございましたらぜひお聴きくださいませ。76.4MHzです。北九州エリアの方も聞けるそうです。 -------------------------------------------------------- ■76.4MHz COME ON! FM「ARTisTALK」(アーティストーク) 【パーソナリティ】MARTH 【放送時刻】 2008年6月28日(土)17時〜17時30分 2008年7月5日(土)17時〜17時30分 -------------------------------------------------------- ●「COME ON! FM」ウェブサイト http://www.c-fm.co.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2008.06.18更新 下倉功監督「Silk(シルク)」青森にて特別上映会 青森インターナショナルLGBTフィルムフェスティバル 下倉功監督の映画「Silk(シルク)」が青森インターナショナルLGBTフィルムフェスティバル2008の特別企画として、6月21日土曜日に青森市のハートビートにて上映されます。お近くのみなさま、お時間ございましたら是非観にいらしてください。私は、ヒロインの不倫相手の妻の役を演じております。 どうぞよろしくお願いいたします。 -------------------------------------------------------- ■「Silk(シルク)」 監督/下倉功 製作国/日本 製作年/2006年 上映時間/112分 <ストーリー> 30歳を目前にして不倫がバレ、会社を辞めることになった由衣は、ふとしたきっかけでゲイの直也と出会う。自分らしく生きるために家族を捨てた直也だったが、もう一度息子に会いたいと願う。由衣、由衣を慕う新入社員・一心(いっしん)を巻き込んで、直也の息子探しの旅が始まった。旅を通じて3人の心に少しずつ変化が現れていく……。 ■上映日時 2008年6月21日土曜日 15:30 開場 16:00 上映開始 ■会場 Heart Beat(ハートビート) 青森市本町5−3−40 電話 017-721-4129 ■料金 1200円(ワンドリンク付) -------------------------------------------------------- ●青森インターナショナルLGBTフィルムフェスティバル2008ウェブサイト http://www.aomori-lgbtff.org/ ※青森インターナショナルLGBTフィルムフェスティバル2008は7月27日ですが、特別上映会は6月21日ですので、どうかお間違えなきようよろしくお願いいたします。 ●特別上映会についてのウェブサイト http://www.aomori-lgbtff.org/special-events.html ※こちらのページから上映会の申し込み予約ができるようです。 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2008.06.13更新 望月六郎監督「JOHNEN 定の愛」現在公開中! 5月31日(土)より 全国にてロードショー! ![]() 「阿部定×杉本彩」と大きく記されたチラシやポスターが今、映画館にたくさん置かれていると思います。予告編もたくさん映画館で上映されていると思います(私もキムギドク監督「ブレス」を見にいったときに予告編を見ました)。そうです、杉本彩さんが阿部定役を演じられるということでいま話題になっている映画 「JOHNEN 定の愛」 です!この、映画「JOHNEN 定の愛」に、わたくし、三坂知絵子も出演しております。はい、むしろ、出ずっぱりです。カメラマン・イシダのモデル「ユメコ」役です。最初のほうから最後のほうまで、ユメコちゃん、ずーっと出ています。 ユメコちゃんは、いろんなことに巻き込まれちゃう役なんです。なんと、時空を超えます!!!!(キッパリ!) さらに、なぜか衣装がもりだくさん!? 阿部定を写メで撮っちゃうような現代ギャルかと思いきや、なぜか次の瞬間には和服を着て縛られていたり!? ええええっ、おおおおっ、っと思わず声が出てしまうようなシーンが次々に展開し、そして怒涛のクライマックス、ラストシーンへ!!! とにかく、すべてが「濃い」映画です。 どうかどうか、みなさまご自身の「目」と「耳」と「肌」で、「全身」で、映画館の暗闇の中でじっくりご覧くださいませ! 監督は、望月六郎監督です。望月監督とは月蝕歌劇団の舞台「家畜人ヤプー」初演のときに共演させていただきました(そのときは望月監督はキャストとして参加してくださっていたのです)。ぜひ皆様「望月ワールド」にぞんぶんにひたってください。 この映画への参加が決まったとき、真っ先に月蝕歌劇団の高取さんに連絡しました。「それはすごい!映画版『花と蛇』の静子夫人(杉本彩さん)と、舞台版『花と蛇』の静子夫人(三坂)の共演じゃないか!夢の共演だ!」と喜んでくださったのがとてもうれしかったです。 というわけで、夢の共演となった「JOHNEN 定の愛」、たくさんの方に見ていただきたいです。 全国で公開されますので、どうか、ぜひ、ご覧くださいませ! -------------------------------------------------------- ■「JOHNEN 定の愛」109分 R18指定 ただ惚れた男を愛しただけ――― 日本中を震撼させた阿部定事件が 激しい女の情念<JOHNEN>によって蘇る、 新時代の総天然色ポルノグラフィー。 【ストーリー】 カメラマンのイシダ(中山一也)は海岸でモデルの撮影中、 金髪の謎の老紳士オオミヤ(内田裕也)に出会い、 その妻のサダ(杉本彩)の妖しい美しさにすっかり心を奪われてしまう。 「やっと逢えたのね、吉蔵さん……」。 やがて二人は激しく互いを求め合うようになる。 激しく貪りあうサダとイシダ、二人の愛の情念。 それはやがて時空を超え、ニ・ニ六事件で世間が騒然としている 昭和初期の東京へと向かう…… 【監督】望月六郎 【原作・脚本】武知鎮典 【出演】杉本彩 中山一也 阿藤快 高瀬春奈 三坂知絵子 江守徹 内田裕也 ほか 【製作・配給】東映ビデオ 【制作協力】楽映舎 ■上映劇場情報 ●5/31(土)より 東京 銀座シネパトス 03-3561-4660 東京 新宿トーア 03-3209-3030 大阪 天六ホクテン座 06-6351-2833 愛知 名古屋ピカデリー 052-551-5461 福井 福井シネマ 0776-22-3700 ●6/7(土)より 広島 広島東映 082-221-0965 ●6/14(土)より 東京 シネマート六本木 03-5413-7712 神戸 三宮シネフェニックス 078-392-0270 -------------------------------------------------------- ●「JOHNEN 定の愛」公式ウェブサイト http://johnen.showtime.jp/ ●製作・配給「東映ビデオ」ウェブサイト http://www.toei-video.co.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪ラジオ≫ 2008.05.22更新 下関エリアのコミュニティエフエム局COME ON! FMに生出演 5月23日金曜日「Peer mind 野の花のように」13時ごろより 下関エリアにコミュニティエフエム局「COME ON! FM」(カモンエフエム、と読みます。カモン=“COME ON”と“関門”をかけているわけですね)というラジオ局がありまして、毎週金曜日お昼の12時から14時まで放送中の「Peer mind 野の花のように」という番組にゲスト出演させていただきます。私の出演はだいたい13時ごろからになるようです。生放送なので多少前後するかもしれません(再放送もあります!)。パーソナリティは神保明美さんです。下関エリアの皆さま、どうぞお楽しみに。76.4MHzです。北九州エリアの方も聞けるそうです。 -------------------------------------------------------- ■76.4MHz COME ON! FM「Peer mind 野の花のように」 【パーソナリティ】神保明美 【放送時刻】2008年5月23日(金)12時〜14時 生放送 ★三坂の出演は13時〜14時の間です ★三坂が出演させていただく13時〜14時の「Peer mind 野の花のように」が 生放送当日の2008年5月23日(金)深夜24時〜25時 (正確に書くと24日(土)の0時〜1時)に再放送されます。 生放送をお聞きのがしになられた方はぜひ再放送でお楽しみくださいませ。 -------------------------------------------------------- ●「COME ON! FM」ウェブサイト http://www.c-fm.co.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2008.05.21更新 三坂知絵子、これが正真正銘のデビュー映画作品、上映!! 本当にレアです!万城目純監督「A・I・R」上映イベント! 5月17日から25日まで御茶ノ水のneoneo坐にて開催中の「8ミリフィルム映画祭2008春」(総指揮:山崎幹夫)のプログラムの一つとして、最終日5月25日日曜日の14時から「万城目純個展」が催されます。その中で、私のデビュー映画「A・I・R」(監督:万城目純)が上映されます。本当に、本気で、レアだと思います。めったに「A・I・R」が上映される機会はないですもの。8ミリフィルムですので。北村龍平監督の「ヴァーサス VERSUS」よりももっと以前の作品です。三坂知絵子、正真正銘の映画デビュー作です。「A・I・R」よりも昔の映像作品はありません。「A・I・R」以外の万城目さんの作品も「万城目純個展」でたくさん上映されます。映像作家・万城目純監督の世界をぜひ味わってください。面白いですよ!! -------------------------------------------------------- ■8ミリフィルム映画祭 2008春 「万城目純個展 2001年までの万城目純クラシクス ―― ダンスと紀行8ミリ・オデッセイ ――」 万城目純は映像作家であると同時にダンサーでもある。 これまで目にしてきた万城目純批評は 「彼にとって撮ることはすなわちダンスすることなのだろう」 などと書かれてきたように思うが、それは適切ではないような気がする。 彼のダンスは流麗なのだが、彼のカメラワークはむしろ痙攣的な動きを 指向していて、暗黒舞踏的な根源的なものの追求が見てとれるからだ。 (フライヤーより引用) 【料金】1000円 【会場】neoneo坐 都営新宿線「小川町駅」千代田線「新御茶ノ水駅」丸ノ内線「淡路町駅」B5出口より徒歩1分 JR「御茶ノ水」駅聖橋口より徒歩5分 neoneo坐の地図はこちら http://www.neoneoza.com/information/map.html 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2-10-13 御茶ノ水ビル1F Fax:03-5281-5710 E-mail: spaceneo@tcn-catv.ne.jp ●予定されている作品 (当日変更される可能性あり 18コマ・秒 ★のみ24コマ・秒) 『Mongolian Paty』(1996/19分/2トラ) 『Der Wille Zur Tanzoo 〜(ダンスという名の動物)』(1990/4分/2トラ) 『Kisiin’』 (1995/5分/2トラ) 『るうみい』 (1995/5分/2トラ) 『Bad taste(ver.2)』(1999/4分/1トラ) ★『△(uroko)2.1』(1999/4分/1トラ) 『植物史』(1999/10分/1トラ) 『ANALA』(万城目純/1999/23分/1トラ) ★『A・I・R(00バージョン)』(2000/4分/1トラ) -------------------------------------------------------- ●「8ミリフィルム映画祭2008春」ウェブサイト http://www.neoneoza.com/program/8mm_2008_spring.html ●neoneo坐のウェブサイト http://www.neoneoza.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2008.05.17更新 オール広島ロケ映画、5月18日に上映イベント決定! 「令嬢探偵★モロボシアイ 〜広島より愛をこめて〜」 いよいよ、5月18日に、私が出演した高橋亨監督作品「令嬢探偵★モロボシアイ 〜広島より愛をこめて〜」が広島市の「山小屋シアター」にて上映されます。私は看護師の岡めぐみ役を演じています。この作品は、オール広島ロケでの撮影で、私も広島弁しゃべってます♪ 俳優もスタッフも一緒に宿に泊まって、みんなでお好み焼きや牡蠣を食べに行ったりして、差し入れで「もみじまんじゅう」をいただいたりして、とてもあたたかい現場でした。 広島のスタッフさんや役者さんたちと一緒にお仕事できて楽しかったです。 いよいよその「令嬢探偵★モロボシアイ 〜広島より愛をこめて〜」が上映されることになりました。私も広島の会場にお邪魔いたしますっ! お近くの方、お時間ございましたら、ぜひ観にいらしてください! どうぞよろしくお願いいたします。 -------------------------------------------------------- ■高橋亨監督 イチヱンポッポフィルム プロデュース 映画「令嬢探偵★モロボシアイ 〜広島より愛をこめて〜」 上映のお知らせ 財閥令嬢にして武芸の達人。 「お嬢様言葉」を巧みに使い、 情には脆いが悪は許せない正義漢。 執事のウィンダム佐藤を引き連れて “気まぐれ”世直し行脚に勤しむニューヒロイン・ モロボシアイが大活躍する、 広島発の痛快ヒロインアクション活劇が遂に公開! 【監督】高橋亨(シネマ愚連隊) 【プロデューサー】胤森淳(イチヱンポッポフィルム) 【キャスト】宮沢ひなた・三坂知絵子・佐藤ザンス・松本航平 ほか 【日時】2008年5月18日(日)13時〜/15時〜(2回公開) 【場所】山小屋シアター (広島県広島市西区横川町3-12-3 アンゴラビル3F) 【後援】(財)広島市文化財団 【同時上映】「豪快エロ坊主」(高橋亨監督) 【入場料】1000円 【お問合せ】info@i-poppo.net 【公式ウェブサイト】 http://www.i-poppo.net/ http://www.i-poppo.net/ai_m.html 【ストーリー】 財閥令嬢モロボシアイが、執事のウィンダム佐藤を引き連れて、遙々広島の地にやってきた。テレビで見かけた「原爆ドーム」をどうしてもこの目で見たいという気まぐれからだ。 平和公園まで訪れて、ドームの姿に感激するアイ。ところが、そこで彼女は、若いチンピラに絡まれている看護師・めぐみと遭遇する。佐藤さえも強請(ゆす)るチンピラたちを、持ち前の正義感と拳法でたちどころに蹴散らしてしまうアイだったが、めぐみに佐藤の治療へと招かれた病院で、図らずも自分のタイプの若き医師に一目惚れしたこともあって、止める佐藤の忠言にも耳を貸さず、広島への長期滞在を決意する。 しかし、末期癌患者との出会いから、彼女らはこの病院に巣くう巨大な陰謀に巻き込まれていくことになる。しかも、彼女を執拗に付け狙う謎の“エロ坊主”の存在が……。 果たしてアイは、真相を掴むことが出来るのか? その運命やいかに……? -------------------------------------------------------- ●「イチヱンポッポフィルム」ウェブサイト http://www.i-poppo.net/ ●「令嬢探偵★モロボシアイ」イベント告知ページ http://www.i-poppo.net/ai_m.html 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 2008.04.15更新 ミクニヤナイハラプロジェクト「3年2組」再演決定! 第8回愛知県芸術劇場 演劇フェスティバルにて ![]() ニブロール主宰の矢内原美邦さんのプロジェクト「ミクニヤナイハラプロジェクト」が吉祥寺シアターのこけら落としとして2005年7月に上演した作品「3年2組」が、「第8回愛知県芸術劇場 演劇フェスティバル」にて再演されることになりました。 http://www.aac.pref.aichi.jp/sinkou/event/08fes/index.html 上の画像は、その初演時の舞台写真と、DVDのパッケージです(画像はニブロールのウェブサイトから引用させていただきました)。 「3年2組」、初演にも参加させていただいておりますが、私も大好きな作品です。再演できることになって、本当にうれしいです。初演から3年近く経っているわけですが、そのぶん、初演よりももっともっとみんなと一緒に新しいことに挑戦していこうと思っております。がんばります。お近くの方、ぜひぜひ観にいらしてください! チケットのご予約・お問い合わせはみさかまでお気軽にご連絡くださいませ ! chieko@studio-2-neo.com 心よりお待ちしております!! -------------------------------------------------------- ■ミクニヤナイハラプロジェクト「3年2組」 第8回愛知県芸術劇場 演劇フェスティバル 参加作品 【作・演出・振付】矢内原美邦 【出演】足立智充 荒川修寺 稲毛礼子 上村聡 関寛之 渕野修平 三坂知絵子 矢沢誠 山本圭祐 【劇場】 愛知県芸術劇場小ホール 〒461-8525 名古屋市東区東桜一丁目13番2号 TEL (052)971-5511(代表) 地下鉄東山線・名城線「栄」駅下車徒歩2分 名鉄瀬戸線「栄町」駅下車徒歩2分 (オアシス21から地下連絡通路または2F連絡橋経由) 【公演日程】 4月18日(金)〜20日(日) 【開演時刻】 4月18日(金)19:00★アフタートークあり 4月19日(土)14:00/18:00 4月20日(日)14:00 開場は開演の30分前 【料金】(日時指定・全席自由) 前売2500円・当日3000円 学生2000円(大学生以下・プリコグウェブ予約のみ取扱い) ※当日受付にて学生証を提示して頂きます。 -------------------------------------------------------- ●「ニブロール」ウェブサイト http://www.nibroll.com/ ●制作会社「プリコグ」ウェブサイト http://precog-jp.net/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 2008.03.02更新 月蝕歌劇団『「金色夜叉』の逆襲」再演決定!! 3月13日〜16日、池袋・あうるすぽっとにて 2005年に上演し好評を博した月蝕歌劇団の舞台『「金色夜叉」の逆襲』再演が決定いたしました。うれしいです!漫画や小説が原作になることが多い最近の月蝕歌劇団にはめずらしい、高取さんのオリジナル戯曲で、そのぶん、月蝕高取ワールド炸裂!という感じで、みなさまに楽しんでいただけると思います!今回の劇場は、「池袋・あうるすぽっと」。地下鉄有楽町線の東池袋駅に直結しているぴっかぴかの劇場です。池袋駅からも歩いてすぐ!本当に便利なところにある劇場なんですよ。劇場、とにかく大きくてきれいなので、ゆったりとした感じでみていただけると思います!そしてダンス振付、今回も担当させていただいております。 大きい劇場ということで、高取さんからいただいた指示は…「劇団四季っぽい感じで」(笑)!えええっっと思いましたが、シーザーさんの曲に四季っぽいダンスってどんな感じだろう〜って、いろいろイメージしながら楽しんで振付しております♪ぜひダンスシーンにもご注目ください!チケットのご予約・お問い合わせはみさかまでお気軽にご連絡くださいませ! chieko@studio-2-neo.com 心よりお待ちしております!! -------------------------------------------------------- ■月蝕歌劇団2008年3月公演 『「金色夜叉」の逆襲』 【作・演出】高取英【音楽】J・A・シーザー【振付】三坂知絵子 尾崎紅葉の「金色夜叉」のモデルは 児童文学作家、巌谷小波であった。 彼の悲劇を救うために、 小波の小説「こがね丸」の主人公と 少年少女読者が立ち上がる! 2005年に上演された書き下ろし作品、 好評につき再演! 【出演】 三坂知絵子 藤田実加 あおい未央 しほの涼 有村深羽 山本貴子 大島朋恵 白永歩美 島田早希 矢部美希 オンディーヌ美帆 姫宮みちり 藍山みなみ 鈴木真理 かはらめぐみ 橘ひかる 渡邉創 宮田剛志 佐倉萌 スギウラユカ 門田京三 岡崎哲也 高野直子 阿部能丸 合沢萌 【公演日程】 2008年3月13日(木)〜16日(日) 【開演時刻】 3月 13日(木)19:30〜 14日(金)19:30〜 15日(土)14:15〜/19:30〜 16日(日)14:30〜 開場は開演の30分前 受付は開演の80分前から開始 ■詩劇ライヴ『月蝕仮面の出撃』 【作・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【日時】2008年3月15日(土)17時15分開演 【出演】三坂知絵子 他 月蝕歌劇団劇団員 【劇場】 池袋・あうるすぽっと TEL 03-5391-0751 (豊島区立舞台芸術交流センター) http://www.owlspot.jp/ http://www.owlspot.jp/access/ 東京メトロ有楽町線「東池袋」駅6・7出口直結 【チケット】 ★みさか予約チケット料金 〔一般〕S席4600円 A席3800円 〔学生〕S席3700円 A席2900円 〔芝居と詩劇ライヴのセット券〕S席5700円 A席5000円 〔ライブのみのチケット〕 2400円 ※みさか予約チケット料金は、一般発売チケットよりも お得な価格となっておりますので、 ぜひお気軽にみさかまでご予約メイルください! **************************************** チケットのご予約・お問い合わせは みさかまでお気軽にご連絡ください!! 24時間大丈夫です! 件名:「金色夜叉チケット予約」 本文:「お名前」 「ご連絡先メイルアドレス」 「チケットの種類(S席かA席か)」 「ご希望の日時・枚数」 以上をご明記の上、みさかのメイルアドレス chieko@studio-2-neo.com までお送りくださいませ。お待ちしております! ご連絡を受け取り次第、こちらからすぐに返信させていただきます! (もしも、万が一、みさかから返信がないときにはなにかの手違いでみさかが受け取れていないという可能性もございますので「返信こないよー!」というご連絡をいただければ幸いでございます。何卒よろしくお願いいたします!!) -------------------------------------------------------- ●月蝕歌劇団のウェブサイト http://page.freett.com/gessyoku/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 奥田瑛二監督最新作「風の外側」に出演、方言指導も! 12月22日から新宿K's cinema・大阪第七藝術劇場にて公開中! 奥田瑛二監督の最新作である映画「風の外側」が東京・新宿K's cinema、大阪・第七藝術劇場にて12月22日から公開されます!山口県と北九州市の映画館ではすでに11月10日より先行公開されております。東京、大阪に続いて名古屋伏見ミリオン座ほか全国で順次公開の予定です。本当に素敵な映画ですので、ぜひぜひ、観にいらしてくださいね!三坂は「借金漬けOL」の役を演じております。そして、この「風の外側」はなんとオール下関ロケなのです!というわけで、三坂は映画全編にわたって下関弁の方言指導をさせていただきました。私が小さい頃からしょっちゅう遊んだり走り回ったりしていた場所でロケがおこなわれ、ここから映画がうまれるなんて夢みたいだなあって本当に思います。なかでも長門市場やグリーンモールは、私の祖父母の家やお店(うちは米屋です)があって、まさに私のふるさとであり、ここでつくられる映画に参加できたことがとてもうれしいです。じ〜んとしてしまいます。実は、今年に入って友達から「シーモールの映画館がなくなるらしいよ」という噂を聞いて、私は信じられませんでした。だって、シーモール(下関駅前のショッピングモール。市内最大の繁華街)の映画館がなくなっちゃったら、それはつまり、イコール、下関市内に一つも映画館がない状態になっちゃうってことですから。まさかそんな!じゃあ「風の外側」はどこで上映されるの?って心配していたんです。そうしたら!な、な、なんと!奥田瑛二監督が新しい支配人となって、「下関スカラ座 シアター・ゼロ」という名前の映画館として運営されることが決まりました!すごい!すごいですっ奥田監督!!シアター・ゼロでは「風の外側」上映が終わったあとも、若手監督の作品や隠れた良作品の上映を続けていく、とニュースに書かれてありました。うわぁ、すごいですよ、これは。本当にびっくり、とてもうれしいです。「ぶちおもろいけー、見においでっちゃ!」 (とっても面白いから、見に来てね!) -------------------------------------------------------- 以下、【CINEMA TOPICS ONLINE 「風の外側」作品紹介ページ】 からの引用です。 -------------------------------------------------------- ■奥田瑛二監督最新作 映画「風の外側」 ―― 風を感じて歩いていますか ―― ―― 夢を持って生きていますか ―― 2007年12月22日、新宿K’s cinema、大阪第七藝術劇場にてロードショー 名古屋:伏見ミリオン座 他全国順次公開 11月10日(土)〜山口・北九州全域で先行公開 2007/日本/35ミリ/アメリカンビスタ/カラー/dtsステレオ/123分 配給:ゼアリズエンタープライズ 【解説】 好きな人を抱きしめたい、好きな人に抱かれたい、 そんな思いを持つことすら許されない環境の中で、 差別という壁に阻まれつつ求めあう少女と青年。 愛や夢とはぐれ、風の外側にいる二人が、 やがて優しい風に抱かれる。 美しい海峡の町、下関を舞台に、 モントリオール世界映画祭三冠を受賞した『長い散歩』の 奥田瑛二監督が放つ待望の最新作。 『長い散歩』で「愛」を描いた奥田監督が、真摯に 「夢」を見つめた珠玉の恋の物語です。 主演はモデルとして東京・パリ・ミラノ・コレクションなどで活躍し、 TVCMの出演で韓国でも人気の高い佐々木崇雄と、 本作で裸体もいとわぬ体当たりの演技を見せている奥田監督の 次女・安藤サクラ。 二人は共に本作が映画デビュー作、初主演となるフレッシュな新人。 また、夏木マリ、北村一輝、奥田監督自身ほかの 奥田組常連に加え、 若手注目株の石田卓也、 かたせ梨乃、ロックミュージシャンの大友康平、 ジャズシンガーの綾戸智絵、作家の島田雅彦、 スピリチュアルカウンセラーとして名高い江原啓之など 豪華なキャスト陣が作品に深みを出しています。 【ストーリー】 ―少女は夢に生き、青年は夢を捨てて生きてきた― オペラ歌手を夢見、女子高の合唱部でソロを歌う少女は、 ふとしたことから一人の青年に出会う。 大事な楽譜をなくされたその償いとして、少女は青年に 学校帰りのボディガードになって欲しいと頼む。 次第に親密になっていく2人だが、 青年はなかなか自分の名前を明かさない。 彼は在日朝鮮人三世だった。 そんな中少女は合唱部のソロを降ろされ自暴自棄に。 一方、青年は悪事に手を染めるようになる。 互いに惹かれ合いながらも溝が深くなっていく2人・・・ 【スタッフ】 監督・脚本:奥田瑛二 製作:ゼロ・ピクチュアズ 「風の外側」サポートファンド 協賛:エンジン01文化戦略会議 【キャスト】 佐々木崇雄 安藤サクラ 石田卓也 加納史敏 久保京子 島田雅彦 安藤和津 かたせ梨乃 江原啓之 綾戸智絵 大友康平 北村一輝 夏木マリ 奥田瑛二 ほか 【公開劇場】 2007年11月10日〜 下関スカラ座シアター・ゼロ 0832-31-8243 シネプレックス小倉 093-512-4500 宇部シネマ・スクエア7 0836-37-2525 山口スカラ座 083-922-2113 ワーナー・マイカル・シネマズ防府 0835-22-9066 2007年12月22日〜 新宿K’s cinema 03-3352-2471 大阪第七藝術劇場 06-6302-2073 【お問合せ】下関スカラ座 シアターゼロ 0832-31-8243 -------------------------------------------------------- ●配給「ゼアリズエンタープライズ」のウェブサイト http://theres.co.jp/ ●奥田瑛二監督のウェブサイト「瑛二独談」 http://www.eijidokudan.jp/ ●CINEMA TOPICS ONLINE 「風の外側」作品紹介ページ http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=7721 ●CINEMA TOPICS ONLINE 「風の外側」のニュース記事のページ http://www.20050601.com/cinema/news/output.php?news_seq=6593 ●「新宿K’s cinema」のウェブサイト http://www.ks-cinema.com/ ●「大阪第七藝術劇場」のウェブサイト http://www.nanagei.com/ ●「下関スカラ座 シアター・ゼロ」のウェブサイト http://www.navitown.com/zero/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 2008.01.21更新 流山児★事務所「血は立ったまま眠っている」(作・寺山修司) 2月1日より新宿三丁目の劇場「SPACE雜遊」にて 今回ご縁があって初めて流山児★事務所の舞台に参加させていただくことになりました。しかも寺山修司さんの戯曲「血は立ったまま眠っている」です!「流山児★事務所」、私も何度も舞台を観にいったことがあります。まさか自分が参加させていただける日が来るとは!お話をいただいた時、本当にびっくりしました。このような素晴らしい機会を与えてくださった関係者の皆様に感謝!!しかし外部からの客演は私ひとりだけで、共演の方々は全員「流山児★事務所」の劇団員さん……最初の読み合わせ稽古の頃は、正直、私、ものすっごく緊張しておりましたが、立ち稽古が始まったら、もう楽しくて楽しくて。やっぱり私、演劇が好きだ、舞台が好きだ、と日々実感。月蝕歌劇団というホームを離れて舞台に出演するのは、実は、かなり久しぶりです。どきどき・わくわく!新年初めての舞台です。初めての流山児さんの演出、初めての宇崎さんの音楽、初めての新宿の劇場、初めての流山児★事務所の劇団員さんたち、初めてづくしですが、よい舞台をおみせできるよう、チャレンジ精神でがんばりますっ♪ぜひぜひ観にいらしてくださいっ(*^o^*)!!チケットのご予約・お問い合わせはみさかまでお気軽にご連絡くださいませ! chieko@studio-2-neo.com 心よりお待ちしております!! -------------------------------------------------------- ■平成19年度文化庁芸術団体人材育成支援事業 流山児★事務所「血は立ったまま眠っている」 【作】寺山修司 【演出】流山児祥 【音楽】宇崎竜童 なぜ、国家には旗がありながら ぼく自身には旗がないのだろう? 戦後の焼け跡の若者たちの反抗を描く青春ドラマ。 様々な異議申し立てが噴出した60年代後半の小劇場運動の 《原点》がここにある。 演劇における社会性、実験性、集団性、変革への希求を 浮かび上がらせる。 この作品はいわゆる「新劇」の変形であり、演劇への疑いを指し示す 世界の鬼才=テラヤマの「演劇と革命」のバイブルである。 寺山修司没後25年に流山児★事務所が放つ テラヤマ・プロジェクト第一弾。 【出演】 冨澤力(育成対象者) 柏倉太郎(育成対象者) 木暮拓矢(育成対象者) 阪本篤(育成対象者) 小林七緒 阿川竜一 平野直美 坂井香奈美 藤村一成 武田智弘 諏訪創 熊谷清正 阿萬由美 三坂知絵子(月蝕歌劇団) 【公演日程】 2008年2月1日(金)〜11日(月) 【開演時刻】 2月 1日(金):20時〜 2日(土):14時〜/19時〜 3日(日):14時〜 4日(月):19時〜 5日(火):19時〜 6日(水):19時〜 7日(木):19時〜 8日(金):20時〜 9日(土):14時〜/19時〜 10日(日):14時〜 11日(月):14時〜 開場は開演の30分前 当日券は開演の1時間前より発売 【劇場】 新宿 SPACE雑遊 〒162-0022 東京都新宿区新宿3-8-8 新宿O・TビルB1F TEL 090-8846-5379 地下鉄都営新宿線・新宿三丁目駅C5出口前 【チケット】(全席自由) 前売り・予約:3000円 当日:3500円 学生割引:2500円 ※池林房(劇場のすぐ近くにある居酒屋さんです) でチケットの半券を提示すると、飲食代が ご本人様に限り500円引きとなります(現金払いの方のみ) **************************************** チケットのご予約・お問い合わせは みさかまでお気軽にご連絡ください!! 24時間大丈夫です! chieko@studio-2-neo.com お待ちしております!ご連絡を受け取り次第、こちらからすぐに返信させていただきます! (もしも、万が一、みさかから返信がないときにはなにかの手違いでみさかが受け取れていないという可能性もございますので「返信こないよー!」というご連絡をいただければ 幸いでございます。何卒よろしくお願いいたします!!) -------------------------------------------------------- ●流山児★事務所のウェブサイト内の公演詳細ページ http://www.ryuzanji.com/r-chi.html ●流山児★事務所のウェブサイト http://www.ryuzanji.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 2008.01.21更新 「愛に飢えた獣たち」2008年3月DVD発売・レンタル決定! 1月27日、DVD発売記念イベント開催!レアな映画の上映有! 昨年9月に劇場公開されました主演映画「愛に飢えた獣たち」(監督:岩元哲・越坂康史)がDVD化されることが決まりました。ぜひたくさんの方に見ていただけたらいいなと思っています。DVD化を記念して、1月27日にイベントが開催されます。岩元監督や越坂監督の貴重な初期作品の上映や、私が出演している非常にレアな映画も上映されます。正直、本当に、なかなか見られない作品です。ビデオ屋さんにはありません!料金は、なんと、無料ですので、もしお時間ございましたら、ふらりとイベントに遊びにいらしてください♪(しかし、みさかは舞台「血は立ったまま眠っている」の初日直前の為、どうしても稽古があって、こちらのイベントに参加することができません。ごめんなさい。当日、会場にて、みさかからのビデオメッセージ有ります!) -------------------------------------------------------- ■「愛に飢えた獣たち」DVD発売記念新年会 【日時】2008年1月27日(日)13時40分〜 【会場】シネマボカン http://www.cinemabokan.com/ 京王井の頭線池ノ上駅下車、徒歩0分 東京都世田谷区代沢2−45−9 飛田ビルB1F TEL 03-3481-6997 【料金】無料 -------------------------------------------------------- ●「愛に飢えた獣たち」DVD情報ウェブサイト http://www.aiue-movie.jp/ ●「愛に飢えた獣たち」劇場公開時のウェブサイト http://short-girls.net/aiue/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 堀井彩監督最新作「素敵な家族」完成披露上映会 「日曜日にはカレーを」再編集版も上映 堀井彩監督の新作映画「素敵な家族」の完成披露、そして昨年つくられた映画「日曜日にはカレーを」の再編集版の上映会が、12月16日日曜日に高田馬場にあるBABACHOPシアターでおこなわれます。両作品とも三坂が出演しております。「素敵な家族」は、舞台「花と蛇」で共演させていただいた黄金咲ちひろさんが主役です。私は黄金咲さん演じる“晃子”と同じマンションに住む奥様の役です。私も「素敵な家族」未見ですのでぜひ上映会に行こうと思っております。お時間ございましたらぜひ明日、見にいらしてくださいね!上映会場で三坂を見かけたらぜひお気軽に声かけてくださいっ♪ -------------------------------------------------------- ■「素敵な家族」完成披露+「日曜日にはカレーを」再編集版 上映会 【日時】2007年12月16日(日)15時〜17時 【会場】高田馬場・BABACHOPシアター http://www.babachop.net/theater/ 東京都新宿区下落合1−7−11 栄新ビル1階 TEL 070-5022-2307(宮田) 【料金】1000円 ※「泳げない女」or「異形ノ恋」DVDつき料金は4000円 (こちらは要メール予約とのことです。詳しくは堀井彩監督のウェブサイト「あんぶれら通信」をごらんください)。 http://homepage2.nifty.com/UMBRELLA/ 【上映プログラム】 ●15時〜 「日曜日にはカレーを 再編集版」2006年・80分 【監督】堀井彩 【作品解説】 1988年、僕は映画製作を始める―。 10年に渡る僕の映画製作の歴史とそれにまつわる人の人間模様を、 8ミリへのオマージュと共に描いた、半自伝的作品。 今回、大幅な再編集を行った。 ●16時30分〜 「素敵な家族」2007年・24分 【出演】黄金咲ちひろ・まつだ壱岱・鈴木渚・桜舞 三坂知絵子・奈賀毬子・森早奈美・やぶさきえみ ほりいゆうこ・若狭ひろみ・神高貴宏・ゆりあ姫 【監督】堀井彩 【脚本】楓みえる 【撮影】下倉功 【音楽】古南伊織 【スチール】大蔵俊介 【作品解説】 前作とは一転、アバンギャルドに徹した一作。 石井家に後妻として嫁いできた晃子。 義娘との仲は少しギクシャクしてはいるが、家族は晃子の ささやかな(?)提案を受け入れてくれて、とても幸せ。 朝のお掃除、親友とのお電話、マンションの奥様たちとの 午後のティータイム、そしてペットとの戯れ・・・。 そんなある日、事件が起こる。 -------------------------------------------------------- ●堀井彩監督のウェブサイト「あんぶれら通信」 http://homepage2.nifty.com/UMBRELLA/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画+舞台≫ 映画「愛に飢えた獣たち」+舞台「コンテナ」 同時上演!9月28日から30日までザムザ阿佐谷にて 映画と舞台を一緒に上演することになりました!ザムザ阿佐谷です。9月28日から30日まで3日間です。ぜひ観にいらしてください! -------------------------------------------------------- ■映画「愛に飢えた獣たち」(監督:岩元哲・越坂康史) 舞台「コンテナ」(作・演出・舞台美術:三坂知絵子) 同時上演コラボシアター! 【日時】2007年9月28日から30日まで 9月28日(金)19時 9月29日(土)14時/19時 9月30日(日)14時/18時 ※映画90分上映後、続けて舞台30分上演いたします (計2時間の公演です) 【劇場】 ザムザ阿佐谷(JR阿佐ヶ谷駅北口徒歩2分) 【料金】当日:2500円 前売:2000円 チケットご予約はみさかのほうで扱っております! メイルお待ちしております。お気軽にどうぞ! 24時間受け付けております。 お問合せもこちらで受け付けておりますので、 いつでもメイルくださいませ! -------------------------------------------------------- ●映画「愛に飢えた獣たち」&舞台「コンテナ」公式HP http://short-girls.net/aiue/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪ネットTV≫ アイドルいっぱいの番組「アイドルcheck!」に生出演! 9月13日木曜日19時〜19時45分 お見逃しなく! インターネット放送局「あっ!とおどろく放送局」で好評放送中の生番組「アイドルcheck!」に、ゲストとして出演させていただきます。番組のウェブサイトを見てみたんですが、近頃のアイドルちゃんたちはほんとにいろんなことをやってるんですね〜。すごいな〜。私は、主演映画「愛に飢えた獣たち」の紹介などさせていただく予定です。生放送です。どきどき……☆どうぞよろしくお願いいたします。 -------------------------------------------------------- ■「アイドルcheck!」 【「アイドルcheck!」とは……】 毎週木曜日19時?生放送中の『アイドルcheck!』。 21世紀のアイドルはネットから生まれるを旗印に、 “未来のトップアイドル”たちが交代でMCをつとめ、 自分たちの魅力をアピールします! そして「オークション」で、アイドルが番組内で制作した 「お手製1点モノのレアアイテム」までが手に入るという 「キラキラ★アイドル研究所」VTRも見逃せない! さあ、アナタがcheckするアイドルは誰ですか? ……という番組だそうです(番組ウェブサイトから引用)。 【放送局】インターネット放送局「あっ!とおどろく放送局」 http://www.odoroku.tv/index.html 【放送日時】2007年9月13日木曜日 19時〜19時45分 生放送 -------------------------------------------------------- ●「アイドルcheck!」ネットTVページ http://idol-check.net/nettv/index.html ●「あっ!とおどろく放送局」 http://www.odoroku.tv/idol/check/index.html 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 「WBG ウエストバウンド・ガールズ〜西部動力少女〜」 9月13日(木)なかの芸能小劇場で上映 日テレジェニック07の小田あさ美ちゃん主演の映画「WBG ウエストバウンド・ガールズ〜西部動力少女〜」(清水厚監督)に出演いたしました。占いの客・山田邦江役を演じております。9月13日木曜日に、なかの芸能小劇場で第一回目の上映会がございます。監督や出演者による舞台挨拶もあるそうです。三坂の舞台挨拶はございませんが、会場のなかの芸能小劇場にはおります。客席で普通に映画を見ていると思います(完成試写の日がちょうど月蝕の舞台の本番中だったので見れなかったんです〜)。会場で三坂を見かけたらお気軽に声をかけてくださいね(*^o^*)♪ シナリオを読んだときに、「女の子の友情」っていうテーマがすごくまっすぐに描かれていて、ああ、この作品に参加したいなあって思った作品です。現場は、ほんとに女の子がいっぱいで楽しかったです♪プロデューサーが「孔雀」と同じ杉山太加男さんだったので、「孔雀」でご一緒させていただいた片岡明日香さんと再会できたりしたこともうれしかったです。ぜひたくさんの方に見ていただけたらと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。 -------------------------------------------------------- ■「WBG ウエストバウンド・ガールズ〜西部動力少女〜」 【監督】清水厚 【出演】小田あさ美、森安真弓、長谷川桃 梅本聖子、森本さやか、芳野友美 天野めぐみ、片岡明日香、三坂知絵子 ほか ■第一回劇場公開 【日時】2007年9月13日(木)13時から 【会場】なかの芸能小劇場(中野駅北口から徒歩5分) http://nicesacademia.jp/facility/shogekijo.html 【入場料】1000円 ☆監督・出演者舞台挨拶あり ※三坂の舞台挨拶はございません ■試写上映会 ※無事に終了いたしました。ありがとうございました。 【日時】2007年8月24日(金)19時から 【会場】なかのZERO B1視聴覚ホール |
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≪舞台≫ 誰も描かなかった寺山修司の生涯を演劇化! 天井桟敷シーンをJ・A・シーザーが監修! 月蝕歌劇団「寺山修司 ― 過激なる疾走 ― 」 新宿・紀伊國屋ホールにて8月23日から26日まで 月蝕歌劇団の主宰・高取英さんに初めて出会ったのが1998年。ということは、今年で10年目、ですね。うわぁ!本当にあっという間です。「暗黒の宝塚」「演劇界の異端(あるいは邪道(笑))」と言われる月蝕歌劇団ですが、寺山修司作品もたくさん上演してきました。私もいくつも寺山作品に参加させていただきました。そしていよいよ8月、舞台「寺山修司 ― 過激なる疾走 ― 」を上演いたします。今回の作品は、寺山修司の生涯を描いたものです。と同時に、多くの寺山修司作品も出てきます。高取さんでなければ描けない寺山修司像、月蝕歌劇団でなければ上演できない寺山修司物語。しかも劇場は新宿東口・紀伊國屋ホール!「新劇の甲子園」(by井上ひさし氏)と呼ばれる歴史ある劇場です。わくわくします!そして今回もダンス振付を担当させていただいています。この夏はこの舞台に全身全霊で取り組んでおります!ぜひ観にいらしてください!! ★チケットについて★ 今回は全席指定席となっております。チケットのご予約・お問合せは是非みさかまでお気軽にメイルください!メイルをいただき次第すぐにお席をおとりいたします。各種チケット会社よりもよいお席をおとりできると思いますので。そして各種チケット会社よりも多少お安くできます(下の「三坂割引価格」をご覧下さい)。「稽古で忙しいんじゃないか」とかのご心配は全く無用ですので、いつでもお気軽にメイルくださいませ♪ -------------------------------------------------------- ■月蝕歌劇団2007年8月本公演 紀伊國屋ホール公演 寺山修司諸作品より 「寺山修司 ― 過激なる疾走 ― 」 作者を操っていたのは、 夕暮れの憂鬱だの、遠い国の戦争だの、 一服のたばこの煙。 そして、 その夕暮れの憂鬱だの、遠い戦争だの、 一服のたばこの煙だのを操っていたのは、 時の流れ。 時の流れを操っていたのは、糸まき、歴史。 ----------- 寺山修司「邪宗門」より 寺山修司の生涯を描いた表題作品を元に、 「書を捨てよ町へ出よう」「盲人書簡」「邪宗門」 などのシーンも登場。 誰も描かなかった寺山修司の生涯を演劇化 天井桟敷シーンをJ・A・シーザーが監修 【原作】 『寺山修司 過激なる疾走』(高取英・著、平凡社新書) 【脚本+演出】 高取英 【監修+音楽】 J・A・シーザー 【振付】 三坂知絵子 【日程】 2007年8月23日(木)〜26日(日) 【開演】 8月23日(木)19:00 8月24日(金)19:00 8月25日(土)14:30 / 19:00 8月26日(日)14:15 開場は開演の30分前 受付は開演の80分前から開始 【劇場】 新宿・紀伊國屋ホール TEL 03-3354-0141 【出演】 一ノ瀬めぐみ 三坂知絵子 平良千春 合沢萌 竹内のぞみ 木塚咲 藤田実加 しほの涼 美弥乃静 有村深羽 笹生愛美 大島朋恵 天正彩 藍山みなみ オンディーヌ美帆 中村莉央 井万里きよあ あや 渡邉創 山本貴子 姫宮みちり 半澤香綾 安東彩 高田ゆか 白永歩美 川嶋恵子 岬たかの 木村綾子 吉川明子 加藤道子 橘みはる 神埼ななえ 馬渕史香 原槙吾 涌井大偉 門田京三 岡崎哲也 スギウラユカ 保鳴美凛 四天王寺紅 PANTA 大久保鷹 【料金】(チケットは全席指定席です) 前売・予約/S席5700円 A席5200円 B席4500円 当日/S席6000円 A席5500円 B席4600円 三坂割引価格/S席5600円 A席5100円 B席4400円 ↑みさかにご連絡いただければこの料金になります。 -------------------------------------------------------- ■チケットご予約・お問い合わせなどは三坂までお気軽にご連絡ください。chieko@studio-2-neo.com です。もちろん24時間メイルお待ちしております!ご連絡をいただきましたら必ずこちらから返信メイルを送らせていただきます。もし「メイルを送ったのに返信メイルがこない〜」ということがございましたら、こちらのほうで再度確認いたしますので、「返信きてないよ!」とお知らせいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします! -------------------------------------------------------- ●月蝕歌劇団 公式ウェブサイト http://page.freett.com/gessyoku/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 堀井彩監督「泳げない女」7月21日(土)より 渋谷アップリンク・ファクトリーにてロードショー 堀井彩監督の「泳げない女」がいよいよ7月21日土曜日より渋谷のアップリンク・ファクトリーにて上映されます。とてもうれしいです。実はこの映画はずいぶん前に撮影した作品で、このように劇場で観ていただけることが決まって、本当に「やったー!」という気持ちです。主演は、月蝕歌劇団の舞台「花と蛇」でもご一緒させていただいた黄金咲ちひろさんです(金粉で歌い踊る姿、すごかったです!)。黄金咲さんは普段は「日本一ゴールドが似合う女」「開運系マルチタレント」として様々な方面でご活躍されてらっしゃいますが、今回の「泳げない女」ではたいへん幸の薄い女の役で、それも見どころだと思います。私自身は、堀井監督と一緒にお仕事させていただくのは「一輪の花」「浅草チェリーボーイズ」「日曜日にはカレーを」に続いて四作品目となります。堀井監督の現場は、監督もスタッフもキャストもみんな一緒になって映画をつくっている感覚がすごく強くて、とても楽しいです。初日には舞台挨拶、26日にはトークショーにも参加させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 なお、「泳げない女」と同じ時期に同じ劇場で映画「マラニカ」(監督/樋永真一郎)が公開されます。監督の樋永さんは「泳げない女」で撮影をしてくださった方です。三坂は出演しておりませんが、こちらのほうもぜひよろしくお願いいたします。 -------------------------------------------------------- ■映画「泳げない女」70分 【キャスト】 黄金咲ちひろ 増田俊樹 佐藤幹雄 辻岡正人 太田真博 緑川ひかり 谷洋幸 三好昭央 未浦青 稲葉良光 夏柊ナツ 完山京洪 冨木早苗 佐藤瑛一 堀哲也 鈴木明日香 白畑眞逸 ほりいゆうこ 三坂知絵子 宇田川さや香 【スタッフ】 脚本・監督/堀井 彩 撮影/樋永真一郎 音楽/HYMIES HIM 制作/アンブレラ 配給・宣伝/株式会社月の石 【ストーリー】 地元の大学を卒業し、憧れの東京に就職した多菜子。 しかし、友人に騙され、転落の人生を辿ることに……。 その後、チンピラになりきれない中年男・石井と一緒に暮らし始める。 仕事のない石井を仕方なくささえる多菜子。 そんななか、高校時代につきあっていた晃と偶然、再会する。 石井を欺き、晃との情事にはまっていく多菜子。 しかし、晃には婚約者がいた。 一方、石井の妹・切子は、そんな多菜子の周りをかぎまわっていた……。 【上映日程】 2007年7月21日(土)〜27日(金) 21日(土)16:30/20:30 22日(日)16:30/20:30 23日(月)18:30 24日(火)16:30/20:30 25日(水)18:30 26日(木)16:30/20:30 27日(金)16:00 ★7月21日(土)16:30の回の上映後に舞台挨拶がございます。 三坂も参加いたします。 ★7月26日(木)20:30の回の上映後にトークショーがございます。 監督:堀井 彩 出演者:黄金咲ちひろ 増田俊樹 三坂知絵子 ゲスト:高取英(月蝕歌劇団主宰) 姫宮みちり (女優) お待ちしております! http://www.tukinoishi.com/movie/schedule.html 【劇場】渋谷・アップリンクファクトリー http://www.uplink.co.jp/factory/ 東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1F TEL 03-6825-5502 地図はこちら→ http://www.uplink.co.jp/info/map.html 【料金】 前売鑑賞券/1300円(税込) 当日一般券/1500円(税込) 三坂のほうで前売鑑賞券をご用意いたしております。 ぜひお気軽にご連絡ください。 -------------------------------------------------------- ●堀井彩監督のウェブサイト「あんぶれら通信」 http://homepage2.nifty.com/UMBRELLA/ ●「マラニカ」「泳げない女」公式HP http://www.tukinoishi.com/movie/mara_oyogenai.html ●「マラニカ」「泳げない女」情報ブログ http://maranika-oyogenai.cocolog-nifty.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪雑誌≫ 「教職課程」2007年4月臨時増刊号 巻頭インタビュー掲載 3月10日発売 「教職課程」(協同出版)という教職を目指す人のための雑誌がありまして、そちらの2007年4月臨時増刊号に三坂のインタビューが掲載されます。3月10日発売です。専門誌だけあって、おそらくコンビニなどでは売っていないと思いますので、ぜひ書店・図書館などでお手にとっていただけたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。最初、「教職課程」編集部から取材依頼が来たときは、「うわ〜、なんだかカタイ雑誌っぽいよ〜!いったい何しゃべったらいいんだろう〜!?」と、インタビュー場所に行く瞬間までめっちゃめちゅ緊張していたのですが、インタビューしてくださった「教職課程」編集長の都築さんが、ほんとにやさしい方で、みさかがしゃべりやすいようにいろいろ聞いてくださり、リラックスしてお話しすることができました。掲載されているインタビュー記事では、みさかの小学校時代のクラ〜い話とか、PC-6001にハマって人生が変わった話とか(笑)、なんだか盛りだくさんな内容になっておりますので、ぜひ読んでいただけたらうれしいです! -------------------------------------------------------- ●協同出版ウェブサイト http://www.kyodo-s.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 堀井彩監督「日曜日にはカレーを」上映会 4月8日(日)13時より 池ノ上CinemaBokanにて 堀井彩監督の半自伝的映画「日曜日にはカレーを」が池ノ上の「CinemaBokan」にて上映されます。私は主人公の映画仲間を演じています。短編集「Erica」も同じ日に上映されます(私は第二話「一輪の花」に主演しております)。どちらの作品も、ぜひ、たくさんの方にみていただきたいです。どうぞよろしくお願いいたします。 -------------------------------------------------------- ■「日曜日にはカレーを」DV・98分 2006年、 東京都江東区亀戸に住む僕は、 大学時代から90年代にかけて作ってきた8ミリ作品を、 何とか別の形で残せないかと思案。 そして、それらの現場に携わった人々との関係や当時の恋愛を、 その8ミリ映画とともに振り返っていこうと考える。 自分はなぜ映画を撮り始めたのだろう、 そしてなぜ撮り続けてきたのだろう・・・。 ■上映会「堀井彩 鎮魂歌」 【日時】2007年4月8日(日) 12時45分開場 13時〜「Erica」上映 15時〜「日曜日にはカレーを」上映 【会場】CinemaBokan(京王井の頭線池ノ上駅下車すぐ) http://www.cinemabokan.com/ 【料金】1800円(1ドリンクつき) -------------------------------------------------------- ●堀井彩監督のウェブサイト「あんぶれら通信」 http://homepage2.nifty.com/UMBRELLA/ ●CinemaBokanウェブサイト http://www.cinemabokan.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 実写版「まいっちんぐマチコ先生 GO!GO!家庭訪問」 テンコの母親役として出演 原作者である“えびはら武司先生”が脚本を担当!ということで大きな話題となっている実写版「まいっちんぐマチコ先生 GO!GO!家庭訪問」(TMC制作、監督:なにわ天閣)に出演しました。役はテンコちゃんのお母さん!私の出番はワンシーンですが、とっても楽しい現場でした♪マチコ先生は森下悠里ちゃん、テンコ役は仲村みゆちゃん、ヒロミ役は倉田みなちゃんです。みんなホントにかわいかったー!!山形先生役はレイパー佐藤さんです。2007年5月24日に発売予定!また詳しい情報が分かり次第アップいたします。 -------------------------------------------------------- ■「実写版まいっちんぐマチコ先生 GO!GO!家庭訪問」 【発売元】TMC“OSCARレーベル” 【発売日】2007年5月24日(予定) -------------------------------------------------------- ●マチコ先生のまいっちんぐ出席簿 (「まいっちんぐマチコ先生」公式ウェブサイト) http://www003.upp.so-net.ne.jp/maicching/index2.html ●TMC最新情報ブログ http://tmcov.blog73.fc2.com/ ●TMCウェブサイト http://www.tmc-ov.co.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 「孔雀 女ハスラー捜査官」 2007年5月24日発売予定! 三坂、ビリヤード映画に出演しました!ビリヤード大会のライバル役を演じました。あっと驚くようなワザをつかってます♪というわけで、映画「孔雀 女ハスラー捜査官」が2007年5月24日にTMCから発売予定!ということは……「まいっちんぐマチコ先生」も「孔雀」も同じ日に同じ会社から発売されるということですね!おお〜!!レンタルビデオ屋さんにも並ぶはずですのでぜひチェックしてくださいね!5月22日には映画上映会&発売記念イベントも予定されているそうです(※三坂はイベントには出演いたしません)。また詳しい情報が分かり次第アップいたします。 -------------------------------------------------------- ■「孔-KUJAKU-雀 女ハスラー捜査官」 ¥3,990(税込)本編60分+映像特典15分 DTM−009 狙った獲物は必ず堕とす―!! 孤独なミッションを背負った女ハスラーの危機連発!! 勝つか、敗けるか。倒すか、倒されるか。 息詰まるギャンブル&セクシー・アクション!! コードネーム=「孔雀」 闇に葬られた事件は、彼女のキューが裁く!! 【STAFF】製作:(株)オリエントコーポレーション 企画・プロデューサー:杉山太加男 脚本:田川繭 監督:小松ア淑子 スチールカメラ:横山泰介 (c)有限会社 力 【CAST】赤澤ムック、倉貫匡弘、森本さやか、ERIKU、 片岡明日香、仲村浩、風間ルミ、渡洋史、三坂知絵子 【STORY】 小さな薬局の女店員アヤ(赤澤ムック)は、今日も店長の水澤(渡洋史)と働いている。アヤには、もうひとつの夜の顔があった。指令を受けると、アヤは秘密捜査官の女ハスラー孔雀に姿を変える…。 今回の捜査は、中年ハスラーの指を潰す連続事件だった。手がかりは「ピアスの男」。 地下プールバーで同僚の燕(片岡明日香)と合流した孔雀は、そこで弟の伸二(倉貫匡弘)と顔を合わせる。プロハスラーを目指す伸二は、就職もしないで賭けビリヤード店に出入りしていたのだ。 ビリヤード好きの涼子(森本さやか)という女性と知りあった伸二は、ハウストーナメント大会に出場する。しかし、その影にはピアスの男・隼(ERIKU)の罠があった。 すべての謎を解決するため、孔雀はキューを手にするが…。 【発売元】TMC“TMCレーベル” 【発売日】2007年5月24日(予定) -------------------------------------------------------- ●「孔-KUJAKU-雀 女ハスラー捜査官」商品情報 (TMC最新情報ブログ内) http://tmcov.blog73.fc2.com/blog-entry-73.html ●TMC最新情報ブログ http://tmcov.blog73.fc2.com/ ●TMCウェブサイト http://www.tmc-ov.co.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 話題騒然!!あの団鬼六「花と蛇」が初の舞台化!月蝕歌劇団 下北沢本多劇場にて2月1日より4日まで!三坂が演じるのは… 2007年の2月1日から4日までの4日間、下北沢の本多劇場にて「花と蛇」を上演いたします!……そうです。あの、「花と蛇」です!団鬼六先生原作でございます。杉本彩さん主演の映画も話題になりましたね。谷ナオミさんの静子夫人も素晴らしいです(小沼勝監督「花と蛇」1月4日から11日まで新橋ロマン劇場で上映されるそうですよ!みにいかなくっちゃ!)。 戦後大衆文学の大傑作、「花と蛇」、初の舞台化です!! ただいま毎日稽古中です。わくわくどきどきしながら稽古にはげんでおります。 内容は……いや、もう、ほんと、ものすごいとしか言いようがないです。でも、これだけは言えます。『びっくりするぐらい原作に忠実です。そして、びっくりするぐらい月蝕色です』と。 団鬼六先生ファンの方も、月蝕歌劇団ファンの方も、三坂をご存知の方もそうでない方も、興味本位の方も、そしてもちろん初めての方も、ぜひ、観にいらしてください。唖然呆然、「こりゃなんだ!」と衝撃をうけて熱が出てしまうこと間違いありません。なんといいますか、いやほんとに、これは……月蝕っぽいですよ。まさに演出・高取英の世界です。そしてどの映画作品よりも原作「花と蛇」に忠実だと思います。 そして今回も三坂が全ての踊りの振付を担当しております。そちらのほうもぜひお楽しみに! いろいろな意味で見逃せない作品となっております、「花と蛇」。月蝕歌劇団、初の本多劇場です。お時間ございましたらぜひ観にいらしてください!ご予約はメイルで受け付けております。みさかのメイルアドレスは chieko@studio-2-neo.com です。もちろん24時間OKです。メイルが届き次第、確認のメイルを必ず返信させていただきます。ご質問・お問い合わせもお気軽にどうぞ!心よりお待ちしております! -------------------------------------------------------- ■月蝕歌劇団2007年2月本公演 本多劇場初公演 「花と蛇」 監禁され調教される遠山家の静子夫人 戦後最大の衝撃を与えた団鬼六のSM文学 初の演劇化 映画「花と蛇」で鬼源を演じた緊縛師 有末剛登場 「期待したい」――団鬼六 【原作】 団鬼六(幻冬舎文庫・刊/太田出版・刊) 【企画・プロデュース】 中原研一 【脚本・演出】 高取英 【音楽】 J・A・シーザー 【振付】 三坂知絵子 【日程】 2007年2月1日(木)〜4日(日) 【開演】 2月1日(木)19:20 開演 2月2日(金)19:20 開演 2月3日(土)19:20 開演 2月4日(日)14:15 開演 開場は開演の30分前 受付は開演の80分前から開始 【劇場】 下北沢・本多劇場 小田急線・京王井の頭線下北沢駅南口下車徒歩1分 http://www.honda-geki.com/honda.html TEL 03-3468-0030 東京都世田谷区北沢2-10-15 地図はこちら→http://www.honda-geki.com/map.html 【出演】 三坂知絵子 合沢萌 一ノ瀬めぐみ 黄金咲ちひろ 工藤瞳 木塚咲 笹生愛美 大島朋恵 天正彩 有村深羽 豊田ゆかり オンディーヌ美帆 高田ゆか かはらめぐみ 竹田遥華 前田沙苗 木村綾子 堀口愛美 中村笑子 大畠奈菜子 山本貴子 姫宮みちり 門田京三 岡崎哲也 保鳴美凛 スギウラユカ 古川桂次郎 長井雅斗 瀧口修央 有末剛(緊縛師) 【料金】 前売・予約/S席5700円 A席5200円 B席4500円 当日/S席6000円 A席5500円 B席4600円 エクリプスの会/S席5600円 A席5100円 B席4400円 詩劇ライヴとのセット券/S席6700円 A席6400円 B席5700円(予約のみ) -------------------------------------------------------- ■詩劇ライヴ 『暗黒の魔 ― 少女探偵団VSプレイメイト戦士 ―』 【構成・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【出演】一ノ瀬めぐみ 三坂知絵子 オンディーヌ美帆 ほか月蝕歌劇団 【劇場】下北沢・本多劇場 【日時】2月3日(土)17:00開演 【料金】 前売・予約/3500円 当日/3700円 エクリプスの会/3400円 演劇とのセット券/S席6700円 A席6400円 B席5700円(予約のみ) -------------------------------------------------------- ■チケットご予約・お問い合わせなどは三坂までお気軽にご連絡ください。chieko@studio-2-neo.com です。もちろん24時間メイルお待ちしております!ご連絡をいただきましたら必ずこちらから返信メイルを送らせていただきます。もし 「メイルを送ったのに返信メイルがこないなあ〜」ということがございましたら、こちらのほうで再度確認いたしますので、「返信きてないよ!」とお知らせいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします! ●月蝕歌劇団 公式ウェブサイト http://page.freett.com/gessyoku/ ●下北沢・本多劇場 公式ウェブサイト http://www.honda-geki.com/honda.html ●団鬼六 公式ウェブサイト http://www.oni6.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 今回の月蝕は東京・大阪連続公演!! 月蝕歌劇団「静かなるドン」9月6日より9月17日まで 2006年9月、月蝕歌劇団の本公演に参加させていただくことになりました!久しぶりの月蝕です!稽古場でひさびさに月蝕おどりしたときは超うれしかったです(笑)。しかも今回はなんと東京・大阪連続公演!西日本にお住まいのみなさま、お待たせいたしましたー!!東京はザムザ阿佐谷、大阪は天王寺にある一心寺シアター倶楽で上演いたします。うれしいなあ、楽しみだなあー♪ 演目は「静かなるドン」です。サブタイトルは「魔界・天翔篇」…すごいサブタイトルですねっ(笑)。2004年にも月蝕で「静かなるドン」を上演しましたが、今回はその04年版の再演ではなく、別作品です。新作です。高取さん書き下ろしです。もちろん原作は変わらず新田たつお先生の「静かなるドン」。なななんと77巻も出ているんですねー。現在も「漫画サンデー」で絶好調連載中! というわけで、原作のファンの方にも、原作を読んだことがない方にも、めいっぱい楽しんでいただける作品を目指してただいま出演者一同稽古まっさい中です!三坂は今回も振付を担当しております。どきどき。がんばります!ライブの曲も振付けております。みなさまに口ずさんでいただける曲(歌謡懐メロ!?)もありますので、一緒にもりあがれたらうれしいです♪ 東京公演も、大阪公演も、たくさんの方に観ていただけたらうれしいです。西のほうでお芝居をするのは本当に久しぶりなので(「トーキョー/不在/ハムレット」京都公演以来かな?)、たくさんお客さまにお会いできたらうれしいです。お時間ございましたらぜひ観にいらしてくださいねッ! ただいま三坂のほうでチケットのご予約を受け付けております。三坂までメイルをください!もちろん24時間OKです。メイルが届き次第、確認のメイルを必ず返信させていただきます。ご質問・お問い合わせもお気軽にどうぞ!お待ちしております♪ -------------------------------------------------------- ■月蝕歌劇団2006年9月東京・大阪連続公演 『静かなるドン ―魔界・天翔篇― 』 下着デザイン会社/ヤクザの総長 双頭の蛇かヤヌスの双面か 三代目 近藤静也が 襲いかかる敵に血飛沫!! 【原作】 新田たつお「静かなるドン」 (「漫画サンデー連載中」 実業之日本社より単行本77巻まで発売中) 【脚本・演出】 高取英 【音楽】 J・A・シーザー 【出演】 一ノ瀬めぐみ・合沢萌・三坂知絵子 ほか月蝕歌劇団 【日程】 ≪東京公演≫9月6日(水)〜11日(月) ≪大阪公演≫9月15日(金)〜17日(日) 【開演】 ≪東京公演≫ 9月 6日(水)19:30 9月 7日(木)19:30 9月 8日(金)19:30 9月 9日(土)14:30/19:20 9月10日(日)14:30/19:20 9月11日(月)19:00 ≪大阪公演≫ 9月15日(金)19:30 9月16日(土)14:30/19:20 9月17日(日)14:30 開場は開演の30分前 受付は開演の80分前から開始 【劇場】 ≪東京公演≫ ザムザ阿佐谷 東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21 ラピュタビル B1F http://www.laputa-jp.com/zamza/main/index.html 電話 03-5327-7640 JR中央線・総武線 阿佐ヶ谷駅 北口より徒歩2分 (新宿より快速で9分 土日祝日は各駅停車をご利用下さい) 阿佐ヶ谷駅北口を出て線路沿いを荻窪方面へ 右手に見えるTOAフィットネスクラブの北側 →詳しいアクセスと地図は[こちら] ≪大阪公演≫ 天王寺・一心寺シアター倶楽 大阪市天王寺区逢阪2-6-13 http://www.isshinji.or.jp/theater/ 電話 06-6774-4002 JR天王寺駅正面口より北(右方向)へ谷町筋を徒歩8分 →詳しいアクセスは[こちら] →地図は[こちら] 【料金】 前売・予約3800円 当日3900円 ライブとのセット券5400円 -------------------------------------------------------- ■詩劇ライヴ 『凍りつくアドレス』 【作・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【日時】 ≪東京公演≫ザムザ阿佐ヶ谷 9月 9日(土)17:15 9月10日(日)17:15 ≪大阪公演≫天王寺・一心寺シアター倶楽 9月16日(土)17:15 【料金】 前売・予約2600円 当日3000円 演劇とのセット券5400円 -------------------------------------------------------- ■チケットご予約・お問い合わせなどは三坂までお気軽にご連絡ください。 chieko@studio-2-neo.com です。お待ちしております! ●月蝕歌劇団公式サイト http://page.freett.com/gessyoku/ ●ザムザ阿佐谷のサイト http://www.laputa-jp.com/zamza/main/index.html ●天王寺・一心寺シアター倶楽谷のサイト http://www.isshinji.or.jp/theater/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ しまだゆきやす監督、三坂知絵子主演映画 「レクイエム神社」渋谷アップリンクファクトリーで上映! 7月24日月曜日19時より、渋谷アップリンクファクトリーで、しまだゆきやす監督、三坂知絵子主演の映画「レクイエム神社」が上映されます。ほんとのほんとにプレミア上映です。だってまだ三坂も見てないですもん(笑)。私も会場で初めて見ます〜。どきどき。一緒にどきどきしてくれる方、ぜひアップリンクファクトリーにいらしてくださいねっ!! また、音楽評論家でHEADZ代表の佐々木敦さんをゲストにお迎えしてのトークなどもあります。佐々木さんファンの方もぜひいらしてくださいね!私も佐々木さんのお話、楽しみです♪ しまだゆきやす監督の作品を最初に見たときはぶっとびました。かなり前です。たぶん7、8年前くらいに新宿で。なんというか……私にとって、初めて、個人が8ミリフィルムに定着させた「萌え」を見た瞬間だったようにも思います。しかもそのフィルムはたしか「妹萌え」だったんですね。これはいろいろな意味で衝撃でした。「すごい人がいるもんだなあ」と驚いていたら、しまだ監督とお話しする機会があり、私は、あのようなフィルムをつくる方はきっと恐ろしい…ていうかある種のエキセントリックさを予想していたのに、実際には温厚な方だったのでまたびっくり。 そんなしまだ監督の作品に、縁あって今回主演させていただきました。アップリンクのサイトの映画紹介のところには「耽美的でエロティック」と書かれていますが、いったいどんなことに…!? そして宣伝写真の三坂の服はいったい何を意味するのかッ!? というわけで!ぜひ今夜、渋谷アップリンクファクトリーでお会いできますように♪心よりお待ちしております! -------------------------------------------------------- ■『ポップカルチャー好きのためのクラシック音楽入門』 <しまだゆきやす作品集1〜バッハとモーツァルト> 井口昇監督『恋する幼虫』などの映画プロデューサーであり、イメージリングス主宰でもある映像作家しまだゆきやすが、ライフワークとしている「クラシック音楽を楽しむためのビデオクリップ」制作。 今回、コアな映画マニアの間で話題となっていた耽美的でエロティックな作品群を2回に分けて一挙上映。各回とも、ゲストを迎えてのトークイベントを併せて開催。 【日時】7月24日(月)18時30分開場/19時スタート 【場所】渋谷アップリンクファクトリー http://www.uplink.co.jp/factory/ 東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1F 03-6825-5502 【上映作品】 『私の志集 三〇〇円』(06年/DV/22分) 『レクイエム神社』(06年/DV/45分) 【ゲスト】 佐々木敦(音楽評論家・HEADZ代表) 【しまだゆきやす監督プロフィール】 1964年大阪府生まれ。1995年に「映像総合格闘技 イメージリングス」を旗揚げし、劇映画、実験映画、アニメーションからAVまで多彩なジャンルの作品を上映し続ける。『恋する幼虫』(2003)「背徳映画祭」(2005〜)などの製作配給、「映画番長シリーズ」(2004)などの宣伝で活躍するほか、『連歌』(1995)『私の志集 三〇〇円』(2006)など監督作品も多い。 【主催】IMAGE RINGS ------------------------------------------------------- ●「UPLINK」内のイベント情報ページ http://www.uplink.co.jp/factory/log/001292.php ●「IMAGE RINGS」ウェブサイト http://www.imagerings.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ MIKUNI YANAIHARA Project 第2弾! 「青ノ鳥」STスポットにて6月29日から 2005年夏、吉祥寺シアターのオープニングとして上演された「3年2組」。演劇か、ダンスか、パフォーマンスか……と様々な議論を巻き起こしたMIKUNI YANAIHARA Projectの第2弾が、いよいよ横浜STスポットにて上演決定!タイトルは「青ノ鳥」……いったいどんな作品になるのでしょうか……私もどきどきしています。美邦さんの超絶スピード&独自の言語についていけるよう、がんばりますっ。 公演についてのお問合せ、チケットのご予約などに関しましては、三坂までお気軽にご連絡ください! -------------------------------------------------------- ■MIKUNI YANAIHARA Project vol.2 「青ノ鳥」 STスポット提携公演 【作・演出・振付】 矢内原美邦 【出演】 稲毛礼子・上村聡・鈴木将一郎・渕野修平 三坂知絵子・矢沢誠・山本圭祐 【日程】2006年6月29日(木)〜7月2日(日)全7ステージ 【開演】6月29日(木)20時 6月30日(金)20時 7月 1日(土)13時/16時/20時 7月 2日(日)13時/16時 開場は開演時刻の30分前です 【場所】横浜STスポット 【映像】高橋啓祐(Nibroll) 【音楽】スカンク(MEXI) 【制作】中村茜 【協力】にしすがも創造舎/有限会社スタジオニブロール 【チケット予約】 お名前・枚数・ご希望の日時を書いて、三坂までメイルください! chieko@studio-2-neo.com です。必ずお返事のメイルをお送りいたします。 どうぞよろしくお願いいたします! ◇ ◇ ◇ 本作は昨年、吉祥寺シアターオープニングステージにて 発表された第1弾「3年2組」に次ぐ、 「MIKUNI YANAIHARA Project」の第2弾です。 ニブロールの振付家・矢内原美邦が演出家として、 “言葉と身体”の関係性に焦点をあて、舞台をつくりあげていく この作品は、2007年に行われる本公演に向けての意欲作です。 乞うご期待下さい。(「Nibroll NEWS!!」より引用) ------------------------------------------------------- ●「Nibroll」ウェブサイト http://www.nibroll.com/newinfo/newinfo-top.htm ●「矢内原美邦の毎日が万歳ブログ」 (矢内原美邦さんのブログです。写真もあります!) http://www.nyyg.com/mikuni/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪テレビ≫ 日本テレビ『松本清張スペシャル「指」』 2月21日(火)21時より放送! 三坂、2時間ドラマに出演しました!日本テレビのドラマコンプレックス(昔の火曜サスペンス劇場)という枠で放送される『松本清張スペシャル「指」』です。火サスですよ、火サス☆三坂は2時間ドラマが大好きなので、出演できてとてもうれしいです(笑)。しかも脚本は荒井晴彦さんと黒沢久子さんです。主役はモーニング娘。の後藤真希ちゃん(カワイイ!)♪ゴマキちゃんが小劇場の女優から芸能界のトップスターに……という物語で、私はゴマキちゃんが小劇場時代の同じ劇団の仲間という役です。その劇団のトップスター役が高岡早紀さん、小劇場の演出家役は六平直政さんです(スゴイですよ!必見!)。ちなみにその劇団名は「劇団冥王惑星」……月蝕っぽいですねえ(笑)。私はゴマキちゃんや高岡さんと一緒に舞台に立って殺陣やったりしてます♪いつもの月蝕の舞台を思い出しながら見ていただけると、より楽しめると思います☆ぜひぜひお楽しみに! -------------------------------------------------------- ■日本テレビ『松本清張スペシャル「指」』 【日時】2006年2月21日火曜日 21:00〜22:54 放送 【チャンネル】日本テレビ系列 【原作】松本清張(『指』、新潮文庫『水の肌』より) 【脚本】荒井晴彦 黒沢久子 【監督】佐々木章光 【みどころ・あらすじ】 ワイドショーの女性リポーターが、ひょんなことから若手人気女優の謎だらけの下積み時代に注目。その過去に取材のメスを入れると、おぞましい事実がウミのように流れ出す。女性同士の熾烈な三角関係、嫉妬、刃傷沙汰、そして、自殺、殺人。なんとしてもスターの座に就きたかった女が同性の2人の心を弄んだ結果、恐ろしい事件まで連続して発生していたのだ。女性リポーターは、その若手女優こそ殺人事件の真犯人だと察知するが、犯行を証明する証拠が見つからなかった――。巨匠・松本清張が、出世欲と愛欲が渦巻く女性同士のドロドロの世界を冷徹に描いた謎解きミステリー。 ワイドショーでリポーターをしている鈴木香織(星野真里)は、若手人気女優・福江弓子(後藤真希)が愛犬の殺害死体を遺棄する場面を偶然に目撃。顔見知りのテレビ局社員・安田明(西村和彦)に弓子に関する様々な疑問をぶつけられたことから、その過去に強い興味を抱く。安田は、芸能人の半生をインタビュー構成で紹介する番組のディレクター。弓子のインタビューを行った安田は、その半生が謎だらけと感じたらしいのだ。安田からインタビューの素材テープを全て見せてもらった香織は、弓子の下積み時代を支えてくれた謎の女性パトロン・生方恒子(萬田久子)と、弓子の小劇団時代のトップ女優・北岡美穂(高岡早紀)に注目するが―。 -------------------------------------------------------- ●日本テレビ「ドラマコンプレックス」ウェブサイト http://www.ntv.co.jp/d-complex/contents/20060221.html 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪テレビ≫ TBS『生命38億年スペシャル 人間とは何だ!? V』 2月25日(土)21時より放送! 日テレに続き、同じ週の土曜日にはTBSにも出演します!科学スペシャル番組『生命38億年スペシャル 人間とは何だ!?』シリーズの5作目です。今回のテーマは「日本人の心」。「戦後60年が過ぎ、激変し続ける世界の中で、日本人の心はどのように変化してきたのか?失われつつある日本人の心とは…?それを取り戻すすべは…?ドラマ、実験、ドキュメントなど、さまざまな手法を使って「日本人の心」を新しい感覚で表現し、鋭く科学的なメスを入れていく」(TBSのHPから引用)とのことで、私は番組内での幻想ドラマ「河童」に出演しております。TOKIOの松岡昌宏さん主演のこのドラマ。私は「死を求めて彷徨う森の中で彼が見た不思議な光景」のその森の中にいる人を演じています。番組が始まってイントロダクションが終わったらこのドラマが始まるそうです。ですので、ぜひ番組最初からご覧ください。どうぞお楽しみに! -------------------------------------------------------- ■TBS『生命38億年スペシャル 人間とは何だ!? V』 【日時】2006年2月25日土曜日 21:00〜23:47 放送 【チャンネル】TBS系列 【出演者】TOKIO、養老孟司、豊田綾乃(TBSアナウンサー) ★幻想ドラマ「河童」 【主演】松岡昌宏 【監督】大木一史 【みどころ・あらすじ】 古川尚志(松岡昌宏)は大手ゼネコンのエリート社員。 新たなダム建設の入札をかちとるため、身を粉にして 働いていた。しかしその仕事への熱中ぶりがもたらしたのは、 家庭の不和だった。そして彼自身の精神も蝕まれていく。 妻子を犠牲にした彼が受けた報い…。そして死を求めて 彷徨う森の中で彼が見た不思議な光景とは…。 現代人が都市生活の中で失ったものを問う。 -------------------------------------------------------- ●TBS『生命38億年スペシャル 人間とは何だ!? V』ウェブサイト http://www.tbs.co.jp/program/seimei5.html 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画祭≫ ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2006にて 上映イベント「ディープコアナイト2」司会 ゆうばり国際ファンタスティック映画祭(YIFFF)は、私にとって、とてもとても大切な場所です。どれほどたくさんのお客さま、そして映画人の方々とこの場所で出会ったことでしょう。この映画祭での様々な出会いが、私をずっと支えてくれている気がします。行定勲監督と最初にお会いしたのもゆうばりでした。キムホンジュン先生を知ったのもここでした。そして昨年、忘れもしません、キムギドク監督とお話ししたのもここ、ゆうばりでした。ギドク監督とお話ししたときはまるで夢のようでした。「ゆうばりの奇跡」というのは本当に起こるんだなあ、と思いました。ゆうばりは不思議な場所です。そして今年は、「ディープコアナイト2」の司会としてゆうばりに行きます!「ディープコアナイト2」の副題は「へぇ〜見た目の割に結構やさしい映画撮るんだぁナイト」ということで(笑)、コワモテだけど撮ってる映画はハートウォーミングという、金田浩樹監督、やなぎさわやすひこ監督、辻岡正人監督、の三監督の作品を上映します。金田監督もやなぎさわ監督も辻岡監督も、みなさんかっこいいんですけど、怖いんですよぉ、顔が。でもお話しすると、やさしい方なんですよ。ぜひ見た目でびびらないで(笑)お気軽に会場にお越しくださいませ!上映の前後には監督やゲストをまじえて楽しくおしゃべりしたいと思います。夜遅い時間での上映会イベントですので、ぜひぜひお客さまも一緒に楽しめるあたたかいイベントにしたい!と三監督も私もはりきっております。フォーラムシアター部門のイベントですので入場無料です。ゆうばりという素敵で不思議な場所へ、ぜひお越しください。コワモテ三監督ともども、心よりお待ちしております! -------------------------------------------------------- ■ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2006 フォーラムシアター 「ディープコアナイト2 ― へぇ〜見た目の割に結構やさしい映画撮るんだぁナイト ―」 【日時】2006年2月24日金曜日 24:00スタート 【会場】夕張商工会議所 【料金】入場無料 【上映作品】(上映順) ★金田浩樹監督「Bar/36.5℃」36分 ★やなぎさわやすひこ監督「CRB/センチュリオン Re-Birth 完全版」20分 ★辻岡正人監督「DIVIDE」65分 -------------------------------------------------------- ●ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2006ウェブサイト http://yubarifanta.com/ ●金田浩樹監督のウェブサイト「東京/SPIKE/ORGANIZATION」 http://www.tokyospike.com/tso.html ●やなぎさわやすひこ監督のウェブサイト「やなぎさわやすひこ/yanagix」 http://yaplog.jp/yanagix ●辻岡正人監督のウェブサイト http://www.geocities.jp/tsujiokamasato/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 馬上修治監督「牡羊座の女」に主演 4月15日・16日に上映イベント開催 馬上修治監督というと、インディペンデント映画にお詳しい方なら「あの、『スキヤキ』の!」とすぐにお分かりいただけると思います。とても素敵な監督です。馬上監督の最新短編集「春夏秋冬」の一つ、「牡羊座の女」に主演させていただきました。短編集「春夏秋冬」上映イベントが4月15日と16日の2日間おこなわれます。ぜひ観にいらしてください! -------------------------------------------------------- ■Filmix presents 短編集「春夏秋冬」上映会 「牡羊座の女」 【脚本・監督】馬上修治 【撮影】清水朝子 【出演】三坂知絵子 安木一之 伊藤理恵子 加藤小夜子 【日時】2006年4月15日(土)16日(日)18時半開場 19時開映 【料金】1000円 【会場】野方区民ホール 地図1 地図2 中野区野方5-3-1 野方WIZ地下2階 電話03-3310-3861 西武新宿線「野方駅」下車徒歩3分 ★「牡羊座の女」のほかに、 「夏の厄病神」「夜明けの鼓動」「冬の贈り物」 を上映 ★ただいま「X-TV」で馬上修治監督作品「日曜日」が「X-TVセレクション」として無料上映中!短編集「春夏秋冬」の予告編も見ることができます。ぜひご覧ください!(2月28日まで) http://www.x-tv.jp/ -------------------------------------------------------- ●「Filmix」ウェブサイト http://www.filmix.org/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪雑誌≫ 「Alpha and Omega」VOL.002 インタビュー4ページ掲載 音楽&カルチャーマガジン「Alpha and Omega」は昨年創刊されたばかりの新しい雑誌です。その中に「創造する人」というインタビューコーナーがあり、そちらで三坂をとりあげていただきました。4ページのインタビューです。子ども時代の話など、あまり語ったことのないことをお話ししました。掲載写真も、月蝕歌劇団の舞台写真や、Nibroll about streetのファッションショーの写真など初出のものが多く、楽しんでいただけると思います。もしよろしければ、書店でご覧ください。「Alpha and Omega」のウェブサイトからも購入できるようです。 -------------------------------------------------------- ■「Alpha and Omega」 出版・販売:project.E VOL.002 2005年12月27日発売 定価750円(税込) ●「Alpha and Omega」サイト http://www.alpha-omega.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 佐々部清監督最新作「カーテンコール」に出演 11月12日より銀座シネスイッチほか全国ロードショー! 佐々部清監督といえば「陽はまた昇る」「チルソクの夏」「半落ち」「四日間の奇蹟」…と次々に話題作を撮り続けてらっしゃる監督です。その佐々部監督の最新作「カーテンコール」がいよいよ11月12日から新宿シネマミラノ、銀座シネスイッチほか全国の劇場にてロードショー公開されます!「映画愛」「家族愛」にあふれた、とっても素敵な作品です。佐々部監督の映画への愛と情熱を強く感じます。この映画は山口県下関市が舞台になっています。佐々部監督のふるさとであり、そしてまた、私のふるさとでもあります。撮影に入る前、佐々部監督と一緒にこの映画のセリフを下関弁でしゃべって録音して「俳優さん用の下関方言テープ」をつくったこともとても思い出深いです。あれはちょうどニブロール「NOTES」東京・ドイツ公演の稽古をしているときだったから……昨年の夏ですか!もう1年以上前のことです。そして、こうして、公開の日をむかえられたということは、関係者の一人としてとてもとてもうれしいです。もちろん私は本編にも出演しております。お見逃しなく!ぜひ多くの方にみていただきたい作品です。どうぞよろしくお願いいたします! -------------------------------------------------------- ■「カーテンコール」 日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞「半落ち」の佐々部清監督最新作 第2回日本映画エンジェル大賞受賞作品 【物語】 橋本香織(伊藤歩)は東京の出版社で働く25歳。地元・下関に近い福岡のタウン誌に異動を命じられる。そこでの仕事は、読者が投稿してきた<懐かしマイブーム>の取材。その中に届いた一通の葉書。それは「昭和30年代終わりから40年代中ごろまで下関の映画館にいた幕間芸人を探して欲しい」というもの。葉書に香織は心惹かれ、その映画館<みなと劇場>を取材することに。当時から働くモギリの女性・宮部絹代(藤村志保)の話によると、昭和36年<みなと劇場>にやってきた安川修平(藤井隆)は、場内整理、掃除のほかガリ版刷りのビラを作って、近所の商店に配って廻るなど、仕事熱心で誰からも愛される青年だった。修平が働き始めて半年後の昭和37年春。大入り満員の『座頭市物語』の上映中に、フィルムが切れてしまう。観客の野次を静めるため、舞台に飛び出し、座頭市の物真似をする修平。これが観客に受けて、修平は上映の幕間に物真似をみせる“幕間(まくあい)芸人”となり、人気者になっていく。翌38年の夏、映画を観にきていた良江(奥貫薫)と出会い、みなと劇場の仲間たちから祝福され結婚。2年後には長女・美里が生まれ、順風満帆の生活にみえたが……。 【監督・脚本】佐々部清/【プロデューサー】臼井正明/【原案】秋田光彦 【撮影】坂江正明/【美術】若松孝市/【照明】守利賢一 【録音】瀬川徹夫/【助監督】山本亮/【キャスティング】空閑由美子 【出演】伊藤歩、藤井隆、鶴田真由、奥貫薫、津田寛治、 橋龍吾、井上堯之、藤村志保、夏八木勲 ☆本編の中では、私・三坂知絵子は伊藤歩さんの同僚役を演じています☆ シネスイッチ銀座、新宿シネマミラノ、上野スタームービー、立川シネマシティほか全国の映画館にてロードショー!上映館情報、上映時間などは●映画「カーテンコール」ウェブサイトをご覧ください。 -------------------------------------------------------- ●映画「カーテンコール」ウェブサイト http://www.curtaincall-movie.jp/ ●配給会社「コムストック」ウェブサイト http://www.comstock.co.jp/ ●製作会社「シネムーブ」ウェブサイト http://www.cinemove.co.jp/ ●佐々部清監督のウェブサイト「sasabe.net」 http://www.sasabe.net/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 月蝕8年目にして実験公演初参加! 寺山修司作「人力飛行機ソロモン」に出演! 月蝕歌劇団の主宰である高取英さんに出会ったのが1998年の年の瀬、そして月蝕歌劇団に初めて参加した「少女革命ウテナ」が1999年……ということは今年で月蝕、8年目に!うわあ、あっという間です。ゲスト(客演)としては、たぶんかなり長く関わっているメンバーということになりそうです。そんな私ですが、今回、月蝕歌劇団実験公演に初めて参加させていただくことになりました。月蝕歌劇団には「本公演」と「実験公演」という2種類の公演があります。本公演は大きな劇場での定期公演で、劇団員だけでなく他劇団からのゲストやタレントも出演します。いわゆる「5月公演」と「10月公演」のことを指します。そして実験公演は、本公演と本公演のあいまに、劇団員・準劇団員・研究生を中心としたキャストで小劇場(もしくは劇場以外の空間)で上演される、実験的要素の高い舞台です。普通、実験公演にはゲストは参加できませんから、私はこれまで本公演にのみ出演しておりました。今回、初めて実験公演に参加することが決まり、かなりドキドキしております……ひぃ。緊張しますが、とにかく頑張ります!いつもの劇場(ザムザ阿佐谷)よりもぐぐぅっと小さな新宿サニーサイドシアターで上演します。おそらく月蝕度150%アップな舞台になることでしょう。ていうか舞台と客席近い!ほんとに近い!劇場の雰囲気なども含めて、濃密なテラヤマワールドを楽しんでいただければ、と思っております。心よりお待ちしております! 三坂のほうでチケットのご予約を受け付けております。三坂までメイルをくださいませ!もちろん24時間OKです。メイルが届き次第、確認のメイルを必ず返信させていただきます。ご質問・お問い合わせもお気軽にどうぞ!お待ちしております♪ -------------------------------------------------------- ■月蝕歌劇団実験公演 『人力飛行機ソロモン 劇場版』 飛びたい人には飛び方を 教えますよ―― 「引力の法則」「人力飛行機ソロモン」 「書を捨てよ 町へ出よう」 「青少年のための無人島入門」…… 寺山修司のエッセンスを集結 2003年に月蝕歌劇団が上演した ヒット作を再演!! 一人だけの太平洋横断 思想への離陸 【作】寺山修司 【構成・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【出演】一ノ瀬めぐみ・三坂知絵子 ほか月蝕歌劇団 【日程】2月7日(火)〜13日(月)全9ステージ 【開演】 2月7日(火)19:30 2月8日(水)19:30 2月9日(木)19:30 2月10日(金)19:30 2月11日(土)14:30/19:15 2月12日(日)14:30/19:15 2月13日(月)19:00 【劇場】 新宿・サニーサイドシアター 東京都新宿区新宿2-6-8 小沢ビルB1 TEL:03-3355-7377 【アクセス】 丸ノ内線新宿三丁目駅・新宿御苑駅から徒歩3分 都営新宿線新宿三丁目駅から徒歩3分 JR新宿駅から徒歩10分 地図URL http://www8.ocn.ne.jp/~sunnyway/map.html 【料金】 前売・予約3000円 当日3300円 ライヴとのセット券4600円 ------------------------------- ■詩劇ライヴ 『五月の鷹 演説草案』 【構成・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【出演】 一ノ瀬めぐみ・三坂知絵子 ほか月蝕歌劇団 【日時】 2月11日(土)17:00開演 2月12日(日)17:00開演 【会場】 新宿・サニーサイドシアター 【料金】 前売・予約2300円 当日2500円 演劇とのセット券4600円 ------------------------------- ■チケットご予約・お問い合わせなどは 三坂までお気軽にご連絡ください。 chieko@studio-2-neo.com です。お待ちしております! -------------------------------------------------------- ●月蝕歌劇団公式サイト http://www.gessyoku.com/ ●新宿・サニーサイドシアターのサイト http://www8.ocn.ne.jp/~sunnyway/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪テレビ≫ 2006年1月8日スタートのテレビ東京系ドラマ 「恋する!?キャバ嬢」第4話に出演(1月29日放映) http://itopix.jp/2005_12/caba/index.shtml 人気ユニット“dream”メンバーとして活躍中の長谷部優さんを始め、長澤奈央さん、山本早織さん、原田まりさん、藤川京子さん、赤松恵さん、田澤麻衣さん、青山玲子さん他、たくさんの人気アイドルがキャバ嬢役に挑戦する話題のドラマ「恋する!?キャバ嬢」が今年1月8日から放映されます。三坂は第4話に出演します。おそらく1月29日に放映されます。長谷部優さん超かわいいです♪どうぞお楽しみに! |
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≪映画≫ ワンコイン・ショートムービー・フェスタ2005 11月5日13日23日、西有志郎監督「ドア」上映! 京都国際学生映画祭2005入選作「宿題」の西有志郎監督の最新作「ドア」に出演いたしました。「ワンコイン・ショートムービー・フェスタ2005」にてプレミア上映されます。ワンコイン・ショートムービー・フェスタ2005は、「自分達の自主制作映画を、お客さまに、スクリーンで観て欲しい!」という思いを胸にした、インディーズ監督4人による上映チーム「CLOVER」による上映会です。ぜひお時間ございましたら観にいらしてください!11月5日の上映会は、私はニブロールのファッションショーとワークインプログレスがあるため行けないのですが、13日もしくは23日には私も上映会にゆこうと思っています! -------------------------------------------------------- ■ワンコイン・ショートムービー・フェスタ2005 【上映作品】全4作品 「あんみつ戦争」監督・新生璃人 「ドア」監督・西有志郎 「君がいたから」監督・日原高志 「分別」監督・大嶺良介 ※三坂が出演しているのは、西有志郎監督の映画「ドア」のみです。 ■西有志郎監督作品「ドア」(30分) 漫画家を目指していた陽司は、現実のみえない影に呑み込まれ、 その夢を断とうとしている。 その扉の向こうで彼を待ち受けているものは……。 京都国際学生映画祭2005入選作『宿題』の西有志郎、最新作! 【監督・脚本・編集】西有志郎 【撮影】米田浩章 【照明】大橋翼 【録音】鈴木綾香 【音楽】田中政総 【キャスト】荻野光央、畠山綾野、三坂知絵子 <第1回目> 11月5日(土)吉祥寺会場 開場18:30 開映19:00 (21:00頃終映予定) 【会場】武蔵野公会堂 東京都武蔵野市吉祥寺南町1丁目6番22号 0422-46-5121 【料金】500円 <第2回目> 11月13日(日)多摩会場 開場18:30 開映19:00 (21:00頃終映予定) 【会場】パルテノン多摩 東京都多摩市落合2-35 042-375-1414 【料金】500円 <第3回目> 11月23日(祝・水)新宿会場「プーク人形劇場」 開場18:30 開映19:00 (21:00頃終映予定) 【会場】プーク人形劇場 東京都渋谷区代々木2-12-3 03-3379-0234(代表) 【料金】500円 -------------------------------------------------------- ●「ワンコイン・ショートムービー・フェスタ2005」ウェブサイト http://clover2005.michikusa.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ ファッションブランド「ニブロールアバウトストリート」の新作ショー 「06 S/S TOKYO Collection "NO DIRECTION"」に出演 矢内原充志さんデザインのファッションブランド「ニブロールアバウトストリート」の新作春夏ファッションショー「NIBROLL ABOUT STREET 06 S/S TOKYO Collection "NO DIRECTION"」に出演することになりました。ニブアバの服、大好き!なので、とてもうれしいです。三坂のようなちびっこ(笑)がどんなふうにファッションショーに出てくるのか……お楽しみに!そしてワークインプログレスにも出演します。がんばります! -------------------------------------------------------- ■NIBROLL ABOUT STREET 06 S/S TOKYO Collection "NO DIRECTION" NO DIRECTIONをテーマにダンサーたちが、新しいファッションを提案します。 【日時】2005年11月5日(土) 13:00〜(プレス中心) / 16:00〜(一般公開) 【場所】東京都写真美術館 2Fロビー 【入場料】入場無料 ※要「恋よりどきどき」展半券 ■ニブロール ワークインプログレス 「NO DIRECTION,everyday」 【日時】2005年11月5日(土) 19:00〜 / 20:00〜 【場所】東京都写真美術館 すでにチケットは完売しているそうです。ただし、当日18時半より整理番号を配布し、当日券を出す予定があるそうです(枚数は未定)。当日券をお求めの方は18時半にワークインプログレス受付へお越し下さい。 -------------------------------------------------------- ●「ニブロールアバウトストリート」ウェブサイト http://www.nibroll.jp/ ●「ニブロール」ウェブサイト http://www.nibroll.com/ ●矢内原美邦さんのブログ「毎日が万歳ブログ」 http://www.nyyg.com/mikuni/ ●東京都写真美術館ウェブサイト http://www.syabi.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪イベント≫ 三坂知絵子、一日メイド修行!? 11月1日、新宿ゴールデン街メイドバー「雪月華」にて 私、三坂知絵子、このたびメイドバーではたらくことになりました! ……といっても一日だけですよ(笑)。 月刊誌「サイゾー」の特集企画で、メイドバー一日体験取材コラムを書くことになり、新宿ゴールデン街に新しくできた話題のメイドバー「雪月華」にて、11月1日火曜日の午後6時から9時までメイドとしてご奉仕させていただくことになりました。取材とはいえ、みさかのメイド姿……アリなんでしょうか……超不安……まあ、珍獣を見るような気持ちで(笑)めずらしいものというかある意味こわいもの見たさで(笑)気軽に遊びにいらしてくださいね。ソフトドリンクもあるお店ですのでお茶だけでもどうぞ!みさかのメイド姿を冷やかしに来てください(笑)。私にメイドがつとまるのかものすごく不安なので、どうかどうか見守りにいらしてくださいーご主人様ッ♪(もちろん女性の方も大歓迎です、お嬢様!) -------------------------------------------------------- ■みさかちえこ一日メイドイベント 「おかえりなさいませ、ご主人様♪」 【日時】11月1日火曜日 18時〜21時 【場所】Maid Bar 雪月華 http://setsugetsuka.net/ 東京都新宿区歌舞伎町1-1-10-2F 電話:03-3204-6388 ゴールデン街G2通りの「三枡」という焼き鳥屋さんの 二階にあります。 とても有名なお店「唯尼庵(ゆにあん)」のおとなりです。 もしも場所がわからない時はお店に電話してみてくださいね。 -------------------------------------------------------- ●「Maid Bar 雪月華」ウェブサイト http://setsugetsuka.net/ ●ゴールデン街のウェブサイト http://www.goldengai.net/ 店舗検索のエリアBというところに雪月華があります。 「店名で探す」の中にはまだ雪月華は登録されていないようです。 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 月蝕歌劇団創立20周年記念連続公演に出演! 「新撰組in1944」「盲人書簡」10月5日より いよいよ月蝕歌劇団10月連続公演が間近に迫ってきました!10月5日から始まります。な・な・なんとっ、今回の舞台では、「振付」を担当させていただきました。これまでも月蝕ではライブの曲やイベントでのダンス等を振付することはありましたがこんなにたくさん本公演の振付をするのは初めてで悩みつつも楽しく稽古場にこもっている毎日です。そんなわけで、いまはとにかくひたすら稽古!稽古!です。10月は2公演を連続して上演いたします!『新撰組in1944』(10月5日〜)そして『盲人書簡』(10月13日〜)です。ライブにも両方とも出演いたします。たくさんの方に観ていただけるとうれしいです☆もしお時間がございましたら是非観にいらしてください♪ ただいま三坂のほうでチケットのご予約を受け付けております。三坂までメイルをください!もちろん24時間OKです。メイルが届き次第、確認のメイルを必ず返信させていただきます。ご質問・お問い合わせもお気軽にどうぞ!お待ちしております♪ -------------------------------------------------------- ■月蝕歌劇団創立20周年記念連続公演 『新撰組in1944 ― ナチス少年合唱団 ― 』 土方歳三、沖田総司が ナチスと組み、レームを粛清!? しかし、ナチスは新撰組の敵であった!! 謎の中国娘が暗躍し、 ユダヤの少年とロマの少女が…… 歴史を転覆させる高取・逆史劇の決定版!! 【作・演出】 高取英 【音楽】 J・A・シーザー 【出演】 一ノ瀬めぐみ・合沢萌・三坂知絵子 ほか月蝕歌劇団 【日程】 10月5日(水)〜10日(月)全8ステージ 【開演】 10月 5日(水)19:30 10月 6日(木)19:30 10月 7日(金)19:30 10月 8日(土)14:30/19:20 10月 9日(日)14:30/19:20 10月10日(月)14:30 開場は開演の30分前 受付は開演の80分前から開始 【劇場】 ザムザ阿佐谷 東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21 ラピュタビル B1F http://www.laputa-jp.com/zamza/main/index.html 電話 03-5327-7640 JR中央線・総武線 阿佐ヶ谷駅 北口より徒歩2分 (新宿より快速で9分 土日祝日は各駅停車をご利用下さい) 阿佐ヶ谷駅北口を出て線路沿いを荻窪方面へ 右手に見えるTOAフィットネスクラブの北側 【料金】 前売・予約3800円 当日3900円 ライブとのセット券5400円 -------------------------------------------------------- ■詩劇ライヴ 『皆既月蝕の夜に PART1』 【構成・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【日時】 10月8日(土)17:15 10月9日(日)17:15 【会場】 ザムザ阿佐谷 【料金】 前売・予約2600円 当日3000円 演劇とのセット券5400円 -------------------------------------------------------- ■月蝕歌劇団創立20周年記念連続公演 『盲人書簡 ― 上海篇 ― 』 小林少年は光を失った! 幻夢と混沌の世界が そこよりはじまる 暗躍する黒蜥蜴の目的は? そして明智探偵は? 寺山修司の<暗闇の演劇> 月蝕歌劇団93年以来の再演!! 【作】 寺山修司 【演出】 高取英 【音楽】 J・A・シーザー 【出演】 一ノ瀬めぐみ・合沢萌・三坂知絵子 ほか月蝕歌劇団 【日程】 10月13日(木)〜18日(火)全8ステージ 【開演】 10月13日(木)19:30 10月14日(金)19:30 10月15日(土)14:30/19:20 10月16日(日)14:30/19:20 10月17日(月)19:30 10月18日(火)19:00 開場は開演の30分前 受付は開演の80分前から開始 【劇場】 ザムザ阿佐谷 【料金】 前売・予約3800円 当日3900円 ライブとのセット券5400円 -------------------------------------------------------- ■詩劇ライヴ 『皆既月蝕の夜に PART2』 【構成・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【日時】 10月15日(土)17:15 10月16日(日)17:15 【会場】 ザムザ阿佐谷 【料金】 前売・予約2600円 当日3000円 演劇とのセット券5400円 -------------------------------------------------------- ■月蝕歌劇団創立20周年記念 『宴』 月蝕歌劇団の劇団員とのパーティー 歌あり、料理あり、交流あり そしてあの名シーンがよみがえる! 【会場】ザムザ阿佐谷 【日時】10月10日(月)18時開宴 【料金】4000円(予約のみ) -------------------------------------------------------- ■チケットご予約・お問い合わせなどは三坂までお気軽にご連絡ください。 chieko@studio-2-neo.com です。お待ちしております! ●月蝕歌劇団公式サイト http://www.gessyoku.com/ ●ザムザ阿佐ヶ谷のサイト http://www.laputa-jp.com/zamza/main/index.html 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 林田賢太監督作品「ブリュレ」プレミア上映会 7月30日(土)めぐろパーシモンホールにて上映 「ブリュレ」という映画のプロジェクトが始まったのはまるまる2年前です。林田賢太監督が第4回インディーズムービー・フェスティバルのグランプリを受賞し、次回作品をインフェスが援助することになったのです。私は北村龍平監督「VERSUS」のときにインフェスの皆さんに大変お世話になったこともあり、ずっとボランティアでインフェスのお手伝いをしているのですが、林田監督とも以前から知り合いでしたので、林田さんのインフェス援助作品をつくるお手伝いのようなことをすることになりました。それが2年前。そして7月30日、いよいよ「ブリュレ」の完成披露プレミア上映会がおこなわれることになりました。 私も撮影隊の一員として地方ロケに参加しました。森下スタジオでの「3年2組」ワークインプログレス千秋楽の次の日の朝一番の電車に乗り青春18きっぷ1枚で鈍行で岩手に行ったこと、制作費を節約するために毎日食事のおかずに頭を悩ませたこと、広島での夜中の撮影で時期はずれといってもいいぐらい吹雪いて「岩手より寒いとはどーゆーことだ!」とみんなで叫んだことなど、たくさんの出来事がありました。 そして、なんと!舞台「トーキョー・ボディ」(遊園地再生事業団)や映画「be found dead」(宮沢章夫総監督)でお世話になった小田豊さんにも、特別に出演していただいております! 主役の中村梨香ちゃん美香ちゃんは本当の双子です。超かわいいです。瀬戸口剛さん、平林鯛一さんという2大イケメン俳優も揃っております。そして小田豊さん!もう完璧です。素晴らしいです。 30日の上映会ではキャスト・スタッフ勢ぞろいで舞台挨拶をおこないます。 もしお時間がございましたら、ぜひ、観にいらしてください!とにかく会場がものすごい大きくて1200人収容の立派なホールらしいので、どうか盛り上げにきてください〜(> <)! ただいま三坂のほうでチケットのご予約を受け付けております。三坂までメイルをください!もちろん24時間OKです。メイルが届き次第、確認のメイルを必ず返信させていただきます。ご質問・お問い合わせもお気軽にどうぞ!お待ちしております♪ -------------------------------------------------------- ■インディーズムービー・プロジェクト実行委員会援助作品 『ブリュレ』完成披露プレミア上映会 【日時】2005年7月30日(土)18時半開場 19時スタート 【会場】めぐろパーシモンホール 大ホール http://www.persimmon.or.jp/access/index.html 目黒区八雲1-1-1 TEL 03-5701-2924 【交通】東急東横線「都立大学」駅 徒歩7分 【料金】1500円 【出演】中村梨香 中村美香 瀬戸口剛 平林鯛一 山本隆司 有働剛 小田豊 【プロデューサー】赤間俊秀 三坂知絵子 【脚本・監督】林田賢太(第4回IMFグランプリ受賞) ■チケットご予約・お問い合わせなどは三坂までお気軽にご連絡ください。 chieko@studio-2-neo.com です。お待ちしております! ●『ブリュレ』完成披露プレミア上映会詳細ページ http://www.wevco.com/brulee/ ●『ブリュレ』作品ページ http://www.cinevital.com/brulee/ ●上映会告知フライヤーPDF ※三坂が友人に配るためにつくったシンプルなものです。会場への地図付き。 http://www.studio-2-neo.com/brulee/brulee0730.pdf 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ MIKUNI YANAIHARA Project Part1「3年2組」に出演! 7月15日(金)〜18日(月・祝)吉祥寺シアターにて上演 吉祥寺駅の駅前に新しくできる「吉祥寺シアター」、そのオープニングステージ「3年2組」に参加させていただくことになりました!作・演出・振付は矢内原美邦さんです。美邦さんが、ニブロールとしてではなく、美邦さん個人として作品をつくる「MIKUNI YANAIHARA Project」の第一弾です。頑張ります!わくわくどきどき、緊張しつつ、楽しみつつ、毎日稽古にはげんでおります。ぜひ、観にいらしてください!心よりお待ちいたしております! ただいま三坂のほうでチケットのご予約を受け付けております。三坂までメイルをください!もちろん24時間OKです。メイルが届き次第、確認のメイルを必ず返信させていただきます。ご質問・お問い合わせもお気軽にどうぞ!お待ちしております♪ -------------------------------------------------------- ■オープニングステージ第3弾 MIKUNI YANAIHARA Project Part1「3年2組」 「身体」と「言葉」との切り離せない関係 パフォーミングアートカンパニー『ニブロール』振付家・矢内原美邦が、 一人の演出家として舞台を創りあげる新プロジェクト 「MIKUNI YANAIHARA Project」の第1弾。 ダンスや演劇の枠組みを超えた舞台作品のこけら落とし公演です。 ■出演:足立智充、稲毛礼子、上村聡、鈴木将一郎、関寛之、 渕野修平、三坂知絵子、矢沢誠、山本圭祐 ■作・演出・振付:矢内原美邦 ■映像:高橋啓祐 ■音楽:スカンク(MEXI) ■日時:7月15日〜18日(全6回公演) 7月15日(金)19:00 7月16日(土)14:00/19:00 7月17日(日)14:00/19:00 7月18日(月・祝)15:00 ■料金:前売3000円 当日3500円 学生2500円(要予約) ※三坂のほうで予約を受け付けております。三坂までメイルをください!もちろん24時間OKです。メイルが届き次第、確認のメイルを必ず返信させていただきます。 ■アフタートーク 7月15日(金)19:00 チェルフィッチュ主宰 岡田利規 (劇作家・演出家 2005岸田戯曲賞受賞) 7月17日(日)19:00 劇団、本谷有希子主宰 本谷有希子 (劇作家・演出家 オールナイトニッポンパーソナリティ) 7月18日(月・祝)15:00 遊園地再生事業団主宰 宮沢章夫 (劇作家・演出家・作家) ■主催:MIKUNI YANAIHARA project 財団法人 武蔵野文化事業団 ■お問合せ:ニブロール info@nibroll.com 吉祥寺シアター 0422-22-0911 ●吉祥寺シアター公式サイト内「3年2組」情報ページ http://www.musashino-culture.or.jp/k_theatre/ev_050715.html ●ニブロール公式サイト内「3年2組」情報ページ http://www.nibroll.com/newinfo/newinfo-top.htm 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪写真≫ 「アサヒカメラ」2005年7月号(6月20日発売) 特集ページ「宮下マキ ― 裸な部屋 ― 」モデルとして参加 宮下マキさんに最初にお会いしたのはいつのことだろう……ニューヨークだったかな……いや最初に日本でお会いしたような気がする……と記憶は曖昧なのですが、とにかく私にとってマキさんは出会ってからずっとずっと、憧れの、すっごくカッコイイお姉さんなのです。「部屋と下着」という写真集で世間をアッといわせ、その後もものすごいことをビシバシやっていて、ニューヨークに留学してらっしゃるときに向こうでお会いして、一緒にナイキのショップに行ったりごはん食べたりして、三坂が日本に戻ってからも写真を時々送ってきてくださり、もちろん私はマキさんの写真の大ファンで、ああ、いつかマキさんに撮られたいなあ、マキさんの被写体に値する人間になりたいなあ…と思っていたのですが、このたび「アサヒカメラ」7月号の特集ページで、マキさんの写真のモデルをさせていただくことになりました!というかもう発売中です。タイトルは「裸な部屋」。マキさんがずっとこだわってらっしゃる“部屋”というシチュエーションでの撮影となりました。それにしても……マキさんから今回のお話をお聞きしたとき、私としては「ぜひやりたい!マキさんに撮られたい!」という気持ちと「私のような未熟者なんぞにマキさんの写真のモデルが務まるだろうか……」という気持ちの間で悩みましたが、それでも「マキさんの写真が好き!マキさんが好き!」という思いが強く、そもそもこのような機会はそうはないだろうと思い、とにかくえいやっ!と参加させていただくことになりました。撮影はとってもとってもものすごく楽しかったです。三坂はマキさんが大好きで、マキさんも撮影のときはまるで恋人を撮るように接してくださるので、非常にラブラブな時間でした(笑)。「アサヒカメラ」に載せられないような写真もたくさん撮りました(笑)。なぜかコスプレエロ写真とか(笑)。いや、もう、本当に楽しかったのです。しかしできあがった写真をマキさんから見せていただいて、なんというか……写真は本当に素晴らしいのですが……被写体(三坂)がぁぁぁ……「ああっ、せめて三坂がもうちょっとスタイルがよかったら、三坂がもうちょっと美人だったら、よかったのに〜……」っていうような感じで。正直に「モデル、三坂でよかったんでしょうか」とマキさんに言うと、マキさんはめちゃめちゃ熱く「いい!これがいいの!三坂ちゃん素晴らしい!!」と言ってくださったのがほんとに救いで……本当にマキさんありがとうございました。マキさんの写真は本当に素晴らしいので、あんまし被写体(三坂)がどうこうというところにはツッコまず、ぜひとも純粋に写真を見てくださるとありがたいですー。ぜひ皆様からのご感想をお待ちしております! なお、「アサヒカメラ」には他の写真家の方々の写真ももりだくさんで(写真雑誌なんだから当たり前ですね)、三坂は個人的には鬼海弘雄さんの写真が興味深かったです。写真雑誌を買うことってあまりないのですが、読み物ページも多いんですね。心霊写真をめぐる対談とか(笑)面白かったです。 -------------------------------------------------------- ■「アサヒカメラ」2005年7月号(6月20日発売) 発行:朝日新聞社 定価920円(税込) ■宮下マキ プロフィール(「アサヒカメラ」より引用) 1975年鹿児島県生まれ。 97年、ガーディアン・ガーデン「ひとつぼ展」グランプリ受賞。 写真集に『部屋と下着』がある。 ●宮下マキさんの公式サイト http://www.makimiyashita.com/ ●「アサヒカメラ」のサイト http://www3.asahi.com/opendoors/zasshi/camera/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 魚喃キリコ原作!狗飼恭子脚本!!矢崎仁司監督!!! 映画「ストロベリーショートケイクス」に出演! 矢崎仁司監督といえば――多くの映画ファンの方にとっては「三月のライオン」の矢崎監督、というイメージが強いと思うのですが、私が最初にふれた矢崎ワールドは「花を摘む少女と虫を殺す少女」でした。今はなき中野武蔵野ホールで見たときの衝撃は忘れられません。あまりにもショックを受け、矢崎監督のトークイベントの日にも足を運び、映画館の外に立ってらっしゃった矢崎監督を見つけた私は、何の面識もないくせにダダダッと矢崎監督に近づいて、「監督の次の作品に出たいです!出るにはどうしたらいいですかッ!」と無謀にも尋ねたのだった。うう、矢崎監督ほんとに迷惑だったろうなあ……すみません矢崎監督。その後も「三月のライオン」を見てますます矢崎監督への思いを強めていた私でしたから、矢崎監督の新作映画「ストロベリーショートケイクス」に出られることが決まったときには、ほんとに飛び上がって喜びました。しかも魚喃キリコさんが原作、狗飼恭子さんが脚本!魚喃さんも狗飼さんも私にとって大好きな作家さんです!なんて素晴らしい!ワンダフル!私はワンシーンのみの出演ですが、本当にこの作品に参加できたことがうれしいです。詳細が分かり次第情報をアップいたします。どうぞお楽しみに! -------------------------------------------------------- |
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≪ネットシネマ≫ 杉浦昭嘉監督「光っているもの」主演 現在配信中! 以前、中野武蔵野ホールのP-1グランプリで見た杉浦昭嘉監督の映画「人妻 淫らな欲情」の印象はホントに強烈でした。だって、いきなりエヴァンゲリオンのパクリのシーンとかあるし(笑)。なんじゃこりゃー!とびっくりしました。そんなわけで、杉浦昭嘉監督の作品についに初参加です!タイトルは「光っているもの」。私は主人公「麻衣」役を演じています。現場はとっても楽しかったです。「大輔」役の平林鯛一さんもかっこいいですよ!無料で配信されていますので、ぜひぜひ気軽に見てみてくださいね。「でるでる-みんなのステージ」というウェブサイト内の「恋人たちの森」というコーナーで配信中です。 -------------------------------------------------------- ■ネットシネマ「光っているもの」(全2話) 【ストーリー】 就職試験の面接会場で、大輔は中学校の頃の卓球部の1年先輩で、 当時密かに憧れていた麻衣と再会する。 中学校を麻衣が卒業して以来、七年ぶりの再会だった。 二人は、懐かしがりつつ、お互いに惹かれていく。 就職活動の時期もそろそろ終わろうとしているのに、 まだ一社の内定も貰えていない二人。 大輔は麻衣を、飲みに行こうと誘おうとする。 が、ちょうどその時、麻衣の携帯電話が鳴る。 先ほど面接を受けた会社からで麻衣の採用が決まったとの知らせだった。 内定は一人だけと決まっていたので、 それは同時に、大輔が落ちたことをも意味していた。 気まずくなる二人だが、そんな事を凌駕する事件が彼らを襲う…。 ほとんどアドリブで構成された新感覚のドラマ。 【監督】杉浦昭嘉 【出演】三坂知絵子 平林鯛一 【撮影・照明】小山田勝治 【録音】小林徹哉 【撮影助手】花村也寸志 【録音助手】梅沢身知子 【製作】なかみつせいじ 【応援】小川隆史 【スタジオ協力】田中スタジオの新宿スタジオ1ST ●「光っているもの」配信トップページ http://www.deru2.com/koibito/hikatte/index.php ●「でるでる-みんなのステージ」トップページ http://www.deru2.com/ ●共演の平林鯛一さんのウェブサイト http://www.hirabayashitaichi.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪DVD≫ 「スキージャンプ・ペア」いよいよ「2」が発売! 初回限定スペシャルパッケージ「金メダル」に三坂も参加! 映像作家であり、スキージャンプ・ペア実行委員会会長の真島理一郎さんが作り出す「スキージャンプ・ペア」の世界……それはあまりに素晴らしく、ネットでムービーが公開された直後から大きな話題となっていました。私も口コミで知り、ネットで見た一人ですが、深夜にも関わらず部屋で爆笑してしまいました。2003年末にエイベックスから発売された「スキージャンプ・ペア」DVDは大ヒット!そして2004年の年末、さらにパワーアップした「スキージャンプ・ペア2」が発売されます!その初回限定スペシャルパッケージには、「DVDディスク風『金メダル』」が特典として付いています。その「DVDディスク風『金メダル』」に私も参加させていただきました。私がどんなことをやっているかは、見てのお楽しみ!初回限定版と通常版の2バージョン発売されますが、私が参加している「金メダル」が付いているのは初回限定版のみですのでご注意ください。なお、完全限定生産だそうですので、ご予約をおすすめいたします。各DVDショップもしくはネットでもご予約、ご購入いただけます。 -------------------------------------------------------- ■「スキージャンプ・ペア2」2004年12月22日発売予定 <初回限定スペシャルエディション>(2枚組) 【特典1】DVDディスク風「金メダル」付 (特典DVDですがあくまでも「金メダル」なので中身の保証はできません) 【特典2】スキー板型ペア歯ブラシセット (甥っ子用歯ブラシも付いた3本セット) ブリスターパック仕様 【定価】3990円 ●スキージャンプ・ペア競技オフィシャルサイト http://www.jump-pair.com/ ●avexnet内スキージャンプ・ペアのサイト http://www.avexnet.or.jp/ski-jump/ ●HMV内スキージャンプ・ペア2予約購入ページ http://www.hmv.co.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 横井真紀監督「春のゆらぎ」三坂主演作 7月3日(日)13時よりベルブホールで上映 横井真紀監督「春のゆらぎ」は、「100匹目のサル」「梅心中」の監督として有名な伊刀嘉紘さんによるプロデュース作品です。三坂は主人公の、カルタの好きな女の子を演じております。とってもかわいらしい映画で、ふわふわとした、横井監督独特の少女漫画メルヘンな美の世界がひろがっています。横井監督の美意識は徹底していて、とても面白いです。共演の皆木正純さんもまさに「少女漫画的カッコイイ男の子」を地でゆくハンサムな俳優さんです。下北沢トリウッドでの「梅心中祭」で上映され、「アストロデザイン・ムービーコンテストTHE MOVIE 2004」にて「優秀賞」と「特別賞(Director's Magazine賞)」をダブル受賞いたしました。そして今回、TAMA NEW WAVE Presents『甘い毒薬』〜グランプリ監督 伊刀嘉紘特集〜という上映会イベントで、「春のゆらぎ」が上映されることが決定しました!この『甘い毒薬』という上映会は、昨年のTAMA NEW WAVE(多摩映画祭のコンペティション)で「笑う胃袋」という作品でグランプリを受賞された伊刀嘉紘監督の作品を中心に、「美と官能」をキーワードに、伊刀監督がインスパイアされた監督たちをゲストに招き、特集上映をおこなう、というものだそうです。映画「be found dead」でお世話になった冨永昌敬監督もゲストだそうです。実は私もゲストとして来て〜と横井監督からお誘いをいただいたのですが、残念ながら7月3日は舞台リハーサルのため私は上映会に行けないのです。行きたかったなあ〜本当に。冨永監督をはじめ、佐藤圭作監督、そしてあの瀬々敬久監督もゲストとしていらっしゃるとのこと。上映会、とてももりあがるだろうなあと思います。ぜひぜひ「伊刀嘉紘ワールド」を楽しんでくださいね! -------------------------------------------------------- ■TAMA NEW WAVE Presents 『甘い毒薬』〜グランプリ監督 伊刀嘉紘特集〜 【日時】7月3日(日)13時〜 ※「春のゆらぎ」の上映予定時間は14時45分からです 【会場】ベルブホール(多摩市永山公民館) ベルブ永山5F・京王・小田急線永山駅下車徒歩2分 【入場料】前売900円、当日1000円 ■映画「春のゆらぎ」 【プロデューサー】伊刀嘉紘 【監督】横井真紀 【出演】三坂知絵子 皆木正純 ●『甘い毒薬』〜グランプリ監督 伊刀嘉紘特集〜上映会公式サイト http://www.tamaeiga.org/event/newwave0703/nw0703.html 上記のサイトに詳細がございます。また上記公式サイトよりチケット予約もできるようです(7月3日午前0時締切)。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 前田弘二監督「ボクキミスキー」三坂主演作 6月25日(土)19時より「ザ・グリソムギャング」で上映 小田急線読売ランド前にあるシネマバー「ザ・グリソムギャング」は、バーと本格的な映画館が一緒になっているという非常にユニークな空間です。その「ザ・グリソムギャング」にて、前田弘二監督の特集上映会が開催されます。前田弘二監督は、今年の「ひろしま映像展2005」において、「部屋」という作品でグランプリと演技賞をダブル受賞するという快挙を成し遂げられました。おめでとうございます!!これからの一層の活躍が期待される前田監督の過去の作品をふりかえるという今回の特集上映会では、「ボクキミスキー」「女」「鵜野」「解放家族」の四作品が上映される予定です。長編作品「ボクキミスキー」は三坂が主人公の女を演じております。不動産会社事務員の女がある男に惚れられ、そこからソウゼツな展開が!……という物語です。これまでなかなか上映されていない作品ですので、この機会にぜひご覧ください! -------------------------------------------------------- ■前田弘二監督特集上映会 【日時】2005年6月25日(土)19時〜 【場所】ザ・グリソムギャング 地図はコチラ 小田急線読売ランド前駅下車 徒歩7分 神奈川県川崎市麻生区高石3-26-6 箕輪ビル1F TEL 044-966-3479 【上映作品】「ボクキミスキー」「女」「鵜野」「解放家族」 ●「ボクキミスキー」 監督:前田弘二 出演:三坂知絵子、三浦景虎、ホリケン、宇野祥平、赤土万寿子 ほか ●ザ・グリソムギャングの公式サイト http://movie007.hp.infoseek.co.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 月蝕歌劇団「金色夜叉の逆襲」に出演! 5月18日(水)〜23日(月)ザムザ阿佐ヶ谷にて上演 遊園地再生事業団公演「トーキョー/不在/ハムレット」は、まるまる1年間のプロジェクトでした。ですので、月蝕歌劇団、実に1年ぶりの出演となります。今作品は月蝕歌劇団主宰・高取英さんの書き下ろしです!時空間を自在に行き来する摩訶不思議な「高取ワールド」を思い切り表現したいと意気込んでおります。また今回は土・日の昼の回と夜の回のあいだに「詩劇ライブ」(コンサート)もございます。こちらのほうでも、三坂はソロ曲を歌わせていただいたり、ダンス振付をさせていただいたり、軽いコメディ芝居もあったり(私もいつもの演劇ではなかなか着る機会のない激しい衣装を着ていますッ!!)盛りだくさんの内容になっております。楽しいひとときを過ごしていただけたらいいなと思っております。 ……おそらく、遊園地再生事業団の公演で三坂のことを知ってくださった方は、まったく違う演劇に驚かれるかも知れません。宮沢さんの演劇観・演出と高取さんの演劇観・演出が違うのは当然なのですが、劇場の雰囲気(ザムザ阿佐ヶ谷は地下の劇場です)や、月蝕ならではの様々な演出効果なども、きっと楽しんでいただけると思います。 一人でも多くの方に観ていただけたらうれしいです。ぜひ、ぜひ、観にいらしてください!心よりお待ちいたしております! -------------------------------------------------------- ■月蝕歌劇団創立20周年記念公演 『金色夜叉の逆襲 ―私は月蝕を自ら操作するのだ― 』 尾崎紅葉の『金色夜叉』はなぜ書かれたか? 『金色夜叉』のモデルとは誰か? そこに秘められた恐るべき呪いとは? そして、現実のさらなる悲劇とは? 高取英が初めて上演! 【作・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【出演】一ノ瀬めぐみ、三坂知絵子、美弥乃静 スギウラユカ、保鳴美凛、黒色すみれ ほか月蝕歌劇団 【上演日程】 2005年5月18日(水)〜23日(月) 【開演時間】 5月18日(水)19:30 5月19日(木)19:30 5月20日(金)19:30 5月21日(土)14:30/19:20 5月22日(日)14:30/19:20 5月23日(月)19:00 【会場】ザムザ阿佐ヶ谷 東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21 ラピュタビル B1F http://www.laputa-jp.com/zamza/main/index.html 電話 03-5327-7640 JR中央線・総武線 阿佐ヶ谷駅 北口より徒歩2分 (新宿より快速で9分 土日祝日は各駅停車をご利用下さい) 阿佐ヶ谷駅北口を出て線路沿いを荻窪方面へ 右手に見えるTOAフィットネスクラブの北側 【料金】前売・予約3800円 当日3900円 コンサートセット券5400円 ※三坂のほうで予約を受け付けております。三坂までメイルをください!もちろん24時間OKです。メイルが届き次第、確認のメイルを必ず返信させていただきます。 ■月蝕歌劇団創立20周年記念詩劇ライブ 『今月今夜の三日月』 【作・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【会場】ザムザ阿佐ヶ谷(演劇と同じ会場です) 【日時】5月21日(土)・22日(日)ともに17時15分開演 【出演】一ノ瀬めぐみ、三坂知絵子、美弥乃静、黒色すみれ ほか 【料金】前売・予約2600円 当日3000円 演劇セット券5400円 ※三坂のほうで予約を受け付けております。三坂までメイルをください!もちろん24時間OKです。メイルが届き次第、確認のメイルを必ず返信させていただきます。 ●月蝕歌劇団公式サイト http://www.gessyoku.com/ ●ザムザ阿佐ヶ谷のサイト http://www.laputa-jp.com/zamza/main/index.html 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 矢内原美邦プロジェクト「3年2組」ワークインプログレス 3月11日〜13日、森下スタジオにて上演 ニブロール主宰である矢内原美邦さんの個人プロジェクト第一弾、演劇「3年2組」に参加いたします。ワークインプログレスを3月11日から13日まで森下スタジオでおこないます。ワークインプログレスは予約制となっておりますので、チケットのご予約・お問い合わせに関しましては、三坂までお気軽にメイルください! -------------------------------------------------------- ■矢内原美邦プロジェクト第一弾 「3年2組」 7月の本公演を控えてのイベント ワークインプログレス 【場所】森下スタジオ(東京都江東区森下3-5-6)電話03-5624-5951 【日時】3月11日〜13日 19時開演 【料金】1000円 ●森下スタジオのウェブサイト(地図あり) http://www.saison.or.jp/studio/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪テレビ≫ TBSテレビ月曜ミステリー劇場 「警察庁・内定監察官 桜沢葵の事件簿」放映! 水前寺清子さん主演のサスペンスドラマ「警察庁・内定監察官 桜沢葵の事件簿」が3月7日に放映されます。私は病院の看護婦役を演じました。たぶんテロップに名前も出ていないぐらい小さい役でしたので、ドラマ中、三坂を見つけられた方はぜひご一報ください。たぶん私しか自分の出てるシーンわからないんじゃないかなあと思うほどです。実はこのドラマ、ものすごく前に撮られた作品です。たしか3年以上前だと思います。だから、三坂の顔もちょっと違うと思いますし、ますますどの役を演じているかわかりづらいでしょう(笑)。監督は浜本正機監督。「ekiden 駅伝」や、最近では「Jam Films S」で「スーツ-suit-」を監督された方です。浜本監督は大きな前掛けのようなものを着ていて、それがすごく印象的で、オーラのある監督でした。地方の病院を借りてのロケだったのですが、撮影が長引いて、深夜遅い時間に新宿に戻ってきて、浜本監督と家の方向が同じで、一緒のタクシーで帰ったことを覚えています。 -------------------------------------------------------- ■TBSテレビ月曜ミステリー劇場 「警察庁・内定監察官 桜沢葵の事件簿」 放映日時/3月7日(月)21:00〜22:54 TBS系列にて キャスト/水前寺清子、佐々木蔵之介、矢部美穂、益岡徹、井上順 ほか 監督/浜本正機 ●TBSテレビ月曜ミステリー劇場のウェブサイト(番組放映終了後は「ラインナップ」というコーナーのほうにアーカイブされるようです) http://www.tbs.co.jp/bansen/moon/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2005 「カーテンコール」「窓女」「―祈り―」上映! いよいよ今年もやってきました!ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2005、開催です!今年は、三つの上映作品に関わっております。まず、佐々部清監督「カーテンコール」が招待作品部門で上映されます。私は、主役の伊藤歩さんの「同僚」役を演じております。続いて、山本俊輔監督「窓女」がフォーラム部門で上映されます。私は主役「娼婦」役を演じております。そして、金田浩樹監督「―祈り―」が同じくフォーラム部門で上映されます。私はこの作品には出演しておりません。スタッフとして参加しました(しかもチーフ助監督!?)。そんなこんなで盛りだくさんの今年のゆうばりファンタ!「窓女」では山本監督と一緒に舞台挨拶もおこないます。お近くの方はぜひぜひ観にいらしてくださいね♪ -------------------------------------------------------- ●ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2005のウェブサイト http://www.yubarifanta.com/ ●佐々部清監督のウェブサイト「sasabe.net」 http://www.sasabe.net/ ●山本俊輔監督のウェブサイト「SHOTGUNFILM」 http://members.jcom.home.ne.jp/shotgunfilmhp/ ●金田浩樹監督のウェブサイト「東京/SPIKE/ORGANIZATION」 http://www.tokyospike.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 宮沢章夫初監督作品「be found dead」DVD発売! 2月11日、テアトル新宿にてオールナイトイベント開催! 遊園地再生事業団「トーキョー/不在/ハムレット」プレビュー公演第2弾として7月に池袋シネマ・ロサにてレイトショー公開された映画「be found dead」のDVDが発売されました!発売記念イベントとして、2月11日にテアトル新宿でオールナイトイベントが開催されることが決定!総監督である「遊園地再生事業団」主宰の宮沢章夫さんのトークももちろんあります。宮沢さんだけではなく、鈴木謙一監督、浅野晋康監督、冨永昌敬監督、そして舞台「トーキョー/不在/ハムレット」で映像を担当してくださった高橋啓祐さんもゲストとしていらっしゃいます。なんて豪華なイベント!素敵ッ!もちろん三坂も見に行きますよー。会場で見かけたらぜひぜひ声かけてくださいね! 「be found dead」は、死体の「発見者」をめぐる五つの物語。私は二話目の「2話」(浅野晋康監督)という作品に出演しています。「2話」っていうタイトルなんですよ。そして他の作品にもちょこっとだけ顔を出させていただいています(本当に「顔」だけ、です。どこに出ているか分かった方はぜひメイルください♪)。 どんな映画にも似ていない、本当に宮沢さんにしか作れない映画だと思います。どうかたくさんの方にみてもらいたいと心から思っています。ぜひ見にいらしてください! -------------------------------------------------------- ■遊園地再生事業団主宰・宮沢章夫総監督 「be found dead」DVD発売記念オールナイトイベント 【プログラム】 ●1.映画『be found dead』上映 1―「欲望の旅の果てに」鈴木謙一監督 2―「2話」浅野晋康監督 3―「イマニテ」宮沢章夫監督 4―「オリエンテ・リング」冨永昌敬監督 5―「川」宮沢章夫監督 ●2.トーク 宮沢章夫総監督+鈴木謙一監督+浅野晋康監督 +冨永昌敬監督+高橋啓祐監督 ●3.鈴木謙一映像作品上映 『小鳩の会の日本の歴史』(20分) 映像コントユニット「小鳩の会」が贈るあいまいな歴史絵巻。 (DVD発売作品のため、場面を抜粋した上映となります。 DVDは当日ロビーにて販売) ●4.浅野晋康監督作品上演 『新しい予感』(60分) ピッキングに入った2人組の男とその家の女子大生の奇妙な交流。 ぴあフィルムフェスティバル・PFFAアワード2004入選作品。 ●5.冨永昌敬監督作品上映 『テトラポッド・レポート』(20分) 伝説のクレイアニメーション映画「虚穴遊戯」の上映会場。 最前列の座席で、ひと組の男女の死体が発見された。 「心中である」「陰謀である」、ふたつの説を巡る もうひと組の男女の途方もないやりとりは、 獄中の<監督>から寄せられた肉声テープによって 決着を迎えることになる。 『シャーリー・テンプル・ジャポン』(40分) 町長選挙を目前に控えた静岡県ワシントンDC郡ウォーターゲート町。 現職候補陣営に雇われたニセ有権者3名が潜伏する民家に、 東京から「新規加入」の女子大生が訪れる。 ●6.高橋啓祐映像作品 【日時】2月11日(金・祝)23時30分スタート(5時30分終演予定) 【料金】2500円 当日17時30分より劇場窓口にて整理番号付き当日券発売 【会場】テアトル新宿 http://www.cinemabox.com/schedule/shinjuku/info.html 東京都新宿区新宿3-14-20 新宿テアトルビルB1 TEL03-3352-1846 ●「be found dead」DVD発売記念オールナイトイベント告知ページ http://www.u-ench.com/fuzai/allnight.html ●テアトル新宿イベント告知ページ http://www.cinemabox.com/schedule/event.cgi?0004 ●遊園地再生事業団のウェブサイト「PAPERS」 http://www.u-ench.com/ ●冨永昌敬監督のウェブサイト「Opaluc」 http://www.h7.dion.ne.jp/~opaluc2/ ●浅野晋康監督のウェブサイト「EMotion Pictures」 http://www.h2.dion.ne.jp/~rescue/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 横井真紀監督「春のゆらぎ」主演 アストロデザイン・ムービーコンテストにてダブル受賞! 横井真紀監督「春のゆらぎ」は、「100匹目のサル」「梅心中」の監督として有名な伊刀嘉紘さんによるプロデュース作品です。三坂は主人公の、カルタの好きな女の子を演じております。とってもかわいらしい映画で、ふわふわとした、横井監督独特の少女漫画メルヘンな美の世界がひろがっています。横井監督の美意識は徹底していて、とても面白いです。共演の皆木正純さんもまさに「少女漫画的カッコイイ男の子」を地でゆくハンサムな俳優さんです。下北沢トリウッドでの「梅心中祭」で上映されましたが、このたび、「アストロデザイン・ムービーコンテストTHE MOVIE 2004」にて、「優秀賞」と「特別賞(Director's Magazine賞)」をダブル受賞いたしました!これもひとえに、いつも応援してくださっている皆様のおかげです。心から感謝いたします。ありがとうございました!なお、「アストロデザイン・ムービーコンテストTHE MOVIE 2004」のウェブサイトにて作品を「WindowsPlayer」で見ることができますので、もしよろしければぜひご覧ください。 -------------------------------------------------------- ■映画「春のゆらぎ」 【プロデューサー】伊刀嘉紘 【監督】横井真紀 【出演】三坂知絵子 皆木正純 ●アストロデザイン・ムービーコンテストTHE MOVIE 2004のウェブサイト http://www.astrodesign.co.jp/ja/movie2004/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 中原俊監督「でらしね」に出演 お台場シネマメディアージュにて11月27日よりロードショー公開中! 「櫻の園」「12人の優しい日本人」「コンセント」など、魅力的な映画をたくさん撮ってらっしゃる中原俊監督。もちろん私は中原監督の作品が大好きです。ですから中原監督の作品に出られて本当にうれしかったですし、現場はすごくすごく刺激的でした。主演は奥田瑛二さんと黒沢あすかさんです。素晴らしいキャストの先輩方、スタッフの方々とリハーサルや現場でいろいろなことをお話しできたこともとても勉強になりました。私は奥田さんが演じる主人公の画家のモデルであり愛人……という役を演じています。ぜひぜひ多くの方に観ていただけたらうれしいです! -------------------------------------------------------- ■映画「でらしね」 【監督】中原俊 【出演】奥田瑛二 黒沢あすか 益岡徹 三谷昇 田鍋謙一郎 三坂知絵子 ほか 【脚本】小林政広 【音楽】大友良英 【公開劇場情報】 <東京>お台場シネマメディアージュ(2004年11月27日〜) <大阪>天六ホクテンザ(2004年12月11日〜12月24日) (愛知での上映は無事に終了いたしました。ありがとうございました!) <愛知>春日井コロナシネマWORLD(2004年10月9日〜上映終了) <愛知>中川コロナシネマWORLD(2004年10月9日〜上映終了) <愛知>半田コロナシネマWORLD(2004年10月23日〜上映終了) ●「でらしね」公式ウェブサイト http://www.media-b.co.jp/deracine/ ●お台場シネマメディアージュのウェブサイト http://www.cinema-mediage.com/ ●「シネトレ」公開初日舞台挨拶レポート http://www.cine-tre.com/contents/news_topics/041129.html ●「シネトレ」一般試写会舞台挨拶レポート http://www.cine-tre.com/contents/news_topics/041118.html 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 11月27日より八丁堀リトルシアターにて 堀井彩監督「Erica」ロードショー公開!11月26日オールナイト! 独特の世界観が多くの観客の支持を集める堀井彩監督。11の短編からなる堀井彩監督の映画「Erica」が、八丁堀リトルシアターにて絶賛公開中です!トークイベントやオールナイト上映もたくさんありますので、ぜひ観にいらしてください!私は「一輪の花」という短編で主役を演じています。同時上映作品の中では、11月28日19時の田村友一監督「ものまね」、オールナイトイベントでは11月26日の下倉功監督「シルク」、12月3日の増田俊樹監督「オーバードーズ」、12月10日の堀井彩監督「浅草チェリーボーイズ」に出演しています。 -------------------------------------------------------- 「Erica」inリトルシアター 11月27日(土)〜12月10日(金)※水休館 月・火・木・金…19時より 土・日…14時より/19時より 東京・八丁堀 リトルシアター(03-3555-8588) <料金> 前売・電話予約1000円 当日1200円 <オールナイト料金> 前売・電話予約1800円 当日2000円 3夜通し券4500円 「Erica」同時上映作品 11/27(土) (14時の部)堀井彩監督新作「あの頃、ゴダールと」50分 (19時の部)堀井彩監督新作「浅草チェリーボーイズ」18分 11/28(日) (14時の部)岩崎友彦監督作「フィリップ君」40分 (19時の部)金沢狐・三坂知絵子出演・田村友一監督「ものまね」15分 村田啓冶出演・水戸ひねき監督「恋は致命傷」10分 11/29(月) 完山京洪出演・東可奈子監督「トラワレテ」25分 11/30(火) 成願トオル出演 ・成願トオル監督「Rolling,Rolling,Rolling Money」10分 ・半田哲平監督「パソドブレ」5分 ・櫻井正明監督「晴れのち滅亡」10分 12/2(木) 西川方啓監督・渡辺世紀監督「もしも願いが」32分 12/3(金) 村田啓治出演・樋永真一郎監督「Merry Show」 12/4(土) (14時の部)完山京洪・むつうらやすひろ監督「ちいさな屋台のめんたまぽん」40分 (19時の部)菊島夕起子出演・伴野智監督「海を見にいく」15分 ほか 12/5(日) (14時の部)茨木凛出演・古川達郎監督「My Dear Friends」50分 (19時の部)ホリケン。出演・山本俊輔監督「地獄弾丸祭り」18分 西川方啓出演・高橋謙太監督「ゼンラビール」15分 12/6(月) 増田俊樹監督「Crazy Love」40分 12/7(火) 岩崎友彦監督「化猫女子高生」30分 12/9(木) 堀井彩監督新作「ブラウンシュガーな夜に」時間未定 12/10(金) 宇田川さや香出演 ・宮田悠輔監督「would'nt it be nice」 20分 ・タテナイケンタ監督「Happy Happy Birthday」10分 【オールナイト】 11/26(金)前夜祭 堀井彩監督作品 下倉功監督「シルク オリジナル版」240分 12/3(金) 鈴木明日香監督「4P」 鈴木明日香監督「あすかのたまご」 樋永真一郎監督「モップ DE POP」38分 堀井彩監督「あの頃、ゴダールと」50分 小澤ともみち監督「とんぼのまばたき」50分 河野和男監督「COPY」70分 増田俊樹監督「オーバードーズ」90分 12/10(金) 山内洋子監督「ぐずつく乳房」8分 山内洋子監督「エロティック・煩悩ガール」19分 山内洋子監督「ラブハンターチャンス」 26分 猫屋陽平監督「blank shot」60分 堀井彩監督「浅草チェリーボーイズ」18分 堀井彩監督「ブラウンシュガーな夜に」時間未定 水戸ひねき監督「森のボンジュール」 小村幸司監督「and I」14分 岡本浩幸監督「ROXY」90分 高田往彦監督「かぐや姫」100分 【会場】八丁堀リトルシアター http://www.i-cinema.tv/page007.html ●堀井彩監督のウェブサイト「あんぶれら通信」 http://homepage2.nifty.com/UMBRELLA/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 第14回映画祭TAMA CINEMA FORUM 「第5回TAMA NEW WAVE」にて上映・トークイベント 私にとって、TAMA CINEMA FORUMといえば、やっぱり山田広野監督の特集上映イベント!というイメージが強くあります。というのも、毎年、山田広野監督特集の中でおこなわれる「活弁講座」のための短編映画に毎年出演させていただいていたからです。そういうかたちで、これまでは間接的に、TAMA CINEMA FORUMに参加させていただいていたわけですが、なんと今年は、正式にゲストとして参加させていただけることになりました。とてもうれしいです。私が参加するのは、11月22日におこなわれる「CINEマート」というイベントです。三坂の出演している短編映画2作品の上映と、その後で伴野智監督と三坂のトークがございます。上映される短編映画は、山本浩司監督「遠吠え喫茶」と、堀井彩監督「一輪の花」です。特に「遠吠え喫茶」はなかなか見ることができない作品ですので、もしお時間がございましたら、この機会に是非見に来ていただければ幸いです。会場でぜひ気軽に声をかけてくださいね! -------------------------------------------------------- ■第14回映画祭TAMA CINEMA FORUM 「第5回TAMA NEW WAVE CINEマート」 【日時】11月22日(月)15時30分〜 【上映作品】 ●「一輪の花」 2003年/DV/短編集「Erica」のうちの一話 監督:堀井彩 撮影:岸野渉 出演:三坂知絵子 [作品紹介] 花のように、その場を動くことなく生きていこうと決めた女は……。 ●「遠吠え喫茶」 2002年/DV/15分 監督・脚本:山本浩司 撮影:甲斐公康 録音:谷口志摩 整音:古谷正志 照明:藤野ミチル 監督助手:近藤太 出演:山本浩司、三坂知絵子、磯部美香、鈴木隆史、柴田鉄平 [作品紹介] 謎の喫茶店「でんえん」を舞台にしたパラレルワールドSF。 浮気した主人公は彼女と待ち合わせするが、 時空の歪んだ喫茶店でとんでもない状況に追い込まれる……。 【会場】ヴィータホール(多摩市立関戸公民館)多摩市関戸4-72 【交通アクセス】京王本線聖蹟桜ヶ丘駅より徒歩2分 【料金】500円 ●「第5回TAMA NEW WAVE CINEマート」詳細ページ http://www.tamaeiga.org/festival/program/14th/details/5-22.html 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 金沢コミュニティ映画祭2004インディーズ映画週間 伊藤有紀監督「バームクーヘン」上映決定! 日大芸術学部の大学院の修了作品として制作された伊藤有紀監督「バームクーヘン」に出演いたしました。私は「主人公の男の子の昔の彼女」の役を演じました。丁寧に作られた、素敵な作品です。伊藤監督の、自分がやりたいことはこれです、という気持ちが伝わってくる映画です。だから私はこの作品が好きです。この「バームクーヘン」が、金沢コミュニティ映画祭2004のインディーズ映画週間で上映されることになりました。お近くの方は、もしお時間がございましたら、ぜひ見にいらしてください!私も6日7日は金沢におりますので、会場などで見かけたらぜひ声をかけてくださいね♪ -------------------------------------------------------- ■金沢コミュニティ映画祭2004インディーズ映画週間 「バームクーヘン」 とあるスーパーの店員タダオ。彼の前に、いつもバームクーヘンを一個だけ買って帰る女が現れて……。 東京下町発、キュートでメロウな愛の叙事詩。 【監督】伊藤有紀【撮影】鳥居寛史 【録音】越善史奈【助監督】佐々木良/中山絵理子 【出演】疋田健一/栗原郁美/永井正子/ 井上紗都子/三宅川一馬/三坂知絵子 【日時】11月6日(土)14時〜/11月7日(日)17時〜 【会場】タテマチティーズホール(旧竪町劇場) 【料金】1回券(1作品)…500円、1日券…1000円、全期間通し券…3000円 ●金沢コミュニティ映画祭2004公式ホームページ http://www.geocities.jp/com_cine/kcff2004.html ●インディーズ映画週間についての詳細のページ http://www.geocities.jp/com_cine/kcff2004_independent.html 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 遊園地再生事業団#15「トーキョー/不在/ハムレット」 2005年1月、東京公演・京都公演に出演 劇作家・演出家の宮沢章夫さんが主宰するユニット「遊園地再生事業団」の舞台「トーキョー/不在/ハムレット」に出演いたします。遊園地再生事業団は、2003年の「トーキョー・ボディ」に続き、2度目の参加となります。2004年5月にリーディング公演、7月に映画の上映、9月に実験公演、10月に準備公演、と4回のプレビュー公演をおこないました。そしていよいよ1月、本公演です!約1年をかけて「トーキョー/不在/ハムレット」という一つの舞台がどのように変わってきたか、どうぞお楽しみに!ぜひ多くの方に観ていただけたらうれしいです。三軒茶屋シアタートラムで、そして京都芸術劇場で、お待ちしております! -------------------------------------------------------- ■遊園地再生事業団#15「トーキョー/不在/ハムレット」 作・演出・美術:宮沢章夫 【日時】2005年1月9日(日)〜23日(日)全18ステージ ※開場は開演の30分前 【料金】4500円(前売・当日共) 【会場】三軒茶屋シアタートラム ●「トーキョー/不在/ハムレット」告知ページ http://www.u-ench.com/fuji/tah.html ●遊園地再生事業団のウェブサイト「PAPERS 」 http://www.u-ench.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 東京国際ファンタスティック映画祭デジタルショートアワード 「600秒」本選上映会にて「窓女」上映決定! 秋といえば東京国際ファンタスティック映画祭!というくらい、私にとって東京ファンタはとても大切なイベントです。北村龍平監督の「VERSUS」をはじめとして、さまざまな映画でお世話になっています。東京ファンタは、「映画が大好きな人たちが集まって、好きな映画を上映し、好きなイベントをおこない、好きなことを好きなだけやっている!」という空気があって、とってもあったかくて大好きな映画祭です。昨年から会場が渋谷パンテオンから新宿ミラノ座にうつりましたが、そのあったかさは変わりません。そして昨年、新しい部門が増えました。いとうせいこうさんがチーフクリエイターを務めるデジタルショートアワード「600秒」です。「笑い」「泣き」「驚き」の三部門で争われる上映時間600秒=10分のショートフィルムコンテスト、新宿ミラノ座でおこなわれる本選上映会にて、山本俊輔監督「窓女」が上映されることが決まりました!「窓女」は、いつも窓から外を見ている娼婦と、その女に恋した男の物語です。三坂は主人公の娼婦を演じております。予選上映会を見に来てくださった方、投票してくださった方、本当にありがとうございました。本選はあの新宿ミラノ座です!迫力の超巨大スクリーンです!ミラノ座で上映されることは、本当に本当に大きな喜びです。ぜひぜひ多くの方に足をお運びいただければ幸いです。 -------------------------------------------------------- ■東京国際ファンタスティック映画祭2004 デジタルショートアワード「600秒」本選上映会 ●10月16日(土)10時30分〜<泣き部門> 「窓女」 監督:山本俊輔 出演:三坂知絵子・川野弘毅・長友健太・柴田鉄平 一次審査通過作品のページ http://tokyofanta.com/2004/600sec/inf-04films.php ↑それぞれの作品についての詳しいストーリーや 予告編などを見ることができます。 【会場】新宿ミラノ座(新宿歌舞伎町コマ劇場の向かいです) ●東京国際ファンタスティック映画祭2004公式ホームページ http://tokyofanta.com/2004/ ●山本俊輔監督のウェブサイト「SHOTGUNFILM」 http://members.jcom.home.ne.jp/shotgunfilmhp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 横井真紀監督「春のゆらぎ」主演 下北沢トリウッド「梅心中祭」にて上映! 横井真紀監督「春のゆらぎ」は、「100匹目のサル」の監督として有名な伊刀嘉紘さんによるプロデュース作品です。三坂は主人公の、カルタの好きな女の子を演じております。とってもかわいらしい映画で、ふわふわとした、横井監督独特の少女漫画メルヘンな美の世界がひろがっています。共演の皆木正純さんもまさに「少女漫画的カッコイイ男の子」を地でゆくハンサムな俳優さんです。ぜひぜひ見にいらしてください!3日の20時の回は私も行くつもりです。見つけたらぜひ声をかけてくださいね! -------------------------------------------------------- ■梅心中祭 【日時】10月1日2日3日 20時より 「梅心中祭」のラインナップは下記の通りです。 (1)「梅珍獣」(高岡晃太郎監督) (2)「うめしんじゅうランゲージ」(酒徳ごうわく監督) (3)「梅の心中を想い、俺は絶望する」(エジマタケシ監督) (4)「春のゆらぎ」(横井真紀監督) (5)「膿震虫(うみしんちゅう)」(高岡晃太郎監督) (6)「梅心中」(伊刀嘉紘監督) 【会場】短編映画館トリウッド 03-3414-0433 東京都世田谷区代沢5-32-5 シェルボ下北沢2F 下北沢駅南口商店街を下り、餃子の王将の五差路で左折 古着のシカゴの上 ●短編映画館トリウッドのホームページ http://homepage1.nifty.com/tollywood/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 「西東京市民映画祭」と「はままつ映画祭」 二つの映画祭で二つの作品が上映! 西東京市民映画祭にて山本俊輔監督「窓女」、はままつ映画祭フィルムセッション2004にて堀井彩監督「Erica〜一輪の花」が上映されます。どちらも三坂が主演しております。お近くの方はぜひ見にいらしてください! -------------------------------------------------------- ●西東京市民映画祭2004ホームページ http://www011.upp.so-net.ne.jp/w-cinemaclub/eigasai.htm ●木下恵介記念はままつ映画祭2004ホームページ http://www.hamamatsu-eigasai.com/ ●山本俊輔監督のウェブサイト「SHOTGUNFILM」 http://members.jcom.home.ne.jp/shotgunfilmhp/ ●堀井彩監督のウェブサイト「あんぶれら通信」 http://homepage2.nifty.com/UMBRELLA/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 東京国際ファンタスティック映画祭デジタルショートアワード 「600秒」予選上映会に3作品がノミネート! 秋といえば東京国際ファンタスティック映画祭!というくらい、私にとって東京ファンタはとても大切なイベントです。北村龍平監督の「VERSUS」をはじめとして、さまざまな映画でお世話になっています。東京ファンタは、「映画が大好きな人たちが集まって、好きな映画を上映し、好きなイベントをおこない、好きなことを好きなだけやっている!」という空気があって、とってもあったかくて大好きな映画祭です。昨年から会場が渋谷パンテオンから新宿ミラノ座にうつりましたが、そのあったかさは変わりません。そして昨年、新しい部門が増えました。いとうせいこうさんがチーフクリエイターを務めるデジタルショートアワード「600秒」です。「笑い」「泣き」「驚き」の三部門で争われる上映時間600秒=10分のショートフィルムコンテスト、2回目となる今年は、新宿ミラノ座でおこなわれる本選上映の前に、有楽町駅前に新しくできた映像スタジオ「ニッポン放送イマジン・スタジオ ファンタスティックシアター」で予選上映会がおこなわれることになりました。その予選上映会には、私が出演している映画が3作品、一次選考通過としてノミネートされました。山本俊輔監督「窓女」、前田弘二監督「宇野兄妹の哀しみ ロマンティックな部屋」、堀井彩監督「浅草チェリーボーイズ」です。10分の作品ですが、どれもとても見ごたえのある映画です。「窓女」では娼婦、「宇野兄妹の哀しみ ロマンティックな部屋」では不動産屋のOL、「浅草チェリーボーイズ」では謎の高校生(セーラー服!)を演じています。観客投票によって本選上映が決まるそうです。ぜひぜひ多くの方に足をお運びいただければ幸いです! -------------------------------------------------------- ■東京国際ファンタスティック映画祭2004 デジタルショートアワード「600秒」予選上映会 ●9月15日(水)<泣き部門> 「窓女」 監督:山本俊輔 出演:三坂知絵子・川野弘毅・長友健太・柴田鉄平 ※予選上映会オープニング作品です ●9月24日(金)<笑い部門> 「宇野兄妹の哀しみ ロマンティックな部屋」 監督:前田弘二 出演:宇野祥平・赤土万寿子・三坂知絵子・ホリケン ●10月1日(金)<笑い部門> 「浅草チェリーボーイズ」 監督:堀井彩 出演:三好昭央・宇野祥平・村田啓治・谷幸洋・三坂知絵子・白畑真遠 一次審査通過作品のページ http://tokyofanta.com/2004/600sec/inf-04films.php ↑それぞれの作品についての詳しいストーリーや 予告編などを見ることができます。 【時間】開場20時 開映20時30分 終映22時(予定) 【会場】ニッポン放送イマジン・スタジオ「ファンタスティックシアター」 http://event.1242.com/f-theater/ 千代田区有楽町1-9-3 最寄り駅は有楽町駅、日比谷駅、銀座駅 いずれも徒歩数分 【料金】入場無料(ただし専用の入場ハガキが必要) 参加申し込みフォームからお申し込みください。 ●東京国際ファンタスティック映画祭2004公式ホームページ http://tokyofanta.com/2004/ ●山本俊輔監督のウェブサイト「SHOTGUNFILM」 http://members.jcom.home.ne.jp/shotgunfilmhp/ ●堀井彩監督のウェブサイト「あんぶれら通信」 http://homepage2.nifty.com/UMBRELLA/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 宮沢章夫初監督作品「be found dead」 9月19日、水戸短編映像祭で上映決定! 遊園地再生事業団「トーキョー/不在/ハムレット」プレビュー公演第2弾として7月に池袋シネマ・ロサにてレイトショー公開された映画「be found dead」が、9月19日に水戸芸術館でおこなわれる水戸短編映像祭の「招待上映部門」で上映されます。監督はもちろん「遊園地再生事業団」主宰の宮沢章夫さん。宮沢さんの初監督映画として大きな話題となっています。「be found dead」は、死体の「発見者」をめぐる五つの物語。私は二話目の「2話」(浅野晋康監督)という作品に出演しています。「2話」っていうタイトルなんですよ。そして他の作品にもちょこっとだけ顔を出させていただいています(本当に「顔」だけ、です。どこに出ているか分かった方はぜひメイルくださいね♪)。 どんな映画にも似ていない、本当に宮沢さんにしか作れない映画だと思います。どうかたくさんの方にみてもらいたいと心から思っています。ぜひ見にいらしてください! -------------------------------------------------------- ■水戸短編映像祭招待上映部門 特別企画上映「be found dead」宮沢章夫初監督作品 1―「欲望の旅の果てに」鈴木謙一監督 2―「2話」浅野晋康監督 3―「イマニテ」宮沢章夫監督 4―「オリエンテ・リング」冨永昌敬監督 5―「川」宮沢章夫監督 【日時】9月19日(日)13時スタート ※上映後宮沢章夫監督と松尾スズキさんによるアフタートークあり 【料金】1500円(プログラム毎の入替制・全席自由) 【会場】水戸芸術館 http://www.arttowermito.or.jp/atm-j.html 茨城県水戸市五軒町1-6-8 TEL:029-227-8111 ●水戸短編映像祭のウェブサイト http://www.mitotanpen.com/ ●遊園地再生事業団のウェブサイト「PAPERS」 http://www.u-ench.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪WEBコンテンツ≫ NTT東日本のブロードバンド映像に主演 現在、好評配信中! NTT東日本のウェブサイトにはいろいろなブロードバンド映像コンテンツがあります。そのうちの一つに主演いたしました。現在、好評配信中です。無料コンテンツですので、ぜひぜひたくさんの方に見ていただければうれしいです NTT東日本のトップページの右端のほうに「みんなのコミュニケーション」というところがありますのでそこをクリックして、さらにその中の「Theater映像情報館」というところをクリック、さらに「インターネットをよく知るための映像コレクション」というところを開くと、「インターネットの活用方法をご紹介」というコーナーがあります。そのコーナーには「パソコン初心者編」「インターネットベテラン編」「家族利用編」という3つの映像コンテンツがありますが、その中の一つ、「パソコン初心者編」で、主人公のパソコン初心者の主婦の役を演じております。無料ですのでぜひお気軽にご覧ください。 -------------------------------------------------------- ●NTT東日本「Theater映像情報館」ウェブサイト http://www.ntt-east.co.jp/theater/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 越坂康史監督「KNOCK」主演 3月1日から「WOWOW」のブロードバンドサイトで配信中! ゆうばり国際冒険ファンタスティック映画祭98オフシアター部門グランプリ受賞監督であり、また、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2003で審査員特別賞を受賞した映画「東京は今、タコニナッタ」のプロデューサーとしても活躍、多方面から注目を集めている越坂康史監督の最新映画「KNOCK」が完成しました!私は主人公のOL「麻美」役を演じております。撮影は本当に楽しかったです!越坂監督のユニークな視点が強く出ている作品だと思います。誰にでもきっと思い当たるお話です。特に、都会や、マンションに暮らしている人なら、きっと共感してもらえるんじゃないかと思います。ぜひ多くの方に見てほしいと思います!3月1日より、WOWOWのブロードバンドサイト「WOWOW NEXT ENTERTAINMENT GENETICS」で配信中です。「ハッピー・ショート・ショート!」というコーナーで配信しています。パック料金で月500円です。500円パックの中にはかなりたくさんコンテンツがありますのでいろいろ楽しめてお得だと思います。どうぞ気楽な気持ちで楽しんでくださいね。もしご覧になられましたらぜひ感想を教えてください。お待ちしております! -------------------------------------------------------- ハッピー・ショート・ショート!5つ目のエピソード 「KNOCK」 【脚本・監督】越坂康史 【出演】三坂知絵子、佐々木征史、岡村洋一、川原京、中本良子(声)、吉田鼓 【物語】都会の一人暮らし。会話すら交わしたことの無い隣人。どしゃぶりの雨の夜中、アパートにたどりついた麻美が、鍵を会社に忘れてしまったことから体験するささやかな恐怖とは…? 会社に自宅のカギを忘れた女性が、合いカギを持つ彼氏を待っている間の出来事を綴った10分間の妄想ファンタスティックムービー。 ■「ハッピー・ショート・ショート!」とは…… WOWOWが実力派監督5人と共に新しい可能性に挑戦する、オリジナル・ショートフィルム5連作! 独自のスタイルを持つ5人の監督達に要求された「縛り」はたった一つ。それは「ハッピーエンド」にすること。それぞれの監督にとっての「ハッピーエンド」とは? 不安だらけの生活をちょっとだけ幸せにしてくれる、寓話あり、SFあり、そしてサスペンスありのブロードバンド・オリジナルです。 (「WOWOW NEXT ENTERTAINMENT GENETICS」ウェブ中の説明文より引用) ●「WOWOW NEXT ENTERTAINMENT GENETICS」ウェブサイト http://www.wowow.jp/bb/index.html ●「KNOCK」作品紹介サイト(配信方法の詳細もこちらにございます) http://www.openeyes.jp/knock.html ●越坂康史監督のサイト「OPENEYES」 http://www.openeyes.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 映画上映イベント「シネマ秘宝館24」にて 高橋亨監督「恐怖奇形人形」上映! インディペンデント映画がお好きな方にはすでにおなじみの映画上映イベント「シネマ秘宝館」もいよいよ24回目。今回、この「シネマ秘宝館24」で、高橋亨監督「恐怖奇形人形」が上映されることになりました。「大富豪の娘の求婚者が次々に殺されてゆくミステリー。ラストにはとんでもない大どんでん返しが……!?」という物語なのですが、私はヒロイン「大富豪の娘」役を演じております。これは、ほんとに、ラストまで見たらアッ!!と驚くと思います。びっくり。私も撮影してびっくりでした(笑)。楽しんで見ていただけたらうれしいです!ぜひいらしてください! -------------------------------------------------------- ■「シネマ秘宝館24」 【日時】10月31日(日) 開場12時 開映13時 【料金】600円 【場所】新宿ロフトプラスワン 新宿区歌舞伎町1-14-7 林ビルB2 TEL 03-3205-6864 【地図】http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/map.html ●上映作品「恐怖奇形人形」 【監督】高橋亨 【出演】三坂知絵子 宮川ひろみ 佐藤英一 上本聡 三好昭央 西川方啓 岡村多加江 村田啓治 松本航平 水戸ひねき なにわ天閣 ●高橋亨監督のウェブサイト「シネマ愚連隊」 http://gurentai.gooside.com/ ●「シネマ秘宝館」のウェブサイト http://www.geocities.jp/saitoukanchou/ ●「ロフトプラスワン」のウェブサイト http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 遊園地再生事業団#15「トーキョー/不在/ハムレット」 10月14日〜17日「準備公演」に出演 劇作家・演出家の宮沢章夫さんが主宰するユニット「遊園地再生事業団」の舞台「トーキョー/不在/ハムレット」に出演いたします。遊園地再生事業団は、昨年の「トーキョー・ボディ」に続き、2度目の参加となります。5月にリーディング公演、7月に映画の上映、9月に実験公演をおこないました。そしていよいよ10月、準備公演をおこないます。最後のプレ公演となる準備公演、ぜひ観にいらしてください。来年1月の本公演にむけ、約1年をかけて進化する「トーキョー/不在/ハムレット」、どうぞお楽しみに! -------------------------------------------------------- ■遊園地再生事業団#15「トーキョー/不在/ハムレット」準備公演 作・演出:宮沢章夫 【日時】2004年10月14日(木)〜17日(日)全6ステージ ●14日(木)19:30 ●15日(金)19:30 ●16日(土)15:00/19:00 ●17日(日)14:00/18:00 ※開場は開演の30分前 【料金】1800円(前売・当日共) 【会場】麻布 die pratze(ディ・プラッツ) ■地図はこちら→http://www.geocities.jp/azabubu/map_a.jpg 港区東麻布1-26-6-2F 電話03-5545-1385 ・都営大江戸線「赤羽橋駅」赤羽橋口出口前 ・都営三田線「芝公園駅」A4番出口徒歩6分 ・営団南北線「麻布十番駅」3番出口徒歩8分 ・営団日比谷線「神谷町駅」2番出口徒歩10分 ●「トーキョー/不在/ハムレット」告知ページ http://www.u-ench.com/fuji/tah.html ●遊園地再生事業団のウェブサイト「PAPERS 」 http://www.u-ench.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ ニブロール「NOTES」8月20日〜22日シアタートラムにて上演! ドイツ公演・ラオコーンフェスティバルにも参加! 昨年の新潟・越後妻有アートトリエンナーレでの初演から丸一年。長野、神戸と公演を重ねてきたニブロール「ノート」、ついに完成版「NOTES」として三軒茶屋シアタートラムで上演します。私は越後妻有の公演から参加させていただいているのですが、「ノート」というシリーズは2002年のファッションショー「日の丸ノート」、2003年のガーディアン・ガーデン演劇フェスティバル参加作品「ノート(裏)」、パークタワーホールでのダンス公演「ノート with ATTACK THEATRE」、と、ずっと続いています。いよいよ完結編、と思うと、ぐわっと気合いが入ります。がんばります。すごくすっごく素敵な作品です。私はこの「ノート」という作品が大好きです。とにかくたくさんの方に、ニブロールが作り出す世界、矢内原美邦さんの才能を目撃してもらえたら……という気持ちでいっぱいです。美邦さんは本当に本当にすごいです!!!美邦さんの踊りを見て、私が受けたショックを、伝えることができたら……一人でも多くの方にニブロールの持つ「熱」を感じていただけたら幸いです。一目だけでも、みていただければうれしいです!ぜひぜひ観にいらしてください!! チケットに関しましては、今回、全席指定となっております。三坂のほうで予約いたしますので、「観にいくよ!」という方は三坂までメイルくださいませ。「観にいこうかな…どうしようかな…」と悩んでらっしゃる方も、「ギリギリにならないと分からないよ〜」という忙しい方も、お気軽にメイルくださいね!心よりお待ちしております。 そして、東京公演が終わったらすぐにドイツ・ハンブルグに行ってきます。カンプナーゲルで開催される国際演劇祭「ラオコーン・サマーフェスティバル」に参加するためです。ドイツ公演、とても楽しみです。どんな人たちに出会えるんだろう……今からわくわくしています。もし8月下旬にドイツにいらっしゃる方、ぜひ観にいらしてくださいね! -------------------------------------------------------- ■二十一世紀舞踊 supported by KIRIN ニブロール「NOTES(ノーツ)」 ファッションショー『日の丸ノート』(02年)、演劇公演『ノート(裏)』(03年)、ダンス公演『ノート with ATTACK THEATRE』(03年)とあえて分野ごとに同コンセプトを表現してきた「ノート」シリーズ。その完成版が、今回発表されるパフォーマンス公演『NOTES(ノーツ)』(ドイツ「LAOKOON FESTIVAL 2004」招聘作品)。 実際起こったことと記憶されたことは一致しない。人は<ノートする>という行為により、その差を意識化できるが、その差を受け止める人もいれば、その差を埋めようと必死になる人もいる。実際に起こったことと<ズレがある>からこそ、また新たに生きていく事ができるのかもしれないという仮説に取り組んだ作品です。 [振付]矢内原美邦 [映像]高橋啓祐 [音楽]加藤由紀 [衣装]矢内原充志 [出演]カスヤマリコ/佐川智香/ホナガヨウコ/三坂知絵子/ 矢沢誠/山本圭祐/陽茂弥/矢内原美邦 【東京公演】 [公演日程]2004年8月20日〜22日 20日(金)19:30開演 21日(土)13:30開演★ / 19:30開演 22日(日)13:30開演 開場は開演の30分前 ★印の終演後ポストパフォーマンストークあり。 特別ゲスト:北川フラム(アートディレクター) [料金]全席指定 前売3000円 当日3500円 [会場]シアタートラム 東急田園都市線「三軒茶屋」駅から徒歩0分(地下通路にて接続) 世田谷線「三軒茶屋」駅となり 東京都世田谷区太子堂4-1-4 03-5432-1526 [問合せ]ニブロール オフィス03-3794-1045 制作室03-5786-2502 [主催]ニブロール [提携]世田谷パブリックシアター [協賛]キリンビール株式会社 http://www.kirin.co.jp/active/art/event/buyou.html [助成]財団法人セゾン文化財団、芸術文化振興基金助成事業 【ドイツ公演】 「LAOKOON FESTIVAL 2004」招聘作品 [公演日程]2004年8月27日〜29日 毎日20時開演 [問合せ]ニブロール オフィス03-3794-1045 制作室03-5786-2502 ●世田谷パブリックシアター/シアタートラムHP内「NOTES」公演情報ページ http://www.setagaya-ac.or.jp/sept/jouhou/04-2-4-32.html ●国際演劇祭ラオコーン・サマーフェスティバルHP内「NOTES」公演情報ページ http://www.kampnagel.de/ycms/sites/kampnagel/cms.php?template=laok_detail.tpl&Pr_ID=514 ●ニブロールのウェブサイト http://www.nibroll.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 宮沢章夫初監督作品「be found dead」 7月17日から24日までレイトショー公開決定! 遊園地再生事業団「トーキョー/不在/ハムレット」プレビュー公演第2弾として「映像作品上映会『be found dead』」が池袋シネマ・ロサにてレイトショー公開されます。監督はもちろん「遊園地再生事業団」主宰の宮沢章夫さん。宮沢さんの初監督映画として早くも大きな話題になっています。「be found dead」は、死体の「発見者」をめぐる五つの物語。私は二話目の「2話」(浅野晋康監督)という作品に出演しています。「2話」っていうタイトルなんですよ。そして他の作品にもちょこっとだけ顔を出させていただいています(本当に「顔」だけ、です。どこに出ているか分かった方はぜひメイルくださいね♪)。 どんな映画にも似ていない、本当に宮沢さんにしか作れない映画だと思います。どうかたくさんの方にみてもらいたいと心から思っています。ぜひ見にいらしてください! -------------------------------------------------------- ■遊園地再生事業団「トーキョー/不在/ハムレット」プレビュー公演第2弾 映像作品上映会「be found dead」 1―「欲望の旅の果てに」鈴木謙一監督 2―「2話」浅野晋康監督 3―「イマニテ」宮沢章夫監督 4―「オリエンテ・リング」冨永昌敬監督 5―「川」宮沢章夫監督 【日時】7月17日(土)〜23日(金)毎日21時スタート ※初日17日は上映後宮沢章夫監督と青山真治監督によるアフタートークあり 【料金】1000円(前売・当日共) 【会場】池袋シネマ・ロサ http://www3.ocn.ne.jp/~rosanet/ 豊島区西池袋1-37-12 ロサ会館内 TEL:03-3986-3713 ●シネマ・ロサHP内「be found dead」告知ページ ●「トーキョー/不在/ハムレット」告知ページ http://www.u-ench.com/fuji/tah.html ●遊園地再生事業団のウェブサイト「PAPERS 」 http://www.u-ench.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 「CINEmarble ― シネマにしましょか、お茶にしましょか? ―」 第一・二夜“みなも映画祭”に参加 高円寺のカフェ「マーブルトロン」で映画上映会「CINEmarble」がおこなわれます。その第一・二夜に“みなも映画祭”がおこなわれます。“みなも映画祭”とは、みなも、すなわち水面をテーマにした映像ばかりを集めた素敵な映画祭です。私も自分で監督した映像を一作品参加させていただいております。もしお時間がございましたらぜひ観にいらしてください! -------------------------------------------------------- ■CINEmarble 第一・二夜“みなも映画祭” さまざまなアーティストによる、みなも=水面を閉じ込めた数分の映像たちがスクリーンに映し出されます。一杯のアルコール、もしくはみなも特製デザート(内緒)のご注文がチケット代がわりです。 【参加アーティスト】 蔭山周 小林エリカ 丈和 千木良悠子 工藤里沙 HARCO Quinka, with a Yawn 坂本陽一(エレキベース) 岡本真菜子 清水史明 羊屋白玉 フカサワカズヒロ 園田晃子 三坂知絵子 田野慶太 高遠瑛 池田宏彦 伊東佑起 井上明子 ほか 21時からは、高遠瑛『星の葬―ホシノマツリ―』の同時上映あり。 【日時】6月17日(木)18日(金)19時から23時まで 【料金】500円(w/drink or dessert) ■CINEmarble 第三夜“少年少女映画祭” (※三坂は第三夜のほうには参加しておりません) 【映画】 『爆弾娘の憂鬱♪ダウナーちゃんの物語♪』小林エリカ 丈和 『ナオと僕』猪俣ユキ 『ナッツ』千木良悠子 丈和 蔭山周 『少年歌』工藤里沙 『モグラの家族』和田浩之 『打つ娘サユリ』木村卓史 『ソ連』清水史明 『半透明ダム』蔭山周 (上映順ではありません) 【LIVE?movie】 『ちいさなきりんとべびー・うー』千木良悠子 せきやすこ 『旧未来都市ヒカリウマ ライブ映画会』工藤里沙 蔭山周 丈和 【日時】6月19日(土)19時から21時まで 【料金】1500円(w/1drink) 都内にて配布中のアイスクリームスプーンフライヤーを お持ちの方は100円引きにてご入場頂けます。 【会場】SALON by marbletron http://www.marbleweb.net/salon/ 〒166-0003 東京都杉並区高円寺南 2-14-2 2F TEL:03-5934-8100 ※1階のカフェ HERE WE ARE marble と2階のイベントスペース SALON by marbletron の 入口は別々になっていますのでお気を付けください。 ●「CINEmarble」の情報ページ http://www8.plala.or.jp/web-nuts/marble.html 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 月蝕歌劇団5月公演 「静かなるドン」に出演 5月19日(水)から24日(月)まで月蝕歌劇団の舞台に出演します。あの人気マンガ「静かなるドン」の初めての舞台化です。 マンガをご存知の方でしたら、マンガ通りのキャラクターたちがズラリと勢ぞろいしてきっとニヤリとされると思いますし、マンガをご存知でなくても、もちろん、大いに痛快な活劇として楽しんでいただけると思います。 昼間は「下着会社のサラリーマン」、夜は「関東最大のヤクザの組長」、そんなドンちゃんこと近藤静也を中心に繰り広げられる物語をどうぞ存分にお楽しみください。 もちろん月蝕的要素の歌・踊り・戦いも盛りだくさん! もしお時間がございましたら、ぜひ観にいらしてください。 場所は阿佐ヶ谷駅北口すぐそばの劇場「ザムザ阿佐谷」です。心よりお待ちいたしております。 -------------------------------------------------------- ■月蝕歌劇団5月公演『静かなるドン』 【原作】新田たつお(「漫画サンデー」連載中) 【脚色・演出】高取英 【音楽】J・A・シーザー 【出演】長崎萠、一ノ瀬めぐみ、三坂知絵子、ほか月蝕歌劇団 【日程】2004年5月19日(水)〜24日(月) 【開場】平日19時30分 土・日14時30分/19時20分 楽日19時 【料金】4000円 ※コンサートとのセット券は5400円です。 【場所】ザムザ阿佐谷(東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21) http://www.laputa-jp.com/annai/index.html TEL:03-3336-5440 JR中央線・総武線 阿佐ヶ谷駅 北口より徒歩2分 (新宿より快速で9分。土日祝日は各駅停車をご利用下さい) 阿佐ヶ谷駅北口を出て線路沿いを荻窪方面へ 右手に見えるTOAフィットネスクラブの北側 ☆月蝕歌劇団コンサート「月蝕の世紀」☆ 構成・演出/高取英 音楽/J・A・シーザー 【会場】ザムザ阿佐ヶ谷 【日時】5月22日(土)・23日(日)17時15分開演 【出演】長崎萠、一ノ瀬めぐみ、三坂知絵子、ほか 【特別ゲスト(22日のみ)】橋本美香・松尾真冬(制服向上委員会) 【料金】3000円 ※コンサートとのセット券は5400円です。 ●月蝕歌劇団のウェブサイト http://page.freett.com/gessyoku/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 遊園地再生事業団#15「トーキョー/不在/ハムレット」 リーディング公演に出演 劇作家・演出家の宮沢章夫さんが主宰するユニット「遊園地再生事業団」の舞台「トーキョー/不在/ハムレット」に出演いたします。遊園地再生事業団は、昨年の「トーキョー・ボディ」に続き、2度目の参加となります。まず5月がリーディング公演、そして7月には映画の上映、9月には実験公演、10月には準備公演、そして来年の1月に本公演をおこないます。約1年にわたって進化する「トーキョー/不在/ハムレット」、どうぞお楽しみに!ぜひまず最初のリーディング公演を観にいらしてください。すべてはここから始まります! -------------------------------------------------------- ■遊園地再生事業団#15「トーキョー/不在/ハムレット」リーディング公演 作・演出:宮沢章夫 【日時】2004年5月6日(木)〜9日(日)全6ステージ ●6日(木)19:30 ●7日(金)19:30 ●8日(土)15:00/19:00 ●9日(日)14:00/18:00 ※開場は開演の30分前 【料金】1800円 【会場】神楽坂 die pratze(ディ・プラッツ) ■地図はこちら→http://www.geocities.jp/azabubu/map_k.jpg 新宿区西五軒町2-12 電話03-3235-7990 ・東西線「神楽坂駅」1番出口徒歩5分 ・有楽町線「江戸川橋駅」4番出口徒歩9分 ・大江戸線「飯田橋駅」C-1出口徒歩10分 ・JR総武線「飯田橋駅」東口徒歩12分 ●「トーキョー/不在/ハムレット」告知ページ http://www.u-ench.com/fuji/tah.html ●遊園地再生事業団のウェブサイト「PAPERS 」 http://www.u-ench.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ ファッションブランド「ニブロールアバウトストリート」の新作ショー 「04-05 A/W Collection "Formalplay"」に出演 矢内原充志さんデザインのファッションブランド「ニブロールアバウトストリート」の新作秋冬ファッションショー「04-05 A/W Collection "Formalplay"」に出演します。ニブアバの服は大好きなのでとてもうれしいです!がんばります! -------------------------------------------------------- ■NIBROLL ABOUT STREET 04-05 A/W Collection "Formalplay" 【日時】2004年4月2日(金)19時30分開場 20時開演 ※ファッション関係者とご招待状をお持ちの方限定だそうです。 |
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≪映画≫ 山本清史監督「ほんとうにあった怖い話 怨霊 劇場版」出演 3月27日からテアトル池袋にてロードショー公開決定! 「ほんとうにあった怖い話」といえば、どのレンタルビデオ屋に行っても必ずコーナーができているほどの人気シリーズ作品ですが、このたび映画化されました!タイトルは「ほんとうにあった怖い話 怨霊 劇場版」。監督は、これまで様々なホラーものやメイキング映像などを手がけてらっしゃる山本清史監督です。実話をもとにした5つのエピソードによるオムニバス映画となっています。私は第3話「葬儀屋が見たもの」に出演しています。主役は、「はねるのトびら」などで大活躍中のお笑いコンビ、インパルスのお二人。私は主人公の葬儀屋の同僚を演じています。この映画は、白石晃士監督の「呪霊THE MOVIE黒呪霊」とかわるがわる上映されます。今をときめく若手二大ホラー監督の「恐怖の頂上決戦」をぜひご覧ください! -------------------------------------------------------- 「ほんとうにあった怖い話 怨霊 劇場版」 ■第3話「葬儀屋が見たもの」 【監督】山本清史 【出演】板倉俊之(インパルス) 堤下敦(インパルス) 新川一子 MISAKI 小出ミカ 細原好雄 臼田あさ美 三坂知絵子 池ヶ谷礼子 【物語】 室田が葬儀の準備で訪れた高橋家には赤い服を着た女の霊が取り憑いていた。 女は順番に家族を呪い殺していく。 最期に残された息子夫婦と室田を指差し女は呟いた。 「ド・・レ・・ニ・シ、ヨ・・ウ・・・カ、ナ」と。 逃げる息子夫婦、振り返った室田の目の前に女の顔が迫り、室田の足を掴もうとした瞬間…!! 【チケット】 当日一般1800円/大高生1500円 現在「特別鑑賞券(1500円)」発売中 劇場窓口にてお買い求めください。 ※1枚の特別鑑賞券で1作品のご鑑賞となります。あらかじめご了承ください。 チケットぴあ・ローソンチケットでも前売券発売中 「呪霊THE MOVIE黒呪霊」 チケットぴあ(Pコード472-763) ローソンチケット(Lコード35196) 「ほんとうにあった怖い話 怨霊」 チケットぴあ(Pコード472-756) ローソンチケット(Lコード35947) 【上映時間】2004年3月27日より 「ほんとうにあった怖い話 怨霊」13:00/17:00 「呪霊THE MOVIE黒呪霊」15:00/19:00 【劇場】 テアトル池袋(池袋駅東口・西武百貨店イルムス館前) 03-3987-4311 http://www.thea-ike.com/ ●「ほんとうにあった怖い話 怨霊」ウェブサイト http://www.pal-ep.com/kurojyurei-onryou.htm ●「テアトル池袋」ウェブサイト http://www.thea-ike.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪演劇≫ 演劇実験「ウラゴコロ」主演 3月11日〜15日、17日、20日〜21日上演決定! 新作舞台の出演が決定いたしました。タイトルは「ウラゴコロ」。演出はあの劇団ポツドールの三浦大輔さんです。3月11日12日13日14日15日17日20日21日の上演が決定しました。開演時間、上演場所など詳細につきましては「ウラゴコロ」ホームページをご覧ください。全日全席予約制となっております。現在ご予約を承っております。ご予約・ご質問・お問い合わせは三坂までメイルください。皆様、ぜひぜひ観にいらしてください! -------------------------------------------------------- ●「ウラゴコロ」ホームページ http://www.ma3.wakwak.com/~sunnylife/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 千木良悠子監督・蔭山周監督「しょじょ を かる」 1月18日(日)新宿ロフトプラスワンにて上映、トークあり! 昨年シネマ下北沢でレイトショー公開された「しょじょ を かる」が、新宿ロフトプラスワンで1日だけ上映されます。監督と三坂のトークもございますので、ぜひ観にいらしてください! -------------------------------------------------------- 「おもしろい自主映画大会Vol.2」 【場所】新宿ロフトプラスワン 新宿区歌舞伎町1-14-7林ビルB2 電話03-3205-6864 新宿東口出て歌舞伎町中央通り直進、コマ劇場つき当たり右、サンクス脇地下2階 【日時】1月18日(日)15時開場 16時開映 21時半終映予定 【詳細】『プログラムA』(16:00〜) ■1.「少年歌」 監督:工藤里沙/2003年/DV/27分 (2003年10月シネマ下北沢にてレイトショー公開) 「僕は悲しいんじゃない、本当のところ、僕はなんで泣いているのか、よくわからないんだ」 昭和のような懐かしい風景をバックに、夢見がちな少年の友情や父親(KONTA)との再会を描く新感覚ファンタジー。ふわふわと漂うような独特の映像世界を放つのは新鋭監督・工藤里沙。前作「ダガガダ」で、イメーフォーラムフェスティバル2002入選。バンド「キセル」などの音楽PVやVJとして活躍している。 ■2.「しょじょ を かる」 監督:蔭山周 千木良悠子/2002年/DV・8mm/16分 (2003年3月シネマ下北沢にてレイトショー公開) 「俺の仕事はしょじょをかること。しょじょをかることは、とても面白い。」 しょじょを探して東京中を駆け巡るアルプスとキナ子。処女喪失の話を尋ね続ける「わたし」。フィクションとドキュメンタリーの混濁する果てに、彼らがたどりついたのは・・・? 「ナッツ」で2001年ゆうばりファンタスティック国際映画祭オフシアター部門審査員特別賞を受賞した蔭山周と「猫殺しマギー」で話題の小説家・千木良悠子による共同監督作品。 ■トークゲスト: 宮台真司(社会学者)三坂知絵子(女優)千木良悠子(小説家) 工藤里沙(映画監督)蔭山周(映画監督) ※三坂が出演するのはプログラムAのみですが、イベント全体は21時半終了予定です。 【料金】2000円(1ドリンク込み)※全プログラム御覧になれます。 ●蔭山周監督のホームページ http://www.webmatador.net/war/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 山田トモヒサ監督「日曜日のアンニュイ」出演 1月16日17日「CinemaBokan」にて上映会、舞台挨拶あり! 山田トモヒサ監督の最新作「日曜日のアンニュイ」がついに完成しました。私は雑貨屋の女主人役を演じております。山田監督の感性が炸裂している映画です。「カワイイ映画好き」な方ならきっと気に入っていただけると思います。三坂も舞台挨拶をおこないますので、ぜひ見にいらしてください! -------------------------------------------------------- 「日曜日のアンニュイ」上映展 【場所】CinemaBokan(シネマボカン) 世田谷区代沢2-45-9 飛田ビルB1F 「池ノ上駅」出て踏切渡った所にあるパン屋さんの横が入り口の「BAR GARIGARI」の地下1階。 【日時】2004年1月16日(金)17日(土)19:00開場 19:30上映開始 【料金】500円 【作品解説】アンニュイに関する2つの日曜日 脚本・監督:山田トモヒサ 出演:中村かおり、NOBUKI、三坂知絵子、ホリケン。、タカフリ、ワニ完才、亜里早、坂本頼光 原案:木村さなえ、山田智久 撮影・照明:神林優、趙理愛、山田智久 美術:趙理愛 助監督:岩瀬枝理子 音楽:松田友美、佐藤寛(HOST/PLUS ONE)、戸田貴久(EURASIA) 編集補:石田直 制作:趙理愛 製作:SUN ATELIER 来場者にはオリジナルポストカードをプレゼント。 キャスト、監督による舞台挨拶あり ●山田トモヒサ監督のホームページ「立派な青年」 http://www.h7.dion.ne.jp/~sun_at/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 高橋亨監督「恐怖奇形人形」主演 1月11日(日)池袋scum2000にて上映会、舞台挨拶あり! 映画制作団体「シネマ愚連隊」代表・高橋亨監督の新作「恐怖奇形人形」が池袋scum2000で上映されます。昭和の雰囲気がただよう素敵な映画です。高橋監督の作品はどれも面白いです!出演者による舞台挨拶もございます。三坂も舞台挨拶をおこないますので、ぜひ見にいらしてください! -------------------------------------------------------- 【場所】池袋scum2000 豊島区東池袋3-9-13岩下ビル地下1階 0339887684 【日時】1月11日(日) 【プログラム】 13:00〜「妖艶 軽井沢婦人」 13:40〜「悪魔のダッチワイフ」 <10分休憩> 15:00〜「恐怖奇形人形」 <「恐怖奇形人形」出演者による舞台挨拶あり> 17:00〜「妖艶 軽井沢婦人」 17:40〜「悪魔のダッチワイフ」 <10分休憩> 19:00〜「恐怖奇形人形」 <「恐怖奇形人形」出演者による舞台挨拶あり> 20時終了予定 ※入れ替え制ではありません。ご来場時間はご自由にどうぞ。 【料金】1000円 ●高橋亨監督のホームページ「シネマ愚連隊」 http://paho.gaiax.com/home/gurentai/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 堀井彩監督最新作「一輪の花」主演 12月28日(日)池袋scum2000にて上映会・トークイベント 堀井彩監督「一輪の花」は、短編集「Erica」のうちの一本です。11月24日ロフトプラスワンでおこなわれた完成披露上映会が大盛況だったため、このたび池袋scum2000でも上映会とトークイベントがおこなわれることになりました!昼の部では堀井彩監督と三坂がトークします。ぜひ見にいらしてください! -------------------------------------------------------- 【場所】池袋scum2000 【日時】12月28日(日)昼の部:15時〜 夜の部:18時〜 【トークゲスト】昼の部:三坂知絵子 夜の部:舵芽衣子 【料金】1300円 ●堀井彩監督のホームページ「あんぶれら通信」 http://homepage2.nifty.com/UMBRELLA/ ●「Erica」のページ http://homepage2.nifty.com/UMBRELLA/page012.html 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ ニブロール「ノート」公演 10月31日長野公演、11月15日16日神戸公演が決定! ニブロール・パフォーマンス『ノート』に出演いたします。ニブロール、むっちゃ面白いです!振付はもちろんニブロール主宰の矢内原美邦さん。美邦さんも作品も、とてもとても魅力的です。ニブロール『ノート』、ぜひ観にいらしてください! -------------------------------------------------------- <長野公演> 【日時】2003年10月31日(金)19:00 【会場】上田映劇 場所はコチラをご覧ください。 <神戸公演> 【日時】2003年11月15日(土)18:30 16日(日)14:30 【会場】神戸アートビレッジセンター KAVCホール http://kavc.or.jp/ 【料金】前売/一般2000円 学生1800円 当日/一般2500円 学生2300円 【チケット取扱】KAVC、チケットぴあ 【お問い合せ先】0785125500(KAVC) ■■ニブロール(パフォーミングアーツカンパニー)■■ http://www.nibroll.com/ ニブロールは、若手のアーティスト集団として、1997年に創立。 振付、映像、音楽、衣装、照明、美術など、各分野のアーティストたちが対等にアイディアをぶつけあって舞台を構築していく。 今年の3月にアメリカのダンスカンパニー「ATTACK THEATRE」とのコラボレーションというかたちで公演された、ニブロール『ノート』の国内版。 |
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≪映画≫ 行定勲監督最新作「Seventh Anniversary」出演 10月下旬よりシネ・アミューズにてレイトショー公開決定 あの「ひまわり」「贅沢な骨」「GO」「ロックンロールミシン」と次々に傑作を世に送り続けている行定勲監督が放つ、またまた素敵な最新作!その名も「Seventh Anniversary(セブンス・アニバーサリー)」。失恋すると石ができちゃう!?不思議な女の子「ルル」の物語。主役の「ルル」役は小山田サユリさん。とってもとーっても魅力的な方です。私はルルの友達役を演じています。ぜひシネ・アミューズに観にいらしてください! -------------------------------------------------------- ●「WebStyle」【FUN!FUN!MOVIE】での「Seventh Anniversary」紹介ページ http://www.webstyle.ne.jp/movie/roadshow/0309seventh.htm |
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≪映画≫ 福谷修監督最新作「自殺マニュアル」出演 10月4日より渋谷シネ・ラ・セットにてレイトショー公開決定 あの鶴見済氏のベストセラー「完全自殺マニュアル」が映画になった!みちのく国際ミステリー映画祭でグランプリと観客賞をW受賞し注目を集めた福谷修監督による新感覚ホラー・サスペンスムービー「自殺マニュアル」。主人公のテレビ局新米ディレクター「橘悠」役は水橋研二さん。そしてヒロイン「泉川利恵」役は、現在大大大人気のトップアイドル森下千里ちゃん。かーわいーんですよーほんとに。もちろんスタイル抜群!千里ちゃんがニコニコって笑うだけで瞬時にその場の空気が変わる。いやあ、やっぱアイドルってすごいなあ〜と実感。私はテレビ局で働く橘の同僚役を演じています。ちなみに上司役は「VERSUS」の榊英雄さんです。榊さんとまた共演できてうれしかったです。 上映される映画館「渋谷シネ・ラ・セット」は、今年7月にオープンしたばかり。場所は、渋谷シネ・アミューズのひとつ下の階にあります(銀座シネ・ラ・セットとお間違えなきよう!)。DLP方式の最新デジタル・プロジェクターが導入され、カフェと劇場が一体化した“カフェ・シアター”として話題になっています。 -------------------------------------------------------- 「自殺マニュアル」 脚本・監督/福谷修 配給/ベンテンエンタテインメント 【劇場】渋谷シネ・ラ・セット http://www.cqn.co.jp/THEATER/lasept/lasept.html 【上映時間】10月4日(土)より連日21:05〜22:45 【料金】一般1800円/学生1500円/シニア1000円 【イベント】10月19日(日)上映前のトークショーに出演いたします。 ゲスト:宮台真司さん(社会学者)、三坂知絵子、福谷修監督 ●「自殺マニュアル」公式ホームページ http://www.suicide-manual.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 近藤廣行監督「おれさま」出演 上映チケット即日完売! いや本当に「雅-miyavi-」はすごいよ。といきなり書いてしまいましたが、「雅-miyavi-」という歌手を皆様ご存知ですか。近藤廣行監督の映画「おれさま」で主人公「雅」役を演じているアーティストなのですが、ハンパじゃなくカッコいいです。特に歌っている姿。ライブのときの「雅-miyavi-」を一目見れば、誰でも惚れるハズです。ああ、歌うことによって、こんなにも自由になれる人がいるんだなあ、って、撮影現場で感動してしまいました。ライブでの「雅-miyavi-」はまさに「水を得た魚」状態。どこまでもどこまでもゆける、そんな感じでした。私は「雅」がライブをするライブハウスの店員役を演じています。店員と「雅」とのセリフのかけあいのシーンも、すごく短いシーンなんだけど、「雅-miyavi-」は本番中アドリブばんばんかえしてくるし、なんていうか、「雅-miyavi-」ってリズム感が抜群だなあって思いました。バンドの演奏みたいに演技する、というか。すごく楽しかったし、いろんな意味で勉強になった撮影でした。日本青年館での上映はチケットが即日ソールドアウトしたため、渋谷公会堂での追加上映がおこなわれました。 -------------------------------------------------------- ■2003年8月28日(木)日本青年館大ホール 第一回上映 14:00〜 第二回上映 17:00〜 チケット代金 1800円(税込) チケット即日完売 ■2003年9月7日(日)渋谷公会堂 第一回上映 14:00〜 第二回上映17:30〜 チケット代金 1800円(税込) ●「おれさま」公式ホームページ http://www.miyavihatsusyuen.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 「シネマ愚連隊」の高橋亨監督最新作に出演! 年内に上映予定 映画制作団体「シネマ愚連隊」代表・高橋亨監督の新作に出演しました。合宿ロケで山梨にいってきました。とても楽しい撮影でした。なんていうか、スタッフもキャストもみんなが一致団結している感じがとてもあたたかくて……参加できてうれしかったです。高橋監督は、私と同じ下関出身で、思わず下関話で盛り上がりました。しかも共通の下関の知人がいることが判明してビックリ!ほんとに世間は狭いですね〜。9月13日に無事クランクアップいたしました。年内に上映イベントをおこなう予定とのことですので、ぜひぜひ楽しみにしていてくださいませ! -------------------------------------------------------- ●高橋亨監督のホームページ「シネマ愚連隊」 http://paho.gaiax.com/home/gurentai/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 堀井彩監督最新作「一輪の花」主演 11月24日(月・祝)新宿にて完成披露上映会 堀井彩監督「一輪の花」は、短編集「Erica」のうちの一本です。一輪の花のように生きようと決意した女の運命は……という物語。撮影は台風が東京を直撃した日におこなわれました。野外ロケあり。ええ、そりゃもうたいへんなことになってます(笑)。完成披露上映会もございますので、ぜひ見にいらしてください! -------------------------------------------------------- 「Erica」完成披露上映会 堀井彩監督、各作品出演者のトークあり 【場所】新宿ロフトプラスワン 【日時】11月24日(月・祝)13時〜16時半(予定) ●堀井彩監督のホームページ「あんぶれら通信」 http://homepage2.nifty.com/UMBRELLA/ ●「Erica」のページ http://homepage2.nifty.com/UMBRELLA/page012.html 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 「Erica」のページの一番上にあるのが「一輪の花」の写真です。 スケッチブックに書いてある言葉がマヌケですね(笑)。 |
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≪映画≫ 大森研一監督最新作「記念日」主演 9月15日に完成!現在公開準備中 大森研一監督の最新作「記念日」で主役「ドブロク」役を演じました。真夏の山の中での撮影は、まさに蚊との戦いでした(笑)。撮影が終わってからみんなで健康ランドに行きました。なぜかというと、お風呂に入らないととれないくらいの激しいメイクだったからです。そう、「ドブロク」は、宇宙人なのです!いったいどんなメイクなのかお楽しみに。2003年9月15日に完成しました。前出演作「instant trip」ともども、公開が待ち遠しいです。 -------------------------------------------------------- ●大森研一監督のホームページ「ikapott」 http://www3.to/ikapott/ ●「instant trip」のキャストのページ http://www.geocities.jp/big_tury/cast/tripcast.htm 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪書籍≫ 滝本竜彦・著「超人計画」(角川書店) 少しだけおジャマさせていただいています 「引きこもりのトップランナー」なるキャッチコピーを持つ小説家、滝本竜彦さんの新刊「超人計画」の中のある章に少しだけおジャマしています。読んでいただければわかりますが、この本、涙なくしては読めません。すごいです。おススメします! -------------------------------------------------------- 「超人計画」(2003年7月28日発売) 定価・1300円(税別) ●滝本竜彦さんのエージェント「ボイルドエッグズ」のホームページ http://www.boiledeggs.com/ ●「超人計画」の図書データ http://www.kadokawa.co.jp/book/bk_search.php?pcd=200305000069 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪雑誌≫ 「ユリイカ」2003年6月号(青土社) 巻末エッセイ「われ発見せり」執筆 “詩と批評”の月刊誌「ユリイカ」(青土社)の巻末にある名物コーナー「われ発見せり」といえば、様々な分野の書き手がただ一度だけ出ることができるページとして長年続いてきているわけですけれども、そのような由緒正しいコーナーに三坂が書かせていただくことになりました。「キャパシティ」というタイトルのエッセイです。ああ恐れ多い!!あの「ユリイカ」に自分が書いた文章が載るなんて!!もし図書館などで見かけたときには、そっと読んでいただければ幸いです。 -------------------------------------------------------- 「ユリイカ」2003年6月号(2003年6月1日発行) 特集 Jポップの詩学 日本語最前線 発行・青土社 定価・1300円(本体1238円) ●青土社のホームページ http://www.seidosha.co.jp/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪雑誌≫ 「文藝別冊 岡本太郎」(河出書房新社) ツアーガイド「岡本太郎を見にいこう!」ナビゲーターモデル 河出書房新社から発行されているKAWADE夢ムック「文藝別冊 岡本太郎」の中の「岡本太郎を見にいこう!」というコーナーで、ナビゲーターとして、首都圏のあちこちにある岡本太郎の作品をめぐるという仕事をしました。もんのすごい楽しいお仕事でした。カラー2ページ、モノクロ6ページ載っています。たくさんの作品にふれることができましたが、私にとって一番ぐわっと心にきたのは、二子新地の公園にある「誇り」という作品です。これは素晴らしい作品です。しかも、作品のまわりで普通に子どもたちが遊んだり作品に登ってたりするのがいいんですよ。ほんとに普通に遊んでるの。なんていうか、私たちが今生きてるこの空気と作品がなじんでて、いいなあって思いました。この本じたいもとっても素敵な仕上がりになっていますので、ぜひ多くの方に読んでいただければうれしいです。 -------------------------------------------------------- 「文藝別冊 岡本太郎」(2003年5月30日発行) 発行・河出書房新社 定価・1200円(本体1143円) ●河出書房新社のホームページ http://www.kawade.co.jp/ ●「文藝別冊 岡本太郎」の図書データ http://www.kawade.co.jp/bookdata/bookdata.asp?ISBN=4309976514 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 松梨智子監督「近未来蟹工船・レプリカント・ジョー」出演 9月26日ビデオレンタル開始!DVD好評発売中! 2003年3月〜4月にBOX東中野にて公開され話題を呼んだ松梨智子監督の最新作「近未来蟹工船・レプリカント・ジョー」が9月26日から全国主要ビデオレンタルショップにてレンタル開始です(発売元はエースデュースエンタテインメント)。DVDも発売中です。なんというか、本当に、壮大なストーリーです。近未来の労働組合の話です。水野晴郎さんも出演しています。ぜひご覧ください! -------------------------------------------------------- 【出演】加藤啓(拙者ムニエル)、佐藤真弓(猫のホテル)、池田鉄洋(猫のホテル)、水野晴郎、三坂知絵子、ほか ●松梨智子監督のホームページ「地下テントろばくん」 http://www.matsunashi.com/ ●「近未来蟹工船・レプリカント・ジョー」作品情報 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 また、私が演じている役と三坂について、松梨監督が以下のページでコメントしてくださっています。 ●松梨智子監督の撮影日記 http://www.artown.net/mptown/j_syo/j_syo_ma_0023.html http://www.artown.net/mptown/j_syo/j_syo_ma_0042.html |
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≪映画≫ 田村友一監督の最新作「ものまね」 第6回インディーズムービー・フェスティバルに入選! 企画製作プロジェクト「teamD」の田村友一監督最新作「ものまね」が、第6回インディーズムービー・フェスティバルに入選いたしました。10月から「衛星劇場」チャンネルにて放映開始(10月の放映予定日は10月14日火曜日の29時00分、つまり15日の朝5時です。「宇宙計画」「ものまね」「ムラカミ」の3本立てで放映されます)、11月から全国主要レンタルビデオショップにてビデオレンタル開始となります。とても楽しい作品です。私の役はなんと「めがねっ娘」!?メガネフェチの田村監督ならではこだわりの演出をお楽しみに! -------------------------------------------------------- 『ものまね』 キャスト:金沢狐 三坂知絵子 太田正義 宮川ひろみ 白河みき 乙津大作 佐々木真紀 監督・編集:田村友一 脚本:佐藤太喜 撮影:布施佳哉 照明:木村朱美 製作担当・美術:徳永くみ 製作進行・録音:三井尚美 スクリプター:櫻香織 音楽:安部心也 メイキング撮影・CG:村重大吾 協力:アクトプランニング mag-net 撮影協力:丸山記念総合病院 武蔵野美術大学 ストーリー:(以下、パンフレットより引用) 『衣食住に事足りている近未来。恋・仕事・全てに破れ、自分の存在に意味を感じなくなった男が死ぬことを決意する。 男は、裏で自殺幇助をしている医者に頼み自殺薬を投与する。余命は数時間。男は自分の死に場所を探して歩き出した。 平和な家族、バカップル、どれも今は単なる風景にしか見えない。後は静に死ぬだけ、そう思っていた彼の前に、片思いだったあの娘が現れる…。 田村友一監督作品。』 ●teamDのホームページ http://www.age.jp/~teamd/ ●インディーズムービー・フェスティバルのホームページ http://www.the-indies.com/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 月蝕歌劇団10月公演「愛と誠」 10月9日〜13日、大塚・萬スタジオにて上演! あの伝説のマンガ「愛と誠」がついに舞台化!ということで、月蝕歌劇団10月公演「愛と誠」に出演いたします。「君のためなら死ねる!」という劇的な名セリフで有名なマンガですが、はたして月蝕メンバーがどのように演じるのか…お楽しみに!今回も土日にはコンサートがございます。コンサートには「頭脳警察」のPANTAさんが特別出演!お芝居とは一味ちがうコンサートにも是非ご期待ください! -------------------------------------------------------- <愛は戦いである> 誠と愛にせまる ツルゲーネフの「初恋」を読む高原由紀の正体は? 「影の校長」とは何か? 「巨人の星」「あしたのジョー」とならぶ 梶原一騎の代表作を月蝕歌劇団が上演! 恒例のコンサートにはPANTAが特別出演! 1973年から1976年にかけて「週刊少年マガジン」に連載され、 映画(西城秀樹主演)・TV(池上季実子主演)になった 梶原一騎・ながやす巧の人気マンガを初めて演劇化! 梶原一騎17回忌追悼企画 月蝕歌劇団第45回公演「愛と誠」 ●原作/梶原一騎 ●漫画/ながやす巧(講談社刊) ●脚色・演出/高取英 ●音楽/J・A・シーザー ●出演/長崎萠、一ノ瀬めぐみ、璃笑、スギウラユカ、松宮芙多葉、 三坂知絵子、木塚咲、藤原さえ、保鳴美凛、吉田梢(制服向上委員会)、 星川りりか(制服向上委員会)、ほか月蝕歌劇団劇団員 【日程】2003年10月9日(木)〜13日(月) 【開演時刻】 10月 9日(木)……19:30 10月10日(金)……19:30 10月11日(土)……14:30/19:20 10月12日(日)……14:30/19:20 10月13日(月・祝)…14:00/19:00 ※開場は開演の30分前、受付は開演の80分前から開始 【会場】大塚・萬スタジオ 〒170-0004豊島区北大塚2-32-22 電話03-5394-6901 JR大塚駅北口より歩いて5分 萬スタジオの地図はコチラ http://www.yorozu-s.com/access/access.html 【料金】 <A席>前売・予約/4000円、当日/4500円、エクリプスの会/3900円、 学生/3500円、高中小/2800円、コンサートとのセット券/6700円 ※「A席コンサートとのセット券」は予約のみのお取り扱いです。 <B席>前売・予約/3800円、当日/4100円、エクリプスの会/3700円、 学生/3000円、高校生/2300円、中学生/1900円、小学生/1300円 ☆★☆★☆ ツルゲーネフ・初恋コンサート ☆★☆★☆ ●構成・演出/高取英 ●音楽/J・A・シーザー ●特別出演/PANTA(頭脳警察) 【日程】2003年10月11日(土)12日(日) 【開演時刻】17時15分 【会場】大塚・萬スタジオ 【料金】 <A席>前売・予約/3200円、当日/3500円、エクリプスの会/3100円、 演劇とのセット券/6700円 ※「A席演劇とのセット券」は予約のみのお取り扱いです。 <B席>前売・予約/2800円、当日/3200円、エクリプスの会/2700円 ●月蝕歌劇団出張所 http://page.freett.com/gessyoku/ 上記のサイトに詳しい情報が載っています。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ ニブロール「ノート」公演 8月30日新潟公演に出演 新潟で開催された越後妻有アートトリエンナーレ2003「大地の芸術祭」でのニブロール・パフォーマンス『ノート』に出演いたしました。ニブロール、面白いです!振付はもちろんニブロール主宰の矢内原美邦さん。美邦さんも作品も、とてもとても魅力的です。 -------------------------------------------------------- 【日程】2003年8月30日(土) 開場18:30 開演19:00 【会場】まつだい雪国農耕文化村センター イベントスペース『COME CONNEXION』 新潟県東頚城郡松代町松代3743-1 【入場料】一般2000円 前売・パスポート提示1600円 【交通案内】だいたい東京から2時間くらいだそうです。 http://www.echigo-tsumari.jp/tsumari_html/Japanese/info/access/access.html ●越後妻有アートトリエンナーレ2003「大地の芸術祭」 http://www.echigo-tsumari.jp/ ● 現代美術とニブロール『ノート』 ニブロール with 眞島竜男 http://www.echigo-tsumari.jp/tsumari_html/Japanese/abouttriennale/events/nibroll.html 上記のサイトに詳しい情報が載っています。どうぞご覧ください。 ■■ニブロール(パフォーミングアーツカンパニー)■■ http://www.nibroll.com/ ニブロールは、若手のアーティスト集団として、1997年に創立。 振付、映像、音楽、衣装、照明、美術など、各分野のアーティストたちが対等にアイディアをぶつけあって舞台を構築していく。 今回の作品「現代美術とニブロール『ノート』」は、現代美術作家の眞島竜男とコラボレーションし、「ノートする」をキーワードに、現実と虚偽のあいだの距離を問うダンス・パフォーマンス。 今年の3月にアメリカのダンスカンパニー「ATTACK THEATRE」とのコラボレーションというかたちで公演された、ニブロール『ノート』の国内版。 |
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≪映画≫ 松梨智子監督「近未来蟹工船・レプリカント・ジョー」に出演 BOX東中野にてレイトショー公開 松梨智子監督の最新作「近未来蟹工船・レプリカント・ジョー」がBOX東中野で公開中です!なんというか、本当に、壮大なストーリーです。近未来の労働組合の話です。水野晴郎さんも出演しています。4月5日土曜日にはオールナイトイベントもあります。三坂もゲストトークに出演しますので、ぜひ観にいらして下さい。 -------------------------------------------------------- 【出演】加藤啓(拙者ムニエル)、佐藤真弓(猫のホテル)、池田鉄洋(猫のホテル)、水野晴郎、三坂知絵子、ほか 【日時】2003年3月29日〜4月25日 【場所】BOX東中野 東京都中野区東中野4−4−1 ポレポレ坐ビル地下 03−5389−6780 ◎松梨智子オールナイト・レトロスペクティブ ■4月5日(土)23:00開映(5:30頃終映) ■前売2,000円均一 当日2,300円均一 劇場窓口、チケットぴあ(Pコード:500-996)にて前売券発売中 当日20:00より劇場にて入場整理券配布します。 ■『惜しみなく愛は奪ふ』(1995年/28分) 『男★青春伝説』(1996年/55分) 『セ・ブ・ン・ティーン』(1997年/69分) 『毒婦マチルダ』(1998年69分) 『サノバビッチ☆サブ』(2000年/90分) ■ゲスト: 三坂知絵子(『近未来蟹工船・レプリカント・ジョー』出演) 樋熊依子(『毒婦マチルダ』音楽) まんたのりよ(『セ・ブ・ン・ティーン』ほか主演) 【配給・お問合せ】アルゴ・ピクチャーズ 03−3584−6237 ●「近未来蟹工船・レプリカント・ジョー」のホームページ http://www.artown.net/mptown/replicantjoe/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 時々自動+ヂバドロ・アノ 「katachi no katachi」に出演 音楽と演劇を独自の方法で融合させたパフォーマンスで話題のカンパニー「時々自動」が新作をつくりました。今回は「時々自動」とオブジェクト・シアター「ヂバドロ・アノ」との協同作品です。三坂はBパフォーマーとして参加いたします。会場全体がアクティング・エリアですので、おそらく会場のあちこちで歌ったり踊ったりしていることでしょう。とても面白い作品です。ぜひ観にいらしてください。 -------------------------------------------------------- 【日程】2003年3月27日(木)〜30日(日) 【開演】3月27日(木):19時30分 3月28日(金):19時30分 3月29日(土):12時・16時・20時 3月30日(日):13時・17時 (開場は開演の30分前) 【会場】新宿アイランドホール Tel 03-5323-2141 営団地下鉄丸ノ内線西新宿駅直結 都営地下鉄大江戸線都庁駅E5出口徒歩5分 JR新宿駅西口徒歩8分 【チケット】前売3500円、当日3800円 お問合せ 有限会社ティコ・ディコ Tel 03-3543-9595 ●時々自動のホームページ http://www.ba.wakwak.com/~tokidoki/ 上記のサイトに時々自動に関する詳しい情報が載っています。 どうぞご覧ください。 |
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≪舞台≫ 制服向上委員会 第314回制服の日 「SKiの寺山修司研究発表公演」第一部 「時代はサーカスの象にのって2002 ダイジェスト版」に出演 アイドルグループ「制服向上委員会(SKi)」のコンサート「SKiの寺山修司研究発表公演〜没20年の今、こまばにテラヤマが蘇る〜」で、最初の25分間、昨年上演した「時代はサーカスの象にのって2002」のダイジェスト版を上演。三坂は月蝕歌劇団からのゲストとして出演しました。 -------------------------------------------------------- 【日程】2003年3月21日(金・祝) 【会場】東京・こまばエミナース Tel 03-3485-1411 京王井の頭線「駒場東大前」駅下車、徒歩3分 開場/開演 16:00/17:00 チケット(全席指定) S席5500円 K席4500円 I席3500円 (すべて税込価格) 1月11日(土)よりチケットぴあ他にて発売開始 お問合せ ホットスタッフプロモーション Tel 03-5720-9999 ※当日は中高生はチケット料金半額、小学生以下・障害者の方は無料となります。 ●制服向上委員会のホームページ http://www.ski-official.com/ 上記のサイトに制服向上委員会に関する詳しい情報が載っています。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 田村秀明監督の最新作「ものまね」 下北沢トリウッドにて2003年3月14日まで上映 企画製作プロジェクト「teamD」の田村秀明監督最新作「ものまね」が、2月26日から3月14日まで、下北沢トリウッドでのロードショー公開しました。 とても楽しい作品です。私の役はなんと「めがねっ娘」!? メガネフェチの田村監督ならではこだわりの演出をお楽しみに! 初日2月26日(水)21時05分からの回は舞台挨拶をおこないました。 -------------------------------------------------------- 『ものまね』 キャスト:金沢狐 三坂知絵子 太田正義 宮川ひろみ 白河みき 乙津大作 佐々木真紀 監督・編集:田村秀昭 脚本:佐藤太喜 撮影:布施佳哉 照明:木村朱美 製作担当・美術:徳永くみ 製作進行・録音:三井尚美 スクリプター:櫻香織 音楽:安部心也 メイキング撮影・CG:村重大吾 協力:アクトプランニング mag-net 撮影協力:丸山記念総合病院 武蔵野美術大学 ストーリー:(以下、パンフレットより引用) 『衣食住に事足りている近未来。恋・仕事・全てに破れ、自分の存在に意味を感じなくなった男が死ぬことを決意する。 男は、裏で自殺幇助をしている医者に頼み自殺薬を投与する。余命は数時間。男は自分の死に場所を探して歩き出した。 平和な家族、バカップル、どれも今は単なる風景にしか見えない。後は静に死ぬだけ、そう思っていた彼の前に、片思いだったあの娘が現れる…。 田村秀昭監督作品。』 【日時】2003年2月26日(水)〜3月14日(金) 火曜日休館 2月26日(水)〜3月7日(金) 13:15〜 15:30〜 21:05〜 3月8日(土)〜3月14日(金) 12:10〜 14:25〜 20:00〜 【場所】下北沢 短編映画館トリウッド 〒155-0032 東京都世田谷区代沢5-32-5-2F TEL 03-3414-0433 FAX 03-3414-0463 ●teamDのホームページ http://www.book-i.net/teamd/ ●トリウッドのホームページ http://homepage1.nifty.com/tollywood/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
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≪映画≫ 千木良悠子監督・蔭山周監督「しょじょをかる」 シネマ下北沢にてレイトショー公開 話題作「しょじょをかる」が公開されました。本当に面白い映画です。千木良ちゃんの魅力爆発です。主役「アルプス」君もかっこいいです。私の役は、そのタイトルの通り、「アルプス」君にかられる“しょじょ”、なわけですが、どんなふうにかられるか、お楽しみに。蔭山監督の中にある「女性性」が千木良ちゃんという最高のキャラクターを介して繰りひろげられる究極のファンタジー。かと思いきや、突然台本無しの突撃インタビューが始まって現実が交錯する……!?もちろん丈和さんの音楽も最高。毎日「しょじょをかる」以外に「ナッツ」(千木良悠子・蔭山周・丈和監督)「パトロール」(千木良悠子・蔭山周監督)そして蔭山監督が選んださまざまな短編映画が同時に上映されます。3月4日には山本浩司監督「遠吠え喫茶」(出演:山本浩司、三坂知絵子ほか)も上映。3月5日にはトークイベントもおこなわれました。ゲストは社会学者の宮台真司さん、私も参加しました。 -------------------------------------------------------- 【日時】2003年3月1日(土)〜3月7日(金)連日21時より 3月5日(水)トークイベントあり 【場所】シネマ下北沢(下北沢駅から歩いて3分) 東京都世田谷区北沢1-45-15スズナリ横丁2F TEL 03-5452-1400 ●シネマ下北沢のホームページ http://www.cinekita.co.jp/ |
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≪写真展≫ 『ひとつぼ展』20回記念「going1992-2002」 小林キユウ氏によるフォトストーリー「東京サイゴン娘」主演 銀座のガーディアン・ガーデンで半年に一度開かれている『ひとつぼ展』の20回記念「going1992-2002」という展覧会にて、第4回ひとつぼ展グランプリ受賞写真家・小林キユウ氏によるフォトストーリー「東京サイゴン娘」が展示されました。三坂が主演……といいますか、三坂が「東京サイゴン娘」でして……と何を書いているかよく分かりませんが、とにかく観にいらしてください。「こういうことか」と分かっていただけると思います。なにはともあれ、キユウさんの写真は素晴らしいです。私もキユウさんに出会えてほんとにうれしい。キユウさんとの撮影の時間は、「生きていてよかったなあ」とほんとに思います。キユウさんの写真は、なんていいましょうか、やっぱ色が、美しいんですよね。なんかとっても鮮やかな色なのに、どこか頽廃とか死のイメージを感じるのですね。そんなことを感じているのは私だけかもしれませんが。ともかく、論より感じてください。是非多くの方に観ていただければと願っております。 -------------------------------------------------------- 【日時】3月3日(月)〜3月20日(木) 日・祝祭日休館 12時〜19時 入場無料 【場所】ガーディアン・ガーデン 東京都中央区銀座7−3−5 リクルートGINZA7ビル B1F 【お問合せ】ガーディアン・ガーデン 03−5568−8818 ●ガーディアン・ガーデンのホームページ http://www.recruit.co.jp/GG/ |
≪映画≫ 北村龍平監督「VERSUS」がテアトル新宿オールナイトイベント 「QRANKY's ALL NIGHT #2」にて上映。ゲストトークにも出演しました。 雑誌「QRANK」が主催するオールナイトイベント「QRANKY's ALL NIGHT #2」がテアトル新宿で開催されました。今回の特集は、日本を代表する映画編集者、掛須秀一さん。「VERSUS」の編集も掛須さんの手によるものです。「QRANKY's ALL NIGHT #2」では、掛須さんが編集なさった映画の関係者と、雑誌「QRANK」がプッシュする映像作家たちが大集合しました。三坂もゲストトークに参加しました。「VERSUS」の上映もありました。観に来てくださった皆様、本当にありがとうございました。 -------------------------------------------------------- 【日時】2003年2月8日(土)23時45分〜6時30分 【場所】テアトル新宿 東京都新宿区新宿3−14−20 新宿テアトルビルB1 【お問合せ】テアトル新宿 03−3352−1846 ピーツーピー・ネットワーク 03−5423−6161 ●ピーツーピー・ネットワークのホームページ |
遊園地再生事業団「トーキョー・ボディ」 作・演出=宮沢章夫 宮沢章夫さんの作品に出演いたしました。初めての宮沢さんの演出、初めてのスズナリ、初めてのシアタートラム、そして初めて一緒にやるキャストやスタッフのみなさん。毎日どきどきしていました。観に来てくださった皆様、本当にありがとうございました。 -------------------------------------------------------- ■リーディング公演 【会期】 2002年12月9日(月)〜10日(火)全3ステージ 【開演時刻】 12月 9日(月)19:30 12月10日(火)16:00/20:00 ※開場は開演の30分前 【会場】 下北沢ザ・スズナリ 世田谷区北沢1-45-15 TEL 03-3469-0511 【作・演出】 宮沢章夫 【出演】 小田豊 笠木泉 片倉裕介 久保優子 熊谷知彦 所奏 南波典子 深堀玲子 三坂知絵子 文珠康明 山根祐夫 吉田直哉 ■本公演 【会期】 2003年1月22日(水)〜2月2日(日)全14ステージ 【開演時刻】 1月22日(水)19:30 1月23日(木)19:30 1月24日(金)19:30 1月25日(土)15:00/19:00 1月26日(日)15:00/19:00 1月27日(月)休演日 1月28日(火)19:30 1月29日(水)19:30 1月30日(木)19:30 1月31日(金)19:30 2月 1日(土)15:00/19:00 2月 2日(日)15:00 ※開場は開演の30分前 【会場】 三軒茶屋シアタートラム(世田谷パブリックシアター) 世田谷区太子堂4-1-1 TEL 03-5432-1526 【作・演出・美術】 宮沢章夫 【作曲】 桜井圭介 【出演】 小田豊 伊勢由美子 笠木泉 片倉裕介 久保優子 熊谷知彦 小橋淳 小浜正寛 杉村智子 鈴木将一郎 関本尚子 田中夢 所奏 南波典子 橋本光司 深堀玲子 渕野修平 三坂知絵子 文珠康明 山根祐夫 吉田直哉 遊園地再生事業団の「トーキョー・ボディ」告知ページ http://www.u-ench.com/t_body/info.html |
田村秀明監督の最新作「ものまね」 下北沢トリウッドにて12月6日から上映 企画製作プロジェクト「teamD」の田村秀明監督最新作「ものまね」の上映が、12月6日から9日まで、下北沢トリウッドのスニークプレビュー枠(19:00〜19:50)で連日おこなわれました。とても楽しい作品です。私の役はなんと「めがねっ娘」!?メガネフェチの田村監督ならではこだわりの演出をお楽しみに! -------------------------------------------------------- 『ものまね』 キャスト:金沢狐 三坂知絵子 太田正義 宮川ひろみ 白河みき 乙津大作 佐々木真紀 監督・編集:田村秀昭 脚本:佐藤太喜 撮影:布施佳哉 照明:木村朱美 製作担当・美術:徳永くみ 製作進行・録音:三井尚美 スクリプター:櫻香織 音楽:安部心也 メイキング撮影・CG:村重大吾 協力:アクトプランニング mag-net 撮影協力:丸山記念総合病院 武蔵野美術大学 ストーリー:(以下、パンフレットより引用) 『衣食住に事足りている近未来。恋・仕事・全てに破れ、自分の存在に意味を感じなくなった男が死ぬ事を決意する。彼は闇医者で自殺薬を投与する。高額な支払いも今は関係無い、どうせ死ぬのだ。余命は数時間、男は公園で死を待つことにした。平和な家族、バカップル、どれも今は単なる風景にしか見えない。後は静に死ぬだけ、そう思っていた彼の前に、片思いだったあの娘が現れる…。 ちょっとHでコミカルな展開。映画畑の実力派、田村秀昭監督作品。』 日程…2002年12月6日(金)〜9日(月) 上映…19:00〜19:50(開演10分前を目安にご入場下さい) 料金…500円 場所…下北沢 短編映画館トリウッド 〒155-0032 東京都世田谷区代沢5-32-5-2F TEL 03-3414-0433 FAX 03-3414-0463 ●teamDのホームページ http://www.book-i.net/teamd/ ●上映会の詳細のページ(プリントアウトするとチラシになります) http://homepage2.nifty.com/datsusuri/info03.html ●トリウッドのホームページ http://homepage1.nifty.com/tollywood/ 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
山本浩司監督の最新作「遠吠え喫茶」 下北沢トリウッドにて2002年11月30日から12月20日まで上映されました。 「東京ハレンチ天国 さよならのブルース」「どんてん生活」「ばかのハコ船」など数々の主演作で話題の俳優、山本浩司さん。キネマ旬報優秀新人俳優部門第4位を受賞されるなど、その評価はますます高まっています。また監督としても大活躍してらっしゃる山本さん。そんな山本さんの特集上映「山本浩司スペシャル」が、下北沢トリウッドでおこなわれました。A・B・C・Dの4つのプログラムで山本浩司さんの魅力にせまるこの特集。三坂が出演しております山本監督最新作「遠吠え喫茶」はAプログラムの中の一つとなっております。 「山本浩司スペシャル」オープニング記念として11月30日にスペシャルイベントがおこなわれました。ゲストは山本浩司さん、山田広野さんなど。三坂もゲストとして参加させていただきました。 -------------------------------------------------------- 入場料…1プログラム500円 場所…下北沢 短編映画館トリウッド 〒155-0032 東京都世田谷区代沢5-32-5-2F TEL 03-3414-0433 FAX 03-3414-0463 ●トリウッドのホームページ http://homepage1.nifty.com/tollywood/ ●「山本浩司スペシャル」のホームページ http://homepage1.nifty.com/tollywood/yamamotohirosi2002.htm 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 ☆★☆★☆ 2002年11月30日スペシャルイベント ☆★☆★☆ 開場…18:30 開演…19:15 ゲスト…山本浩司、山田広野、三坂知絵子 他 入場料…1200円 場所…下北沢 短編映画館トリウッド 〒155-0032 東京都世田谷区代沢5-32-5-2F TEL 03-3414-0433 FAX 03-3414-0463 <内容> 山本浩司シリーズ by 山田広野 山本浩司関係作品予告編大会 ヤマモトヒロシフィルムスペシャルVOL2より、数本を上映 「遠吠え喫茶」ももちろん上映されます。 ●トリウッドのホームページ http://homepage1.nifty.com/tollywood/ ●「山本浩司スペシャル」のホームページ http://homepage1.nifty.com/tollywood/yamamotohirosi2002.htm 上記のサイトに詳細がございます。どうぞご覧ください。 |
第12回映画祭TAMA CINEMA FORUM presents 「山田広野新作活弁上映会2002」 2002年も山田広野さんの特集上映に参加いたしました。 近藤太監督の新作「武蔵野貴族」を上映しました。 そして続けて「武蔵野貴族」に山田広野さんが即興で見事な活弁をつけてくださいました。 -------------------------------------------------------- 第12回映画祭TAMA CINEMA FORUM presents 「山田広野新作活弁上映会2002」 日時:2002年11月23日(祝・土)13:30 open 14:00 start 場所:ベルブホール(多摩市立永山公民館内5F) 京王相模原線・小田急多摩線永山駅より徒歩2分 料金(一日通し券):前売1,200円 当日1,400円 チケットぴあ、ローソンチケット他にて発売中 第12回映画祭TAMA CINEMA FORUMのホームページ http://www.tamaeiga.org/にプログラム等詳細がございます。 |
「ネヴァーランド航海記」CD発売イベント インストアミニライブ&握手会をおこないました。 5月1日に「ネヴァーランド航海記」(発売元:アイドル・ジャパン・レコード)というタイトルでCDデビューいたしました。これは月蝕歌劇団のアルバムCDで、私はこのCDの中で「舞踏少女の歌」という歌をソロで歌わせていただいております。デビュー記念ということで、ミニライブ&握手会をおこないました。来てくださった皆様、ありがとうございました。 ------------------------------------------------ 月蝕歌劇団CD発売記念キャンペーン ミニライヴ&握手会 ■第一弾 5月3日(金/祝)15:00〜 ・場所 DISK INN SHINSEIDO吉祥寺店 ・お問合せ先 042-220-1021 ■第ニ弾 5月12日(日)15:00〜 ・場所 HMV池袋メトロポリタンプラザ店 ・お問合せ先 03-3983-5501 ------------------------------------------------ 近藤太監督「猥褻編集部―〆切やぶり―」 5月2日にシネマ下北沢で上映! このたび、近藤太監督の新作映画「猥褻編集部―〆切やぶり―」が完成しました。楽しくってちょっぴりエッチなコメディショートムービーです。5月2日シネマ下北沢のオールナイトプログラム「TOKYO-INDIES NIGHT」(福島拓哉監督『PRISM』関連イベント)の中で上映されました。3回上映のうち、1回目はオリジナルバージョン、2回目と3回目は今人気の現代活弁士・山田広野さんの活弁付きバージョンです。 ------------------------------------------------ 近藤太新作上映 「猥褻編集部-〆切やぶり-」2002/DV/5分 監督・脚本:近藤太 出演:三坂知絵子・白石晃士・本田隆一・宮川宏司・近藤太 ・・・近藤監督による宣伝文・・・ 〆切間際の雑誌編集部。編集部員たちは、あと一人だけ原稿を出していない美人女性ライター三坂をネタに、狭い部屋で汗だくになりながら、エロ話で盛り上がっていた。そんな彼らの前に三坂の幻が出現する…。 出版社「演劇ぶっく社」退社直後の近藤が、最高度の映画監督、白石晃士・本田隆一、白石氏が見いだした俳優・宮川宏司、そして、女優・ライター・大学院生などとして各方面で活躍&人気の三坂知絵子の4名を起用し撮りおろした、お得意のカンバセーションエロコメディー。エロっていいね。 5月2日シネマ下北沢にて22:30スタート 「TOKYO-INDIES NIGHT」 東京を拠点に活躍するインディペンデント作家たちの融合プロジェクト・TOKYO-INDIES。スペシャルゲストにあがた森魚(ミュージシャン、映画監督)を迎え、参加メンバーの新作・代表作を上映。 ■上映作品 22:30「Diver」(監督:上倉栄治/30min/2002)初公開 23:00トーク(あがた・福島・北山・ナリオ・多田・山岡) 0:10「猥褻編集部―〆切やぶり―予告編」(監督:近藤太・活弁:山田広野/5min/2002)初公開 0:15「東京タワー」(監督:ナリオ/43min/2001) 1:10「猥褻編集部―〆切やぶり―第1話」(監督:近藤太・活弁:山田広野/5min/2002)初公開 1:15「ンジャパニイニシエーション」(監督:田野慶太/17min/1999) 1:35「フューチャーシティ」(監督:多田卓也/15min/2001) 1:50「キャビアガール」(監督:中山珊瑚/12min/2001) 2:15トーク(福島・上倉・近藤・中山・泉・遠藤) 2:45「猥褻編集部―〆切やぶり―第2話」(監督:近藤太・活弁:山田広野/5min/2002)初公開 2:50「DIVIDE?」(監督:泉常夫/45min/2002) 3:45「君にありがとう 予告編特別版」(監督:山岡大祐/2min/2002)初公開 3:50「エピゴーネン」(監督:遠藤一平/75min) ------------------------------------------------ 園子温監督の新作映画「自殺サークル」 3月9日から新宿武蔵野館3で公開 あの“現代に生きる天才詩人”園子温監督が、ものすごい映画をつくってしまいました。その名も「自殺サークル」。この映画はいろんな意味で必見です。2001年東京国際ファンタスティック映画祭で上映され、前売券は即完売。各方面に大反響を巻き起こしている衝撃作「自殺サークル」。今までの園ワールドが好きな方も嫌いな方も一度も経験したことがない方も、誰もが驚きの連続!予想できないストーリー展開に驚愕!わたくし三坂が演じている役もかなりビックリです。とにかく面白い映画です。観に来てくださった皆様、ありがとうございました。レンタルも開始されました。ホラーコーナーに置いてあることが多いようです。ぜひご覧ください。 ------------------------------------------------ 『自殺サークル』 監督・園子温 2001年東京国際ファンタスティック映画祭出品 2002年ロッテルダム国際映画祭正式出品 3月9日(土)から連日21:00〜レイトショー 新宿武蔵野館3にて ------------------------------------------------ ◆◇◆◇◆映画『VERSUS』情報◆◇◆◇◆ 三坂知絵子がヒロインを演じております、話題のアクション映画『VERSUS』(北村龍平監督最新作)。「公開されている劇場が遠すぎて観にいけなかったよー」という全国各地世界各国の皆様、お待たせいたしました!いよいよ3月8日ビデオリリース(レンタルのみ)、4月26日にDVDも発売されました(税抜4700円)。これでおうちでもゆっくり『VERSUS』が楽しめます。応援してくださっている皆様、本当にありがとうございます。 ■『VERSUS ─ヴァーサス─ 』上映スケジュール■ ☆東京渋谷シネアミューズ、大阪パラダイスシネマ、宮城仙台フォーラム、名古屋ピカデリー3、福島フォーラム、福岡シネ・リーブル博多駅1・2、スガイシネマプレックス札幌劇場、山形マルチプレックスシアターソラリス、福井メトロ劇場、広島サロン・シネマ、京都みなみ会館、愛媛松山シネマ・ルナティック、東京池袋新文芸坐は無事上映終了いたしました。観に来てくださった皆様、本当にありがとうございました。 ●『VERSUS』オフィシャルページ http://kss-movie.com/versus/ 月蝕歌劇団5月公演 「ルパンVS少年探偵 怪魔・二十面相共和国」 に出演 怪魔・二十面相共和国とは何か?せまりくる悪夢の魔手の正体は?なつかしの歌声が響く中、怪盗紳士と少年探偵が初めての激突!!<暗黒の宝塚>月蝕歌劇団の魔劇・絶対零度―― というわけで、三坂が演じる役は○○なので今回も舞台の上であーんなことやこーんなことをいっぱいやります。劇場は阿佐ヶ谷駅すぐそばの「ザムザ阿佐谷」です。 ------------------------------------------------ 作・演出/高取英 音楽/J・A・シーザー 日時:2002年5月22日(水)〜5月28日(火) 場所:ザムザ阿佐谷(阿佐ヶ谷ラピュタ地下) 電話03-3336-5440 JR阿佐ヶ谷北口より歩いて3分 ☆土日には、月蝕歌劇団CD発売記念「月蝕少年探偵団コンサート」もあります。 5/25(土)26(日)17時開演 三坂も出演いたします。 ●月蝕歌劇団オフィシャルサイト http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Miyuki/4995/ ------------------------------------------------ 松梨智子監督の新作映画 「近未来蟹工船・レプリカント・ジョー」に出演 2002年劇場公開予定です。私が演じる役と三坂について、松梨監督がコメントしてくださっています。 ●松梨智子監督の撮影日記 http://www.artown.net/mptown/j_syo/j_syo_ma_0023.html http://www.artown.net/mptown/j_syo/j_syo_ma_0042.html |
松岡俊介監督『MSTRBTN(ミスターバッテン)』に出演 3月9日にテアトル新宿でおこなわれる「PJ映像祭」にて、俳優の松岡俊介さんが監督・脚本・編集を手がけた映画「MSTRBTN」(←ミスターバッテンと読みます)が上映されました。わたくし三坂が演じているのは「テレビリポーターのメイク係」役です。観にきてくださった皆様、本当にありがとうございました。 ------------------------------------------------ 『MSTRBTN(ミスターバッテン)』 監督・松岡俊介 2002年3月9日(土)23:40〜新宿テアトル「PJ映像祭」にて上映 終了後、松岡俊介監督と佐藤佐吉さんのトークショーあり ------------------------------------------------ 2001年11月30日発売「X+(エクスタス)」(講談社) 写真家の小林キユウさんと一緒に面白いことをしています。ぜひ読んでくださいね。 『ケータイベスト』 2001年11月16日発売予定の隔月誌『ケータイベスト』(ソフトバンクパブリッシング)で“三坂知絵子のケータイの謎解明!”というコーナーでケータイにまつわるあんな謎こんな謎を解明してます。三坂のへなちょこ解明っぷりをお楽しみに! 「中国電力」TV-CFオンエア(2001年4月から2001年9月30日まで) ミュージカルで演じた役と同じく、未来の少年ヒカルくんとして出演しました。 中国電力ミュージカル・ライブショー 「GOKU2001〜超空間!ミュージカルシアター」 この夏に開催される山口きらら博の中国電力パビリオン「エネルギア中国電力館」で上演されるミュージカル・ライブショー「GOKU2001〜超空間!ミュージカルシアター」に出演しました。西遊記の主人公「孫悟空」を現代版にアレンジしたヒーロー「GOKU」(ゴクウ)が、少年少女達と力を合わせ、失われた地球の美しい環境を取り戻すため活躍するというミュージカルです。日本初登場の「ステージビューシステム」(観客の目に見えない特殊フィルムのスクリーンに映像を投影する装置)の活用で、特殊映像と役者の共演が実現。 監修は劇団「第三舞台」主宰の鴻上尚史氏が担当。 特殊装置を使った不思議でファンタジックな世界。 観にきてくださった皆様、ありがとうございました。 ●プレスリリース記事 http://www.pref.yamaguchi.jp/expo/backno/000814/000814.html ●山口きらら博 公式ホームページ http://www.pref.yamaguchi.jp/expo/ 映画「案山子―KAKASHI―」(監督・鶴田法男) 渋谷シネパレス、福岡KBCシネマ、名古屋シネマスコーレでのロードショー、無事終了いたしました。観に来てくださいました皆様、本当にありがとうございました!現在、ビデオレンタル、そしてDVD発売中です。 <キャスト> 野波麻帆/柴咲コウ/グレース・イップ/ 松岡俊介/河原崎健三/りりィ/ 有薗芳記/五十嵐瑞穂/田中要次/ボブ鈴木/小柳友貴美 森下能幸/三坂知絵子/小川智子 ●鶴田法男監督のホームページ http://www.hat.hi-ho.ne.jp/~norio-tsuruta/eiga/eiga-19.htm イメージフォーラム・フェスティバル2001in福岡 「万城目純作品集 『セカイの入力、ヒカリの出力』」 日時:2001年6月9日(土)16:00スタート パフォーマンスとトーク:万城目純、三坂知絵子、富塚研二 場所:福岡市総合図書館映像ホール・シネラ 「イメージフォーラム・フェスティバル2001in福岡」という映画のイベントの特集プログラムの中に「万城目純作品集 『セカイの入力、ヒカリの出力』」という特集がございます。万城目純監督はIFF1997で大賞を受賞した日本を代表する映像作家です。その特集で三坂が主演の映画が上映されます。「A.I.R.」という作品です。1998年作!もう3年もたつのかー。いや、撮影はもっと前だから、4年くらいたっているなあ。三坂は、万城目さんとの出会いが、映画の仕事を始めるきっかけでした。それまで舞台ばっかりやっていたので。万城目さんの作品に出る機会をいただいて、はじめてちゃんと、映画とか映像って面白いなあー、と実感したのであります。で、いまの三坂があるというわけです。感謝。今回は同時にパフォーマンスとトークということで三坂は万城目監督と一緒に福岡に行きました。トークも監督と一緒にやりました。観にきてくださった皆様、本当にありがとうございました。 ●イメージフォーラム・フェスティバル2001 http://www.imageforum.co.jp/festival/index.html ●福岡市総合図書館 http://toshokan.city.fukuoka.jp/ 「ファミリーマート」TV-CF ファミリーマートの4月下旬から5月上旬にかけての「KIRIN WORLD CHALLENGE キリンカップサッカー2001 チケット先行予約販売」用TV-CFに出演しました。ファミリーマートのお店の前で携帯を持ってメールを打っている女子の役です。 月蝕歌劇団5月公演「怪盗ルパン―満州・奇岩城篇―」 無事に終了いたしました。観に来てくださった皆様、本当にありがとうございました! 構想35年!! アルセーヌルパンが狙う秘宝とは何か? 「ピーター・パン」によって新しい展開をとげた月蝕歌劇団 高取英の書き下ろし新シリーズ第2弾!! 原作/モーリス・ルブラン 作・演出/高取英 音楽/J・A・シーザー 日時:2001年5月24日(木)〜5月28日(月) 場所:大塚・萬スタジオ 〒170-0004豊島区北大塚2−32−22 電話03-5394-6901 JR大塚駅北口より歩いて5分 ☆「怪盗ルパン」フレッシュ公演 5/28(月)14時30分開演 若手の役者を中心にしたキャストで1回限りの公演を行います。(三坂も出演しています。) ●月蝕歌劇団オフィシャルサイト http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Miyuki/4995/ |